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MR.BIG、オリジナル・メンバーで奇跡の復活 |

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MR.BIG、オリジナル・メンバーで奇跡の復活 |
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本邦初の“社歌”コンピがリリース!ハイ・ファイ・セットのJR九州社歌やMR.BIGのマキタの社歌他 |
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ガンズ・アンド・ローゼズ (Guns N' Roses)-Sweet Child O' Mine メタル布教活動 Guns n Roses - Welcome to the Jungle Guns n Roses Welcome to the Jungle ガンズ・アンド・ローゼズ (Guns N' Roses/略称GN'R) は、1985年に結成されたアメリカのロサンゼルスを拠点とするロックバンド。 バンド名はアクセル・ローズと結成当時のメンバーであるトレイシー・ガンズ (最初期ギタリスト、後にL.A.GUNSを再結成)の姓(を元に した互いの前身バンド名 (「Rapidfire」→「A.X.L.」→)「Rose」→「Hollywood Rose」+「L.A.GUNS」)の組み合わせに由来する。 しかし、トレイシー・ガンズとロブ・ガードナー(最初期ドラマー)が脱退、代わりにダフが所属しアクセル、イジーとも交友のあったRoad Crewと合体、一般的に認知されている初期ラインナップとなる。 1987年、同ラインナップで1stアルバム"Appetite For Destruction"をリリース。 全米ビルボード初登場182位、50週間後に1位まで昇り詰め、アメリカだけで1500万枚以上も売り上げた。 アペタイト・フォー・ディストラクション
APPETITE FOR DESTRUCTION <収録曲目> 1. ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングル (4:34) 2. イッツ・ソー・イージー (3:23) 3. ナイトレイン (4:28) 4. アウト・タ・ゲット・ミー (4:24) 5. ミスター・ブラウンストーン (3:49) 6. パラダイス・シティ (6:46) 7. マイ・ミシェル (3:40) 8. シンク・アバウト・ユー (3:51) 9. スウィート・チャイルド・オブ・マイン (5:56) 10. ユー・アー・クレイジー (3:17) 11. エニシング・ゴーズ (3:26)
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デンジャーデンジャー(DANGER DANGER) -Naughty Naughty メタル布教活動 Danger Danger - Naughty Naughty Danger Danger - Naughty Naughty Danger Danger - Don't Walk Away Live in Japan 1992 Danger Danger - Don't Walk Away Live in Japan 1992 DANGER DANGER (デンジャーデンジャー) このバンドはボーカルのテッド・ポーリー、ギターのアンディ・ティモンズ、 ベースのブルーノ・ラヴェル、キーボードのケイシー・スミス、そしてドラムの スティーヴ・ウェストの5人で結成され89年に全米でデビュー。 90年と92年には日本公演を行い、大成功に・・・。しかし94年以降に メンバーが次々に脱退し、最終的に残ったのはブルーノ・ラヴェルただ一人であった。 だが98年にはブルーノはギターになり、ボーカルにはポール・レイン、ベースには スコット・ブラウンを迎え、DANGER DANGERの新たなる活動がスタートした。 ギターのアンディ・ティモンズについて クレイマーのスタッフからデンジャー・デンジャーというバンドがギタリストを探しているという話を聴き、参加することに。このときデンジャー・デンジャーはデビュー・アルバムのレコーディングをほぼ終了していたのでアンディは2曲でプレイするにとどまったが、その実力は高く評価されることになる。そして91年に発表された2ndアルバム「SCREW IT」でテクニカルなギターを披露し、アンディの名は広く広まることとなる。しかし、メンバーの交代劇から彼らの3枚目のアルバムはお蔵入りとなってしまい、アンディは地元テキサスに戻ってソロ活動を優先させることになる。 DANGER DANGER 1989年発表の記念すべき1st。80年代を代表するハードポップの名作 プロデューサーが初期のBON JOVIを手掛けたランス・クイン BON JOVIに比較されることの多く、 同時期にデビューしたWARRANTと共に アイドルバンド的に見られていたDANGER DANGER 曲目リスト
1. Naughty Naughty 2. Under the Gun 3. Saturday Nite 4. Don't Walk Away 5. Bang Bang 6. Rock America 7. Boys Will Be Boys 8. One Step from Paradise 9. Feels Like Love 10. Turn It On 11. Live It Up
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グレイト・ホワイト(Great White) - Lady Red Light メタル布教活動 ◆1977年にヴォーカルのジャック・ラッセルとギターのマーク・ケンドールによって結成されたバンドは、メンバー・チェンジとバンド名の変更を繰り返しながら、次第にグレイト・ホワイトとして基礎を固める。 1982年に5曲入りのミニ・アルバムを発表。その後メジャー契約を果たし、 1984年に正式なデビュー・アルバムとなる『グレイト・ホワイト』を発表。 当時全盛だったLAメタル・シーンの新進気鋭のバンドとして注目される。 ところが、1986年の次作で早くもこのメジャー・ディールが打ち切られ、 再びインディペンデントからの再出発となるが、さらに1年後の 1987年には、新たなメジャー契約を獲得し、“真のグレイト・ホワイトの出発”とも言うべき、 ブルーズ色溢れる3rdアルバムを発表。名曲“ROCK ME”を含むこのアルバムは、アメリカだけで 200万枚を超える大ヒット作となった。 その後コンスタントにアルバムを発売し、レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジとロバート・プラントに例えられる名手マーク・ケンドールと実力派ヴォーカリスト、ジャック・ラッセルの人気も手伝って、 ムーヴメントに左右されることのない、確固たる存在感をロック・シーンに確立した。 グレイト・ホワイト/ワンス・ビトゥン
よりブルース色の強いサウンドが全編で聴ける87年発表の3作目。 「ロック・ミー」「セイヴ・ユア・ラヴ」などヒット・チャートにも上がった名曲が収録され、 80年代のLAメタルを代表する1枚に。
1.レイディ・レッド・ライト
2.ゴナ・ゲッチャ 3.ロック・ミー 4.オール・オーヴァー・ナウ 5.ミストリーター 6.ネヴァー・チェンジ・ハート 7.ファスト・ロード 8.オン・ジ・エッジ 9.セイヴ・ユア・ラヴ
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