世界のスーパーカー&セレブ特集★alan 中国の歌姫デビュー

「歌手は服を着ていないイメージ」〜黒木メイサが衝撃デビュー!

最新映画ニュース

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

イメージ 1

宮崎あおい、パンクロッカー姿のポスターを初公開
9月12日13時42分配信 オリコン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080912-00000010-oric-ent

あの篤姫を演じる宮崎あおいがパンクロッカーに!

 宮崎あおいが主演、宮藤官九郎が監督・脚本を務める映画『少年メリケンサック』のポスターが初公開された。宮崎は役柄のパンクロッカー姿を披露。撮影前にポスターのイメージを見た時のことを「すごく素直におもしろそうだなと思ったし、撮影が楽しみだなと思いました。また(役柄の)かんなちゃんに戻れるのが嬉しかったです」とコメントしている。

パンクロッカー姿で険しい表情の宮崎あおい

 『少年メリケンサック』は、レコード会社契約切れ寸前のOL・かんな(宮崎あおい)が、動画サイトで見つけたパンクバンド「少年メリケンサック」と契約を交わそうとするが、そのメンバーは……。しかし事態は進み、ライブツアーの実現に向けてかんなが奔走する姿を描く。

 宮崎は、このポスターの撮影にあたり、役柄のイメージを浮かべ、自ら口のなかに色が付く飴を用意してもらうなど、積極的に参加していたという。


少年メリケンサック 宮崎あおい編

少年メリケンサック 宮崎あおい編

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

松山ケンイチ、ついに海外進出でレッドカーペット!トロント国際映画祭で『DMC』上映に観客大熱狂!
9月8日13時40分配信 シネマトゥデイ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080908-00000028-flix-movi

Go To トロント! 松山ケンイチ

 5日(現地時間)、第33回トロント国際映画祭にて映画『デトロイト・メタル・シティ』がミッドナイト・マッドネス部門で上映され、主演の松山ケンイチと監督の李闘士男がレッドカーペットを歩いた。

 その名前の通り、ホラー映画や大人向けの作品を多数上映することから熱狂的なファンの多い、ミッドナイト・マッドネス部門。23時59分からスタートする本イベント開始の1時間以上前には、500人を超えるファンが長蛇の列で会場を取り囲み、前売り、当日共に完売。松山と李闘監督がリムジンで到着し、レッドカーペットを歩くと、ファンや海外のマスコミは飛びつくように質問やサインを求め、中にはKISSのジーン・シモンズのコスプレで駆けつけたファンもおり、二人は笑顔でファンたちの求めに応じていた。

 本編上映中は、松山演じる根岸が登場するだけで客席から笑いが起きるなど上々で、最後のライブシーンでは映画に合わせて「Go To DMC!」のコールと拍手が巻き起こり、その様子はまさにライブさながら。日本から生まれたデスメタル映画が、言葉の壁や国境を越えて人々を熱狂させた瞬間となった。

 その後舞台あいさつに現れた松山は、観客から「メタルは普段聴くのか?」との質問に「特にこだわりはないです。クラシックからアニメ、ゲームのサントラまで聞きます。特に宮崎駿監督の映画で音楽を担当されている久石譲さんの音楽が好きです」とメタルとは程遠いジャンルを上げ、観客たちは実際の松山と、クラウザーII世とのギャップに驚いた様子だった。「松山ケンイチ最高!」「素晴らしい! 北米でも上映してほしい!」など観客から大絶賛された松山は、ハリウッドリメイクについて「そういう話があるのはうれしいような、悲しいような」と複雑な思いで語るも、「でも、僕自身はすごく観てみたいです!」とコメント。大成功を収めた今回の上映だが、これを機にクラウザーII世が海外進出となるのか? 今後の動向に注目していきたい。

映画『デトロイト・メタル・シティ』は全国東宝系にて全国公開中

犬飼ニュース

犬飼ニュース

イメージ 1

「デトロイト・メタル・シティ」がハリウッドでリメーク!旋風止まらない!!
9月8日8時1分配信 スポーツ報知
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080908-00000088-sph-ent

 俳優・松山ケンイチ(23)が主演する映画「デトロイト・メタル・シティ」(李闘士男監督、公開中)がハリウッドでリメークされることが7日、分かった。世界25か国・地域での公開も進行中。現在、国内でも公開3週目で観客動員100万人を突破し、興行収入20億円超えが見えてきた。「DMC」がいよいよ世界に飛び出していく。

 邦画史上最もクレイジーなギャグムービーが太平洋を飛び越え、映画の都ハリウッドに“降臨”する。おしゃれな音楽をこよなく愛す心優しい青年・根岸崇一が、なぜか悪魔系デスメタルバンド「DMC」のボーカル「ヨハネ・クラウザー2世」として活躍する矛盾を、ギャグをふんだんに盛り込みながら激しく描く「デトロイト・メタル・シティ(通称DMC)」。

 6巻で200万部を突破した大人気コミックを原作とした本作は先月23日の封切り後、当初の予想を上回る話題を集め、興収20億円突破が確実視される大ヒットを飛ばしている。東京・渋谷シネクイントでは劇場の公開第1週動員記録を9年ぶりに更新した。

 国内での公開後、米ハリウッドの映画製作会社数社から配給の東宝にリメーク権についての問い合わせがあった。現在は条件面などについて交渉中で正式契約には至っていないが、年内にもリメーク決定の運びとなりそう。さらに香港からも同様のオファーが打診されている。ハリウッドリメークについて、松山は「どんどんそういう話があるのは、うれしいような悲しいような」と役柄への愛情を表しつつ「でも、僕自身もすごく見てみたい」と期待を寄せた。

 リメークのオファーだけではない。海外から公開の要望も相次いでいる。既に香港と韓国でロードショーが決定しているほか、米国、英国、フランス、ドイツ、台湾、オーストラリア、ブラジルなど全世界約25か国・地域からオファーが舞い込んでいる。列島を席巻する「DMC旋風」が地球規模で吹き荒れ始めている。

 ◆トロントでも大熱狂 ○…世界制覇への第一歩はカナダからスタート。DMCは、第33回トロント国際映画祭(4〜13日)の「ミッドナイトマッドネス」部門に出品され、日本時間6日に上映された。李監督とともに舞台あいさつに出席した松山は、二役を演じ分けたことについて「クラウザーの時は近くにいる人をどんどん攻撃したくなって、実際に攻撃してました。根岸の時は、小動物を意識して演じていたら子供たちに嫌がられました」と現地ファンの笑いを誘った。上映中は常に笑い声が起き「ゴートゥーDMC!」の大合唱が巻き起こる熱狂ぶりだった。


映画 「デトロイト・メタル・シティ  "Detroit Metal City" Filming

映画 「デトロイト・メタル・シティ  "Detroit Metal City" Filming

イメージ 1

DAIGOショック!黒木メイサから「もう少し落ち着いている人が好き」と撃沈
9月2日18時30分配信 シネマトゥデイ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080902-00000009-flix-movi

DAIGOはちょっと……?

 1日、新木場スタジオコーストで映画『ウォンテッド』のジャパンプレミアが開催され、主演のジェームズ・マカヴォイ、日本語吹き替え版で主演を務めたタレントのDAIGOが登場した。またスペシャルゲストとして、黒木メイサがレッドカーペットに花を添えた。

 この日の黒木はゴージャスな中にも遊び心を取り入れた、本人いわく「ロックな感じ」のドレス姿。あからさまな露出は控えた分、時折スリットから太ももをチョイ見せするテクニックは、まだ20歳とは思えない堂々たる大人の女性。まさに本作に出演するアンジェリーナ・ジョリーばりの貫録だった。実際、黒木もアンジーの大ファンだそうで「カッコ良さとセクシーさを併せ持っている」とあこがれの女性の魅力を語った。

 そんな黒木はジェームズ演じる主人公が運命に導かれ、秘めた能力に目覚める『ウォンテッド』のストーリー展開について「最初はダメ男なのに、だんだんカッコ良くなる姿がすてき」とコメント。そこで記者から「じゃあ、(日本語ボイスキャストの)DAIGOさんはどう?」と質問されると、苦笑いしながら「こんなこと言っていいのかわかりませんが……もう少し落ち着いた男性がいいです」とまさかのダメ出し。今年30歳のチャラ男DAIGOが、しっかり者の20歳の黒木にフラれた瞬間だった。

 『ウォンテッド』はある日突然、謎めいた暗殺集団の後継者に指名された主人公(ジェームズ)の成長とバトルを描いたスタイリッシュなアクション映画。アンジーにとってはあの映画『Mr.&Mrs. スミス』を超えるヒット作になっており、日本での興行にも期待がかかっている。

映画『ウォンテッド』は9月13日(土)・14日(日)・15日(月・祝)より先行上映
9月20日より日劇1ほかにて全国公開

黒木メイサ コスチューム篇 (0806) メイキング

黒木メイサ コスチューム篇 (0806) メイキング

イメージ 1

DAIGO、ロックポーズでハリウッド進出!「グッジョブと思っていいっすかぁ〜」
9月1日20時20分配信 シネマトゥデイ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080901-00000019-flix-movi

マカヴォウィッシュさん、マジ、ハンパないっす〜。

 1日、話題のアクション大作『ウォンテッド』の公開を前に、主演のウェスリーを演じたジェームズ・マカヴォイと日本語版で声優を務めるDAIGOがザ・ペニンシュラ東京で記者会見を行った。

 初のアフレコ挑戦となったDAIGOだが、「よくできているね。うまいよ」とジェームズにほめられ、「本当っすか。自分、グッジョブと思っていいすか〜。光栄ウィッシュ!」と舞い上がった。特に難しかったのはカーチェイスのシーンだったそうで、「セリフは長いし、ずっとシャウトしまくりなんすよ。まあ、自分はヴォーカリストっすから」と他の人じゃ無理だろうといわんばかりの得意気な表情で、両手を胸の前でクロスするロックポーズを連発。初めは怪訝(けげん)そうな顔で見ていたジェームズだったが、DAIGOからロック手袋をプレゼントされ、両手にはめてもらうと満面の笑顔に。「これ付けるとパワーみなぎるんすよ。アフレコのときも3日目くらいから付け始めたんだけどぉ、そっから覚醒しちゃいました」とDAIGO。

 ジェームズにとって本作は初めての本格的アクション映画。「とにかくエネルギーと肉体を酷使したよ。撮影の翌朝に頭が痛くなることは今までも経験したけど、今回は頭だけでなく体も痛かった。文学作品の方がやりやすかった」とジョークを飛ばした。作品を手掛けたティムール・ベクマンベトフ監督については「スタイルも美的感覚も風変わり。でもそれがいい個性になっている。そもそもアクション映画のスーパーヒーローに僕をキャスティングしたところから変わっているよね」とコメント。仕上がった作品を初めて観たときは「とにかく驚いた! 初めに監督から聞いていたアイデアとはまったく別ものになっていたんだ。映像はもちろんのこと、テーマやストーリーまでも大幅に変更されていたんだよ。それもいい意味でね」と監督の才能を称えた。最後にDAIGOとジェームズがそろってロックポーズを披露し、映画の成功を祈った。

 『ウォンテッド』は無気力な毎日を送るウェスリーがある日突然、謎めいた暗殺集団の後継者に指名され、自分の中に眠る無限の力を覚醒させ、世界の秩序を守るための戦いを始めるという物語。DAIGOは日本語版の吹替えを担当したほか、エンディングテーマ曲の「灼熱」も担当している。

映画『ウォンテッド』は9月13日(土)、14日(日)、15日(祝)より先行上映
9月20日より日劇1ほかにて全国公開

Wanted Trailer

Wanted Trailer

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


.
あなたのCRMコンサルタント
あなたのCRMコンサルタント
男性 / AB型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

IT関連

車関連

CRM関連

セレブ関連

登録されていません

ERP関連

海外関連

YouTube

登録されていません

MBA

SEO

NEWYORK関連

ファンの方

ヒップホップ(HIP HOP)

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事