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ハイブリッドカー

休日ともなると 駐車場は ほぼ満車・・・。
 
そんな中 増えてきましたねぇ。。。
 
そぅ ハイブリットカー
 
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とか
 
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とか
 
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とか
 
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とか
 
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とか
 
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などなど
同日・同時刻だけでも こんなに多種!
 
エコカー減税なども手伝ってのことかもしれませんが、
 
省エネ? 環境問題?etc・・・
 
ステキなことだと思います。

ドゥカティ

先日は 懐かしい友人が 来てくれました。
 
ひさしぶりにあった彼は 昔と変わってなく
 
変わったと言えば バイク!
 
20年以上前は 乗っていた。。。
 
わたしもそうです。
 
そんな彼が 新たに買った バイク。
 
ドゥカティ
 
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このスポーツ1000は、カフェレーサー的イメージのモデル。
 
カウルを持たないスタイルに、
エラの張ったタンク、
シンプルな造形のシングルシート、
スポークホイール、
クリップオンハンドルが作り出すスタイルは、ビンテージドゥカティを思わせてくれます。
 
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いいねぇ・・・! 大人なカンジが。。。(笑)
 
こんな歳になったから…、
 
セレクトしたバイク!
 
わたしも 大型免許 欲しくなりました。。。(笑)

アストンマーチン

                    先日 お越しいただきました お客様のお車
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                            アストンマーチン!
 
               低く構えた グラマラスなラインと 独特なエキゾースト!
 
                     オーナーも負けず体を鍛えてあります!
 
 
               『そんなに気を使わず乗れますよ!』と いわれてますが、
 
                     いぇいぇ そんなことは ないのでは?(笑)
 
                          でも ほんとだそぅです。。。
 
 
                    スーツも負けないものをお仕立てしますね(笑)
 
 
 
               お引取りの際は ちこっと 運転させてくださいなぁ。。。(爆)

2台のGT

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イタリアはモンツァで行われた自動車レースF1第14戦では、
ポール・ポジションスタートのセバスチャン・フェテル(トロロッソ・フェラーリ)が、
21歳での史上最年少記録で通算初優勝を飾っり・・・と、

ある意味現地イタリアでは かなり盛り上がったようですね。



そんな中 お客様ご来店。




まず 1台目 日産GTR 
      ↓
http://www2.nissan.co.jp/GT-R/R35/0710/index.html

日産が誇る車!




そして もう1台 マセラティ グラントゥーリズモ
      ↓
http://www.maseratigranturismo.com/

イタリア車です。




2台とも 同オーナーのモノ。



2ペダル・2ドア・4人乗りのクーペで
同じ【自動車】というカテゴリーには 間違いナイのですが、
【コンセプト】も【プライス】も まったく違う2台。



しかし、2台並べると 人間…、比べてしまうモノですね。(笑


『どちらが好みですか』
っとの問いかけから 話が弾み・・・、

モノづくりの考え方、デザイン、価値観など

最後は 車の話からそれ始め、

既製服とオーダー服との違いや、

イタリア生地とイギリス生地の根本的な違い などなど…、






…結論、

車 も 服 も

【知る】と【知らない】では ぜんぜん違うんですね!  とのこと。


追伸、

ご注文いただいたイタリア生地は 

しっかりと 仕立てさせていただきますよ!(笑)

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日の丸スポーツカー 復活 日産【GT―R】開発


2007年10月24日、東京モーターショーで注目の車が発表された。



日産が新しく開発したスポーツカー「GT―R」。



70年〜80年代、日本のメーカーからも数々のスポーツカーが誕生した。

日産で最も有名なスポーツカーは「スカイラインGT-R」。

GT−Rとはスカイラインのレーシングバージョンのことで、
数々のレースで優勝を飾ったという伝説の車である。

しかし、バブルが崩壊し車も経済性や燃費が重視されるようになった近年は
日本の主力メーカーのラインナップからスポーツカーが消えつつあり、
GT―Rも2002年に生産が中止された。



しかし、カルロス・ゴーン社長は今年、「GT-R」を復活させた。



日産とルノーのCEOを兼任し、多忙な生活が続くゴーン氏。

しかし、日本に来た時にどんなことがあっても出席する会議、
それが「GT-R」に関する会議だ。

ある時は開発状況のチェック、ある時はマーケティング分析、
そしてある時は車名を決定するミーティング・・・
そのすべてにゴーン氏は顔を出し、積極的に発言する。

「この車の総責任者は私だ」。

自動車販売の低迷する現在の日産自動車において、今なぜスポーツカーで、
なぜ「GT―R」なのか?

ゴーン氏の思いとは、この車で日産の新たなブランドイメージを作り上げること。

かつては「技術の日産」と呼ばれた日産だが、経営危機とともに、
そうしたイメージでのブランド力は大きく後退したと言われている。

今後の日産のブランドを象徴する車として生み出される「GT-R」。

ゴーン氏は技術陣に高いハードルを設定した。
「欧州の名だたるスポーツカーより速い車を作れ」――――と。



開発のトップに指名されたのはこれまでスカイラインやZも担当した水野和敏氏。



「世界で、日本の車は経済性に優れているとか燃費がいいという評判はあったが、
“速い”とか“凄い”というイメージは全くない。
それを覆して世界を驚かせる車を仕上げたい」と意気込む。

そして彼らが挑んだのがドイツの片田舎の巨大なサーキット、「ニュルブルクリンク」。

山あり谷あり難所ありと、世界で最も過酷なコースだ。

世界中の自動車メーカーがスポーツカーや高級車の開発をするために
ここに乗り込んでくる。

ここで速いタイムを出すということがすなわち世界で認められることだという。

このコースでの最高タイムはポルシェ。



近年 国内の自動車販売は低迷が続いている中、堅調なのが輸入車。



特に新型「GT-R」が参入しようとしている高級車セグメントはほぼ輸入車の独壇場だ。

日本で最も人気のあり、「GT―R」のライバルと考えているのが ポルシェ。

2006年の販売台数は3600台余りで
10年前の2倍近くにまで販売台数を伸ばしている。

10月のとある平日の、商談会も兼ねたポルシェのパーティー。

1000万円を超える車をその場で予約する客も珍しくない。

「性能だけだったら国産車も遜色ない。
でもポルシェと国産車は何かが決定的に違う」と話すお客。

そしてトップセールスマンは、
「我々は車を売っているんじゃないんです。ブランドを売っているんです」と言い切る。



ゴーン氏が社長に就任以来、業績はV字回復を果たし、成長軌道に乗ったかに見えた日産。

しかしここ1、2年、販売台数も伸びず、
06年度の決算ではゴーン社長就任以来初の減益となった。

その逆風をもろに受けているのが販売会社だ。

ヒット車に恵まれず、人気のハイブリッドカーもない。

販売会社の社長はこう言う。
「こんな車を持っているのは日産だけだよね、
というような熱い思いを持てる車が欲しい・・・」

実はゴーン社長はこれまでにない「GT-R」だけの販売戦略をとろうと考えていた。




果たしてこの「GT-R」で日産の販売の現場も どう変わっていくのか?





・・・・っと まぁ こんな感じでしたかねぇ・・・。





【ブランド戦略】

【マーケティング戦略】

【販売戦略】

【そしてMONOづくり】


いやいや 勉強させていただきました!

さてさて 後は ターゲットに どーぅ響くか・・・ですかねぇ。。。(笑)

あと レースでも 勝たなきゃねぇ。。。

そぅそぅ GT500のマシンもテストされているよぅで。。。

こちら ↓
http://autos.yahoo.co.jp/news/detail.html?category=2&id=100391


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