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「歌手は服を着ていないイメージ」〜黒木メイサが衝撃デビュー!

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世界75台限定、SLRスターリングモス
http://www.carview.co.jp/news/1/99114/

 独ダイムラー社は、メルセデス・ベンツ SLRマクラーレンをベースに、1950年代のSLR300を彷彿させるスタイルに仕上げたリミテッドモデル、“SLRスターリングモス”を2009年に発売すると発表した。

  SLRスターリングモスは、1950年代にその当時の公道レースとして名を馳せたミッレミリアや、その他さまざまなレースで活躍した“SLR300”(写真一番上)をデザインモ チーフに作られたモデルだ。当時のイギリスの英雄的ドライバーで、SLR300を勝利に導いたレーシングドライバーからその名を頂戴している。

 搭載エンジンは、5.4リッターV8スーパーチャージドで、最高出力650hpを発生。最高速は350km/h。0-100km/h加速は3.5秒という驚くべき性能を発揮する。

 軽量化を実現するため、ボディはすべてカーボン製という非常に贅沢な造りとなっている。また、クラシカルなオープン2シーターボディは、風洞を使って念入りに空力が煮詰められている。

 特に高速域における安定性を重要視されており、ボディ下面のフルカバーし、リアにディフューザーを装備するなど、ダウンフォース確保に徹底している。さらに、120km/h以上で自動的に“エアブレーキ”が作動するほか、手動でもそれが機能するようになっている。

 SLRスターリングモスは、2009年5月のSLRマクラーレン生産終了後に作られる予定。同年6月から12月にかけて、世界75台が限定生産される。販売価格は、75万ユーロ(約9375万円)といわれる。

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AMG Fascination 写真蔵…SLR スターリングモス、価格も性能もスーパーカー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090417-00000040-rps-ind
4月17日20時41分配信 レスポンス

マクラーレンSLRスターリングモス
メルセデス・ベンツ日本は16日、東京お台場地区のホテル日航東京で、顧客向けのAMGモデルの展示・商談会「AMGファッシネイション」を開催した。8台ものAMGモデルが一堂に会する中、ひと際注目を集めていたのが『マクラーレンSLRスターリングモス』。

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【ジュネーブモーターショー09】ジウジアーロ、MAX300km/hのハイブリッドスポーツ提案
3月8日13時10分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090308-00000003-rps-ind

ジョルジェット・ジウジアーロ氏が率いるイタルデザインとFrazer-Nash社は、ジュネーブモーターショーで『Namir』を発表した。0-100km/h加速3.5秒、最高速300km/h超、燃費39km/リットルというハイブリッドスポーツのコンセプトカーだ。

Frazer-Nash社は1923年、英国に設立。数々の名車を送り出してきた伝統のメーカーだが、第2次世界大戦後の1950年代、自動車の生産を中止。現在はハイブリッドシステムの開発などを手がけるエンジニアリング企業として活動している。Namirは同社とイタルデザインのコラボレーションによって生まれたモデルだ。

Namirの開発にあたっては、イタルデザインがシャシーやボディを手がけ、Frazer-Nash社がパワートレーンを担当。Namirとはアラビア語で「タイガー」を意味するが、その名の通り、驚異的なパフォーマンスを実現している。

ハイブリッドシステムはシボレー『ボルト』などと同じシリーズ方式で、エンジンは充電専用、基本はモーターのみで走行するEVだ。フロントに2、リアに2の合計4個のモーターは、トータル出力370psを誇る。2次電池は定格電圧400Vのリチウムイオンバッテリーで、バッテリー残量が少なくなると、リアに置かれた充電専用の814ccロータリーエンジンが始動。ジェネレーターを回してモーターに電力を供給するとともに、バッテリーの充電を行う。

シャシーはイタルデザインが設計したカーボンファイバーモノコック。ボディは軽量なアルミやカーボン製で車重は1450kgに仕上げられた。サスペンションは4輪ダブルウィッシュボーン、ブレーキはブレンボ、タイヤサイズは前245/40ZR20、後ろ275/40ZR20。前後2個ずつのモーターが発生する強力なパワーは電気式トランスミッションを介して4輪へ伝達され、0-100km/h加速3.5秒、最高速300km/hオーバーというスーパーカーの領域へ足を踏み入れる。

ハイブリッドならではの環境性能は驚きのレベル。燃費は39km/リットル、CO2排出量は60g/kmを達成。「世界最速で最もエコなハイブリッド」との説明も納得できる。ガソリンタンクの容量は50リットルなので、計算上は約2000kmを無給油で走行できることになる。

イタルデザインがてがけたボディは、ガルウイングドアなどがアグレッシブなムード。明るいオレンジのボディカラーに、ブラックのグリルやウィンドウを組み合わせて、虎をイメージしたという。ボディサイズは全長4560×全幅1972×全高1186mm、ホイールベース2630mmだ。

2シーターの室内はレザーとツイードを多用して、英国トラディションを表現。シートはサベルトと共同開発したバケットタイプが用意される。インパネには3つのモニターが装着され、中央がスピード/タコメーターやドライブデータ、右側がナビゲーションやエンターテインメント、左側がバッテリー残量計や燃料計。トランクは400リットル(VDA計測法)の容量で、スーツケース4個が積載できる。

ジウジアーロ氏は「自動車の歴史を作ったFrazer-Nash社と仕事ができて光栄」と、今回のコラボレーションを振り返る。刺激的なスポーツ性能を時代の要請する環境性能とともに実現したNamir。今年のジュネーブのベストコンセプトカーとの呼び声も高い。

《レスポンス 森脇稔》

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【ロータス エヴォーラ 日本発表】官能性能を高めたトヨタエンジン
http://response.jp/issue/2009/0202/article119885_1.html
ロータス エヴォーラ
2009年2月2日 ライン

ロータス『エヴォーラ』に搭載するエンジンは、トヨタ製の3.5リットルV6。いわゆる「2GR」だ。

「通常このエンジンはAT用で、MTと組み合わせません。しかし、私たちが改良を加えてMTを組み合わせています」。というのは、ロータスエンジニアリングでビークル・エンジニアリング・ディレクターを務めエヴォーラの開発を担当したロジャーベッカーさん。

「エンジンそのものは、大量生産でトヨタが作っているのと同じもの。しかし、改良を施したので、通常のトヨタ車のエンジンではありえない、同じエンジンとは考えられないほどのフィーリングです」

「インテークマニホールド、エキゾーストマニホールド……、それからエンジンマネージメント。同じエンジンを積むトヨタのクルマは静かでトルクを効かせることを重視していますが、私たちに静かさは必要ない。トルクやフィーリングを重視しました」

システムのハードウェア部分はイタリアのEFI社が開発し、味付けはロータスが担当。エンジンの制御プログラムが社外に持ち出されることは稀だが、トヨタはロータスにエンジン制御プログラムを開放し、スポーツカーに最適化したロータス専用のエンジン制御をおこなうことができたという。

出力は280馬力で、1350kgのボディを加速させる性能は「社内測定で0-100km/hの加速は5秒以内」とアナウンスされている。

なおエンジンは同じ2GR系でも、レクサスなどに積む直噴の「2GR-FSE」ではなく、通常のポート噴射の「2GR-FE」だ。

「2GR-FSEは魅力的な選択肢ですが、残念ながら横置き用がありませんでした」(ロジャーベッカーさん)
《工藤貴宏》

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日産 GT-R よりも速い! ゾンダ スーパーカーの最終進化
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090127-00000014-rps-ind
1月27日12時7分配信 レスポンス

イタリアのパガーニ社はスーパーカー「ゾンダ」シリーズの最強モデル『ゾンダR』を発表した。AMG製の6.0リットルV12(750ps)をミッドに収めたサーキット仕様である。

パガーニ社はアルゼンチン生まれのオラシオ・パガーニが設立。1999年に『ゾンダC12』と呼ばれるスーパーカーを発売した。パガーニ社はその後、『ロードスター』、『ゾンダF』と、絶えず進化の手を加えてきた。そして、ゾンダの名前を一気に有名にしたのが、2007年9月のドイツ・ニュルブルクリンクでのタイムアタックである。

ゾンダFはニュルで7分27秒82秒というラップタイムをマーク。ポルシェ『カレラGT』が2004年7月に記録した7分28秒を上回る当時の市販車最速ラップをマークした。ゾンダFは日産『GT-R』の7分29秒3よりも1秒以上速い計算だ。

ゾンダRはこのゾンダFの性能をさらに進化させた究極のゾンダ。しかもゾンダFとの共用パーツは10%しかなく、ほとんどが新開発という力の入れようだ。

エンジンはAMG製の「M120型」6.0リットルV12。最大出力750ps、最大トルク72.4kgmを発生する。このエンジンはメルセデスベンツ『CLK-GTR』用に開発されたユニットがベースである。

CLK-GTR は1997年にFIA・GT選手権GT1クラスに参戦するために開発されたホモロゲーションモデル。CLK-GTR はデビューするやいなや快進撃を続け、その年のドライバー&コンストラクターの両タイトルを手中に収めた。日本ではあの小室哲哉被告が所有していたことでも有名な、公道を走るレーシングカーである。

ゾンダRではこの高性能ユニットをミッドシップに搭載、後輪を駆動する。トランスミッションは6速シーケンシャル。ボディやシャシーにはカーボン、アルミ、チタンを使用して、車重はV12を積むスポーツカーとしては異例の1250kgに仕上げられた。

また、ゾンダFに対して、ホイールベースを47mm延長。リアのトレッドも50mm拡大された。パガーニ社は「サーキットでのスタビリティを重視した変更」と説明している。

エアロダイナミクスも磨き込まれ、とくに超高速域以外でも十分なダウンフォース獲得を狙った。リアの大型ウイングは可変式で、ディフューザーを追加。フロントには大型のリップスポイラーが装着され、全長は394mm伸びている。

パガーニ社はゾンダRの価格を公表していないが、80万ユーロ(約9200万円)程度と予想されている。すでにゾンダを所有している顧客がターゲットだ。

《レスポンス 森脇稔》

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