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ランドローバー
英国が誇るオフロード4WDメーカーのランドローバーの歴史は、1948(S23)年に発表された
「ランドローバー」というモデルより。
 
70(S45)年にはラグジュアリィ4WDのレンジローバーを登場させ、4×4の世界に新風を吹き込むました。
 
現在のランドローバーはタタ・モーターズのジャガーランドローバーの一員として、
独自のポジションを築いています。
 
イメージ 1
 
ボディ、エンジンサイズの大型化が図られ、同時に内装がより豪奢なものとなった3代目。
 
2代目に比べ、より初代を意識したデザインモチーフが取り入れられています。
 
なお、カタログモデルは2代目に続いて4ドアワゴン一種類のみ。
 
 
レンジローバーヴォーグ
 
 
こちらの クルマ も 雰囲気満載です。
 
何インチでしょうか かなり大きなホイルとタイヤ。
 
ホテルの入り口に 同道と止めれる 4WD。
 
 
昔 砂漠の ロールス…って よく話してました。。。(笑)
アルファロメオ・スパイダー
 
今期から 当店の営業車として 頑張っていただきます。
 
 
 
1966年から製造している2ドア・オープンカー。
 
 
イメージ 1
 
1983年、13年ぶりの大きなマイナーチェンジが施され,
フロントグリルと一体化した大型バンパー、リアスポイラーと一体化した大型リアバンパー、
大きなテールランプ、一新されたダッシュボードなどが装備されたモデル。
 
車名は「アルファロメオ・スパイダー」。
 
エンジンは1962cc128馬力。
 
シリーズ3から本革シートやエアコンも装備可能となり、
既にスポーツカーとしてはエンジン・シャシーとも時流に遅れていたことから、
雰囲気とスタイルを楽しむパーソナルカーとしての性格が強まったモデル。
 
 
 
みなさま 今後とも よろしくおねがいいたします。
 
 

ミニ マーコス

マーコスMarcos Cars Ltd. )は、1959年に
ジェム・マーシュ(Jem Marsh 、英国ナショナルフォーミュラーチャンプ)と、
フランク・コスティン(Frank Costin )の2人により設立されたイギリスの自動車メーカーである。
 
会社名の由来はマーシュの「Mar」とコスティンの「Cos」を合わせたもの。
 
モータースポーツの聖地であるイギリスが生んだマーコスは、
キットカーとして販売されていたもの。
 
ル・マン24時間レースでイギリス車で唯一完走を果たした時の車両を再現しており、
とってもレーシーな雰囲気。
 
イメージ 1
 
ブリティッシュ・レーシング・グリーンにイエローのセンターストライプ、
そしてゼッケンサークルが何ともオシャレ。
 
MINIがベースなので かなり小ぶりなボディです。
 
15年ほど前に ミニで草レースをやっていたときには
ちょくちょく見かけていたのですが、
今では なかなかお目にかかれない 1台!
2008年のデトロイトモーターショーで高い評価を得た、LRXコンセプトカーを製品化した
コンパクトプレミアムSUV。
 
ブランドの歴史において、最小・最軽量、高い燃費性能を獲得し、エントリーモデルの役割を担う。
 
もちろんフルタイム4WDシステムなど、
ブランドならではのさまざまな地形に応対する高い走破性は踏襲。
 
ボディはコンセプトカーのラインを正確に反映した3ドアクーペと、少しだけ高いルーフラインを
与えることで、エクストラの空間と多用途性を獲得したスタイリッシュな5ドアの2モデルを用意。
 
パワートレインは、高い動力性能と優れた燃費性能、CO2排出量を達成した、
新開発の2Lの直4直噴ターボで、トランスミッションは6速ATが組み合わされる。
 
イメージ 1
 
試乗車を パチリっ。。。
 
サイズ感といいこの車の良さは、美しいフォルムにあると思います。
 
洗練されたエクステリアは、新鮮で他の車とは一線を引きます。
 
納車は半年ほどだそうで、
世界的に 売れているようですね。。。
 
3ドアのデザインが スキ なんですが、
実際は 5ドアかなぁ。。。
 
 
 
可夢偉感激!鈴鹿で初表彰台/F1
 
 
そういえば今日が日本GP。
 
イメージ 1
 
2012年F1第15戦日本GPが10月7日(日)、鈴鹿サーキット(1周/5.807km)で3日目を迎え、
15時から行われた決勝で、セバスチャン・ベッテル(レッドブル)が優勝した。

【関連写真】F1日本GP3位の小林可夢偉、記者会見で笑顔

3番手スタートの小林可夢偉(ザウバー)は、スタートをうまく決め1コーナーを2番手で通過した。
 
2コーナーでフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)がスピン、マーク・ウェバー(レッドブル)に
ロメ・グロジャン(ロータス)が接触、これがきっかけで後続のクルマが行き場を失い、
多重クラッシュとなり、セーフティカーが2周導入された。
 
1周目でアロンソとブルーノ・セナ(ウィリアムズ)に
接触されたニコ・ロズベルグ(メルセデスAMG)がリタイアしている。

ポールポジションからスタートしたセバスチャン・ベッテル(レッドブル)が、他車を寄せつけない速さを見せて、
今季3勝目、通算24勝目を飾った。

3番グリッドからスタートした小林可夢偉(ザウバー)。
 
終始上位を走行。
 
F1デビューから55戦目にして初の表彰台を母国グランプリで飾った。
 
チェッカーを受けた瞬間、鈴鹿サーキットは大歓声に包まれた。

2位から10位までの結果は次のとおり。

2位フェリペ・マッサ(フェラーリ)
3位小林可夢偉(ザウバー)
4位ジェンソン・バトン(マクラーレン)
5位ルイス・ハミルトン(マクラーレン)
6位キミ・ライコネン(ロータス)
7位ニコ・ヒュルケンベルグ(フォース・インディア)
8位パストール・マルドナード(ウィリアムズ)
9位マーク・ウェバー(レッドブル)
10位ダニエル・リチャルド(トロ・ロッソ)

可夢偉のチームメートのセルジオ・ペレスはリタイアとなる。
 
なんか最近あまり冴えなかったみたいだけど、母国GPで”実力”で3位表彰台は立派ですね。
 

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