世界のスーパーカー&セレブ特集★alan 中国の歌姫デビュー

「歌手は服を着ていないイメージ」〜黒木メイサが衝撃デビュー!

オンライン決済サービス

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]

メタバーズ、シーポイントと共同でSL特化のブログ作成「SLMaMe」β版開設
2007/03/28 18:36 | Venture Now編集部

 株式会社メタバーズ(本社:東京都世田谷区、代表:島谷直芳)は3月26日より、地域ブログサイトを展開する株式会社シーポイント(本社:静岡県浜松市、代表:野澤浩樹)/ジェイ・ライン株式会社(本社:大阪府大阪市、代表:野上尚繁)と共同で、「Second Life」(運営:米Linden Lab)に特化した無料のブログ作成サイト「SLMaMe(ソラマメ:SecondLife Map and Memory)」を開設した。

 SLMameは、シーポイント独自開発のブログポータル構築システム「CLOG」を活用したSecond Lifeに特化したブログ作成サイト。CLOGの特徴である画像へのトラックバック機能を生かし、ブログ記事へSecond Life地図の挿入やおすすめスポットなどの記載が可能。そのほかにSecond Life内のスナップショット画像の掲載、カレンダーによるイベント情報共有/告知機能などを提供している。

 サービスの企画/運用アドバイス/Second Life内プロモーションはメタバーズが、開発/運用はシーポイント/ジェイ・ラインが担当しており、メタバーズ代表の島谷氏によると、Second Lifeユーザーに対するブログ作成と表現願望の充足がSLMameの狙いという。

 SLMameは当初α版として3月上旬に島谷氏の知人ユーザーなどを対象にテスト運営していた。個人ユーザーだけでなく、株式会社コスモ・コミュニケーションズ(本社:東京都港区、代表:枝廣宇人)は、SLMaMeにアパレルファッション向け「sl-fashion(セカンドファッション)」を開設し、Second Life内の「GINZA(銀座)」に開設する営業支店の補完サービスとして活用している。「アパレルファッション関連情報の発信とユーザーコミュニティ支援を展開し、企業向けにはアンケート/マーケティング活用を促す」(コスモ・コミュニケーションズ)。

 SLMameの主な利用者となる日本人Second Lifeユーザーについては、「正確には把握していないが、感覚的には4〜8万ID程度だと思っている」(島谷氏)。サイトの収益モデルは、SLMameサイト上の広告収益と、Second Lifeユーザー向けアイテムの有料提供や、ユーザー自身が作成したアイテムの売買取扱い手数料などが中心となる模様。

 今後のサービス展開について開発/運用を担当するシーポイント代表の野澤氏は、「これまで弊社が取組んできたCLOG/ブログポータル運用のノウハウを仮想空間にも応用し、SLMame向けの各種機能追加も予定している。目標ユーザー数は1年で1,000人程度を見込む」と述べた。

 メタバーズは2006年6月2日に設立。資本金600万円(2007年3月現在)。決算期6月。主にネット上の仮想空間「Second Life」へ参加する企業向けに企画・運営・開発及びコンサルティングを展開、これまでにmixiやセシール等のSecond Life進出支援を手掛ける。今期2007年度の業績見通しについては非公開。

 シーポイントは1996年11月に設立。2007年3月現在、資本金8,360万円、従業員数62名(アルバイト/契約社員を含む)。決算期6月。ソフトウェア開発事業/携帯電話向け販促ツール・オンラインショップ統合管理ツール・ブログポータル構築ツール等のASP事業/地域ブログポータル運営等を手掛ける。2006年6月期の売上高6億円。


SLMaMe
http://www.slmame.com/

CLOG
http://www.clog.jp/

株式会社メタバーズ
http://www.metabirds.com/

株式会社シーポイント
http://www.c-point.co.jp/

ジェイ・ライン株式会社
http://www.j-line.co.jp/

株式会社コスモ・コミュニケーションズ
http://www.comnet.co.jp/

イメージ 1

2007年3月26日
株式会社メタバーズ
ジェイ・ライン株式会社、株式会社シーポイントと共同して、セカンドライフ専用無料ブログ・ポータルサイト「SLMame(ソラマメ)」をオープン
−セカンドライフの地図機能と連動した無料ブログを作成可能−
http://www.slmame.com/

株式会社メタバーズ(所在地:東京都世田谷区 代表取締役 島谷直芳)は、ジェイ・ライン株式会社、株式会社シーポイントと共同し、仮想世界サービス「セカンドライフ(Second Life)」に特化した無料ブログ作成ポータルサイト、「SLMaMe(ソラマメ)」をオープンした。

今回発表する「SLMaMe(ソラマメ)」の内容は、次のとおりである。

■サービス詳細
米リンデン社の提供する仮想世界サービス「セカンドライフ」は、全世界で登録者が約500万ユーザーIDとなり、世界的に爆発的な普及をみせている。日本語版の登場も近く、日本人ユーザー数も拡大している中、セカンドライフでのユーザー生活をブログ(Blog)形式で残していきたいという希望も増えてきている。

株式会社メタバーズは、ジェイ・ライン株式会社、株式会社シーポイントと共同してWebポータルサイトをオープンし、SecondLifeユーザーがセカンドライフに特化したブログ(Blog)を無料で作成できるサービスを提供する。
この「SLMame(ソラマメ)」では、ブログ記事にセカンドライフ地図を簡単に挿入し、セカンドライフでその日に起こった出来事やおすすめスポットなどを容易に記載できるほか、セカンドライフ内スナップショット画像の掲載、カレンダーでのイベント情報共有などの、セカンドライフに特化したサービスならびにポータル機能が今後強化されていく予定である。

なお、この「SLMaMe(ソラマメ)」は、株式会社シーポイントが開発、ジェイ・ライン株式会社が企画販売運営する、独自のBlogシステム「clog」を利用している。


【セカンドライフ(Second Life)とは】
米リンデン・ラボ(LINDEN RESEARCH, INC)社の、インターネットを利用した3D仮想世界サービス。自由なモノづくりと、それをリアルマネーに交換可能な仕組みが受け2006年夏以降ユーザー数が急拡大、全世界に約500万IDのユーザーを保有する。インターネット上の新たなコミュニケーションプラットフォームとして、今後日本でも多くのユーザーを獲得すると見込まれている。

開く トラックバック(1)

2007年2月1日
株式会社メタバーズ セカンドライフ内に日本人初心者ユーザー向け無料施設、「メタバーズ・SLビギナーセンター」をオープン
−日本人初心者ユーザーへの情報提供や、ユーザー間交流の場所として利用−
http://www.metabirds.com/

株式会社メタバーズ(所在地:東京都世田谷区 代表取締役 島谷直芳)は、仮想世界サービス「セカンドライフ」内に、日本人初心者ユーザー向け無料施設、「メタバーズ・SLビギナーセンター」をオープン した。
今回発表する「メタバーズ SLビギナーセンター」の内容は、次のとおりである。

■サービス詳細
米リンデン社の提供する仮想世界サービス「セカンドライフ」は、全世界で登録者が300万ユーザーIDを超え、世界的に爆発的な普及をみせている。日本でのユーザー数も拡大している中、まだ日本人初心者ユーザー向けの情報提供、交流のための場所は少なく、「セカンドライフ」に登録したユーザーが「操作方法が良く分からない」「何をしたら良いか分からない」「どこに行けば良いか分からない。」といった声も非常に多い。

株式会社メタバーズは、「セカンドライフ」内の自社保有ビジネス街「Metabirds島(SIM)」中心部に、情報提供センターと交流広場を設置し、初心者向け情報看板の設置、ピーク時間帯の日本人常駐スタッフによる相談受付、交流スペースの提供、無料アイテムの提供などを行う。
また、近い将来には初心者向けセミナーやイベントを随時実施し、日本人ユーザーがセカンドライフを活用できるようになるための手助けとなる事業を継続実施する。

この「メタバーズ・SLビギナーセンター」へは、セカンドライフをインストール、ユーザ登録済みであれば、下記WEBサイトより、セカンドライフを利用して直接訪問することが可能である。
http://slurl.com/secondlife/Metabirds/130/150/24/

2006年12月20日
株式会社メタバーズ
セカンドライフ内に日本人ユーザー多数出店の大規模ショッピングセンター「メタ・モール」をオープン
−ハイセンスな日本人クリエイター店舗を集積した大規模ショッピングモール−

http://www.metabirds.com/

株式会社メタバーズ(所在地:東京都世田谷区 代表取締役 島谷直芳)は、仮想世界サービス「セカンドライフ」内に、日本人ユーザーが多数出店する大規模ショッピングモール「メタ・モール」をオープンした。
今回発表する「メタ・モール」の内容は、次のとおりである。

■サービス詳細
米リンデン社の提供する仮想世界サービス「セカンドライフ」は、登録者が200万ユーザーIDを超え、世界的に爆発的な普及をみせている。また、現実の通貨と両替可能な、「セカンドライフ」内での仮想通貨によるアイテム、商品(服、雑貨、家具等)の売買規模も急速に拡大している。
そのような中、日本人ユーザーも急増中であるが、日本人向けのショッピングモールや商品情報がそれほど多くないため、ファッションや雑貨類など、日本人向けの商品をまとめて購入できる機会は少ない。また一方、モノづくり技術の向上と共に、それを日本中、世界中に対して公開したいと希望する日本人ユーザーも多い。
株式会社メタバーズは、「セカンドライフ」内の日本人建築デザイナーに依頼して、約2000平米の敷地に三階建てビルを建築し、各フロアと屋上にそれぞれ4〜12店舗のテナント出店が可能なモールをオープンさせた。現在のところ25〜30店舗が出店しているが、出店者を追加募集中である。
この「メタ・モール」へは、下記WEBサイトより、セカンドライフを利用して直接訪問することが可能である。
http://www.slurl.com/secondlife/metabirds/148/69/23/

開く トラックバック(1)

セカンドライフ(SecondLife)とは? ゲーム?

セカンドライフ(Second Life)とは、アメリカのLINDEN RESEARCH社が提供している、世界で最大規模のメタバース(インターネット上の3D仮想空間)のことです。
これまでの他のメタバースや、3Dコミュニケーションサイトと比べて、以下の点で大きな特徴があります。
(1)スムーズなユーザーインターフェース
推奨スペックを満たしたPCを利用すれば、フルスクリーンでスムーズに立体都市を動き回れます。
操作も30分ほどで慣れることが可能であり、比較的簡単に世界に入り込むことが出来ます。

(2)モノづくりが可能
別ソフトウェアを利用せずに、その世界の中で簡単にモノづくりが出来ます。
prim(プリム)と呼ばれる、四角や丸の積み木のような物体を変形させ、画像を貼り付けて組み合わせることにより、ユーザは自分で好きな「モノ」を作ることができます。
多く作られているのは、服、建築、家具、乗り物、髪型、雑貨、波や雨などの自然要素などです。

(3)つくったモノを売買でき、US$に換金可能
リンデンドル(L$)と呼ばれる、セカンドライフ内通貨は、リンデン社の"LindeX"という両替サービスを利用して、US$に換金可能です。
換金されたUS$は、一般にPaypalというサービスを利用して、さらに日本円に換金可能です。
このように、実際のお金とリンクした通貨を利用することにより、セカンドライフ内ではビジネスや経済活動が発展しています。

セカンドライフ よくある質問
(ここでの回答には、株式会社メタバーズによる独自の見解が含まれており、内容を保証するものではありません)
Q:リンデン社はどうやって儲けているのでしょうか?
 A:土地販売による収益、有料会員料金による収益、セカンドライフ内検索広告による収益、商品売買市場WEBサイト「SLex」での収益、カスタマイズ世界のシステム構築などが考えられますが、具体的な収益構造は不明です。

Q:セカンドライフはゲームですか?
 A:「ゲーム」という言葉の定義によりますが、現実経済と結びついていることもあり、今までの一般的な感覚による普通のゲームではないということは確かです。

Q:リンデンドルを誰が現金に換えてくれるのですか?
 A:登録ユーザは、自分のアカウントのページから、リンデン社のサービス"Lindex"を利用して、米$に交換します。これは、リンデン社自身が売買するのではなく、ユーザ間の売買を自動仲介する為替市場システムです。
   "LindeX Automatic Circuit Breakers"という、暴落阻止機能もついています。
   Lindex利用料は、L$を買うときは$0.3の固定、売るのは売値の3%です。


   売った後のUS$は、一旦リンデン社に情報として蓄積されます。
   つまり、自分のアカウントページには、
    「現在のあなたの所持金 リンデン$はxxxx$、 US$はxxxxx$」
   と表示されます。


   このUS$を現金として引き落とすには、
    ・paypal という別の電子マネーシステムを経由。
    ・Domestic check (USA)
    ・International check
   のどれかを選びます。これらはリンデン社外部のサービスです。

   paypalからは、各国通貨に返還して自分の銀行口座に入金してもらうことが可能です。
上記はリンデン社の正式サービスですが、サードパーティの会社(AnsheChung.comなど)
も両替事業を行っています。

Q:リアルマネートレード(RMT)は、法律違反ではないですか?
A:セカンドライフに関しては、リンデン社が公に認めています。推奨しているとも言えるでしょう。
  他のゲーム等におけるRMTに関しては、運営企業が禁止している場合、法的な問題が
発生する問題があります。弊社は不正なRMT事業は行っておりません。


Q:株式会社メタバーズは、セカンドライフ専門の会社ですか?
A:必ずしもセカンドライフだけとは限らず、経済活動の発生するメタバース(仮想世界)
全般を対象としています。
 現在の事業対象はセカンドライフのみです。

Q:セカンドライフ日本版はいつ出るのですか?
A:弊社では正確な情報は把握していません。3月頃とも言われていますが、これまでの経緯から、本当にいつ実現されるかは分かりません。
なお、クライアントビューア・ソフトウェアの日本語化をもって「日本版」と言うのであれば、それほど時間はかからないと思います。課金や両替の制度、WEBによる情報提供、サポート体制等、周りの環境をどこまで整えるか、そこに時間がかかっていると思います。
いずれにしても現在のセカンドライフ内は英語の情報が中心です。「英語版」「日本版」は、0か1かで語られるのではなく、段階的に進んでいくものと考えます。

開く トラックバック(2)

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]


.
あなたのCRMコンサルタント
あなたのCRMコンサルタント
男性 / AB型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

IT関連

車関連

CRM関連

セレブ関連

登録されていません

ERP関連

海外関連

YouTube

登録されていません

MBA

SEO

NEWYORK関連

ファンの方

ヒップホップ(HIP HOP)

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事