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ランボルギーニ社はフェラーリにライバル心を燃やしたフェルッチオ・ランボルギーニが
1962(S37)年に設立した自動車メーカー。
 
第1号車は 1963(S38)年のトリノショーで発表した350GTV。
 
その後もミウラやカウンタックなど、珠玉のスーパーカーを生み出す。
 
99(H11)年からはアウディの傘下に収まりました。
 
イメージ 1
 
そんな中 登場したのが ガヤルド!(おそらく)
 
ガヤルドという車名はランボの伝統である闘牛の血統名に由来。
 
ジウジアーロのイタルデザインによって作られた外観は伝統的なモノボリュームタイプ、
アルミスペースフレームを採用し、コンパクトな全長ながらハイフォーマンスなスーパースポーツに
仕上がっています。
 
サイズは これでも コンパクトなの? と思うくらい
存在感 を感じます。
 
サウンドも フェラーリとも また違った
荒々しく乾いた重厚な感じ? でした。
 
 
こんな間近で見るのは もちろんはじめてです。。。
 
 
べたべた…です!
 
駐車場も 選びそうですね・・・。
 
 
でも 凄ぃ!

旧き メルセデス

以前 駐車場にて・・・。
 
イメージ 1
 
おそらく
 
メルセデス・ベンツ  280SEクーペ3.5だと・・・。
 
イメージ 2
 
年月が経ってこそでる? 味 風格 また デザイン・・・。
 
 
ツボにハマリマス…(汗
 
 
こんな雰囲気を スーツでも 出していければ・・・。
 
もっと 精進します!(笑)
 

プジョーRCZ

2007年のフランクフルトモーターショーで登場したコンセプトカー308RCZ。
 
その後、反響の大きさを受け、2009年のフランクフルトで市販車RCZとして発表。
 
プジョーは歴代数字を車名に用いているが、初めてアルファベットの名前が付けられた。
 
イメージ 1
 
オリジナルスケッチとほぼ変わっていないデザイン。
 
ルーフに二つの膨らみを持たせた「ダブルバリアルーフ」。
 
AピラーからCピラーまでルーフを彩る「アルミナム・アーチ」。
 
MTに搭載されるのは新エンジンの「EP6CDTZX型」で、200ps/28.1kgmを発揮。 
 
またリアにはアクティブリアスポイラーが標準装備となっていて、
 
85km/hまでは19度、155km/hまでは34度と角度が変化。
 
ダウンフォースを生み出してくれる設定となっている。
 
イメージ 2
 
この顔が今後のデザインの方向性を表していると言われ、
同時にプジョーのエンブレムも変わり、新エンブレムが初めて貼られたプジョー車でもある。

 
実車のほうが、
 
厚み?のあるカンジでした。
 
コンパクトで グラマラスな クーペですね!
 
 
 
 
 

マセラティー クーペ

ジウジアーロデザインのクラシカルなクーペ

 
個性的でクラシカルな外観
 
仕立ての良い豪華な内装
 
一見地味なルックスながら
 
3200GTは、フェラーリのクオリティ管理下で生産される最初のマセラティ。
 
FRクーペで、クラシックモダンなスタイルはジウジアーロ率いるイタルデザインが担当。
 
イメージ 1
 
こちらは 後期の4.3LのV8を搭載するクーペ。
 
 
お色がGOOD!

AUDI Q7

あまり、走っていませんね。。。
 
SUVの中でも 実際のサイズよりかなり大きく見えるかも。
イメージ 1

スッキリだけど高級感もあるデザインは 賛否両論では・・・?
 
個人的には きらいじゃぁ アリマセン。。。

イメージ 2
 
なかなか こちらも お目にかからない1台でした。!

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