趣味

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全12ページ

[10] [11] [12]

[ 前のページ | 次のページ ]

58億円の寄付。。。

イメージ 1

                     シューマッハは慈善活動の王様

F1から引退することを発表したフェラーリの
ミハエル・シューマッハの総資産額は8億ドル(約932億円)に上ると言われているが、
『Business F1』誌によると、シューマッハはチャリティー活動として多額の寄付をしてきたという。

同誌によれば、シューマッハはこの4年間で総額5,000万ドル(約58億円)
もの寄付をしてきたという。

これは今まで公にされていなかった寄付が、ドイツの公文書によって公表され、判明したようだ。

シューマッハは、ユネスコへ560万ドル(約6億5,000万円)、
アジアの津波基金に1,000万ドル(約12億円)を寄付し、
他にもボスニアの病院やペルーの孤児院、セネガルの学校への資金援助も行っている。

また、『CNN-IBN』が世論調査を行った結果、シューマッハは
テニスのロジャー・フェデラー(投票率42%)、
ゴルフのタイガー・ウッズ(投票率9%)を抑え、
今、最も偉大なスポーツ選手に選ばれている。

なお、この世論調査でシューマッハは49%の得票率を獲得した。

                                       F1-Live.com より

について。

58億円。。。

スッごい。

やっぱ 皇帝。

・・・うちには 回ってきてない・・・けど

拍手。


以上。

イメージ 1

ミハエル・シューマッハ(フェラーリ)は、引退後も収入が減ることはなさそうだ。

長年、シューマッハのマネジャーを務めているウィリー・ウェバーは、
ドイツの新聞『Bild am Sonntag(ビルド・アム・ゾンタック)』
に自分の目標は、来月開催されるシューマッハ現役最後のレースとなる、
今シーズン最終戦ブラジルGP以降も、シューマッハを“広告の皇帝”にすることだと語った。

「われわれのスポンサーの多くは今後もサポートしてくれる。
それから、次の大きな契約に向けて話し合いを進めているところなんだ」

シューマッハ個人のスポンサーでもあるDVAG、シェル、そしてオメガは、
すでにシューマッハとの契約を更新している。

また、たとえ、シューマッハがスイスの田舎にあるマンションにいても、
来年の年収は総額2,600万ドル(約30億円)にも上るとのこと。

これは、弟ラルフ・シューマッハ(トヨタ)や、
ワールドチャンピオンのフェルナンド・アロンソ(ルノー)、
そして来年から、引退するシューマッハの後任としてフェラーリ移籍が決定している
キミ・ライコネン(マクラーレン)よりも多い収入だ。

さらに、シューマッハの総資産は8億ドル(約940億円)以上とも言われている。

F1-Live.com より。


について。


いやぁー まいった。

まさに 皇帝 ですねぇ。




3万ぐらい 借りとこっかなぁ。。。        以上。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

正直 今 ちょいと 本気で 購入を考えている。。。

そう 自動車 です。

まぁ こと クルマにかんしては
スキ が 趣味 になっちまったトコもアリ…。


まず ディフェンダー 110

現在 所有しているディスカバリーの
あまりの燃費の悪さ…と 力のなさ に
ストレスを感じているのもありまして…。

ディーゼルです。

そう とばす クルマ では ないので…。


次に モーク。

ミニの兄弟車です。

以前 ミニは 所有していたこともあり
メンテナンスには さほど
頭を悩ますこともなさそぉーですし…。


でっ テーマ 8・32

ふつぅーのセダンなんですが
じつは エンジンは フェラーリ です。
音 が グッドです。


最後に アルピーヌ V6

とりあえず…では ありますが 4人乗りです。
ポルシェとは違ったRR。

以上 全部 中古車ですよ。 もちろん。


さてさて

嫁…さんは どれ だったら
許可 を くれるんでしょうかぁ。。。



って お金 は どぉーしましょう。。。

イメージ 1

イメージ 2

【F1】M.シューマッハ 【ある瞬間に僕ははっきりと悟ったんだ】

フェラーリのミハエル・シューマッハは、現地時間(以下、現地時間)10日、
イタリア・ミラノ近郊のアウトドローモ・ナツィオナーレ・ディ・モンツァで開催された
イタリアGPで通算90勝を達成。

レース後の記者会見において、今シーズン限りでのF1引退を表明した。

地元モンツァで勝利を収め、多くのティフォジを前に感動の表彰式を終えると、公式会見の席上、

「とても特別な1日だった。

こんな風に今日、僕たちが過ごしてきたような形で終えることができるとは。

チャンピオンシップを考える上でも同様だが、これから起きることの方がもっと大きいよ。

僕の将来、その他については長い時間をかけて、たくさんの議論を重ねてきた。

そして全てのファンやモータースポーツに興味を持つ全ての人々、
彼らは、何が起ころうとしているのかについて説明を聞く権利があると思う。

思ったよりも長く時間がかかったと感じた人もいただろうね。

申し訳ないと思うよ。

でも機が熟すのを待つ必要があった。

適当な時期を見つけなければならなかった。

そして僕たちは今がその時だと感じているんだ」

と述べると、

「モンツァでのレースは今年が最後になる」

との表現で、事実上の現役引退を表明した。

M.シューマッハはその決断に至った理由について、

「ある意味では至極当然ながら、難しかったよ。

でもある瞬間に僕ははっきりと悟ったんだ。

競争力を発揮するために必要とされる全ての努力、全てのエネルギー、
全ての意欲−それこそ僕がここにいたいと思う唯一の理由なんだとね。

僕はこの先の年月にそれを持てるとは思えないんだ。

こんなにも素晴らしい時間を過ごしてきて、フェリペ(・マッサ)のような若く有望なドライバーの
未来を奪ってしまうことになるかもしれないというのに、いつまでも踏み留まる理由はないよ。

明らかに僕が交代する時だ。

僕はもうかなり前からそのことに気付いていた。

でも確かインディアナポリスの頃、フェリペの今後について決定しなければならなくなった時に、
僕は単にそこに踏みとどまる理由が見出せなかった。

彼のチャンスを取り去ってしまうかもしれないんだ。

そして僕は、彼が非常に才能があり素晴らしい人間なのだと確信している」

と述べた。

この日はチャンピオン争いのライバル、フェルナンド・アロンソ(ルノー)がリタイアしたことにより、
両者のポイント差が『2』へと縮まり、通算8度目のタイトル獲得が現実味を帯びてきたが、
引退を決断したことによる影響については、

「プレッシャーが大きくなるとは思わないよ。

既に話し、説明し、自分の意見を言った通りにね。

もし僕を理解してくれるなら、最も大切なことはチャンピオンシップだと分かってくれるだろう。

僕は全てをそれに集中していく。

そしてそれを達成するために必要なあらゆることに焦点を絞っていくつもりだよ。

僕はこの件についてはこれ以上言及しないことにするよ。

僕自身について、今週末ここで一度発表したら、あとはもう話さないよ。

とにかく集中したいんだ」

と語った。

このM.シューマッハの会見続き、フェラーリはM.シューマッハの引退を正式発表。

続いてフェリペ・マッサとの2008年までの契約延長、キミ・ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
との2009年までの3年間の契約締結を発表した。

ルカ・ディ・モンテツェーモロ社長は、プレスリリースを通じてM.シューマッハの労をねぎらうとともに、M.シューマッハとフェラーリの関係は役割こそ違えど、今後も続いていくことを示唆した。


について・・・。

同世代の引退。

どこか 寂しいものです。

セナ亡き後のF1を引っ張ってきたのは 確かに あなたでしょう。

いつか 私にも 引退の時が…。でも まだまだ 先 のようです。

どうぞ 次のステージでのご活躍を願って。。。

イメージ 1

イメージ 2

トヨタ自動車が高級車ブランド
【レクサス】
の国内販売を始めて今月末でちょうど1年。

米国での高い評価から鳴り物入りの登場だったが、
ベンツやBMWなどドイツ系高級輸入車との競合も激しく、
当初の思惑通りには販売台数が伸びていないって。

このため、トヨタは9月19日に発売する
セルシオ後継の最上級車【LS】
の投入を起爆剤に巻き返しを図る狙いらしい…。

ただ、ブランドイメージを左右し、
しかも1台当たりの利益も厚い【旗艦車】投入だけに、
つまずきは許されず、早くも安全対策をアピールするなどテコ入れに躍起だ。

レクサスブランドの乗用車は
【05年内に2万台】
とした販売目標に対し半分の1万293台しか売れなかった。

このため、06年は目標のハードルを年3万台に下げたが、
7月末までで1万2952台にとどまっている。

トヨタ社内でも【時間をかけてやるしかない】(岡本一雄副社長)と語られている。

4月に国土交通省に届け出た
レクサス車約1万1000台を対象としたシートベルト欠陥のリコール(回収・無償修理)も、
販売拡大には痛手だった。

リコール対象車は、既に販売したレクサス車の7割にも当たり、
高品質が売り物の高級車のイメージを下げてしまった。

ただ、トヨタ社内の一部に楽観論があるのは、
【旗艦車のLSの売れ行きでこそ真価を問われる】
と見ているためだ。

【高級車の販売では、従来の販売店と顧客とのつきあいが生きる。
現在のセルシオからの乗り換えを考えれば、そう悲観的にならなくてもよい】
(役員)との声も漏れる。

89年から累計約36万2000台も売れたセルシオの乗り換え需要に期待するわけだ。

LSの販売動向が、レクサス全体の行方を占う指標となることは間違いない。

このため、
通常は発売と同時に開く新車発表会を発売5カ月前の4月に東京で開いたほか、
受注も通常より1カ月前倒しした発売2カ月前から受け付ける力の入れようだ。

                                   (毎日新聞)より。
について、

いやいや 天下の【TOYOTA】さんが、
テコズッているなんて…。

やっぱり【ブランド化】って 難しいんでしょうかねぇ。。。

【LS】に 期待大なんは わかる気はしますけどぉ。。。

全12ページ

[10] [11] [12]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
仕立て屋ウェイク
仕立て屋ウェイク
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

標準グループ

友だち(1)
  • yo_marume117
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
10/31まで秋の行楽キャンペーン実施中

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事