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「歌手は服を着ていないイメージ」〜黒木メイサが衝撃デビュー!

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ギャルでホームレスの漫画家・浜田ブリトニーがCDプロデュース「セレブホームレス」目指す
10月17日18時27分配信 オリコン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081017-00000016-oric-ent

ギャルでホームレスの漫画家・浜田ブリトニー

 現役ホームレスギャル漫画家の浜田ブリトニーが17日(金)、東京・渋谷で自身プロデュースのCD『パギャル!トランス Produced by 浜田ブリトニー』の発売記念イベントを行った。イベント後のインタビューで浜田は、今後の目標について「ロイホ(ロイヤルホスト)行けちゃう“セレブホームレス”になりたい」「本物のブリトニーになってパパラッチされたい」と目を輝かせながら語った。

 浜田は現在、週刊漫画雑誌『ビッグコミックスピリッツ』にて、渋谷に生息するギャルのリアルな実態を描く『パギャル』を連載中。藤子不二雄A氏の『まんが道』を読んで漫画家を志したという浜田は、「渋谷の今を描いてるんで、カラオケとかファミレスとか、時間がないときは路上で描いてます。キャリーバッグ=マイホームなんで」とあっさり。さらに、キャリーバッグの中身を尋ねられると「自分の家なんで、下着とかも入ってます。4、5枚くらい。毎日ちゃんと変えてますよ」と乙女の身だしなみもバッチリとのこと。

 また「低迷してるギャルを呼び戻したい」というコンセプトのもとに立ち上げられた今回のプロデュースCDについては「上げメロでガッツリ盛っちゃってノンストップみたいな。とりまよろっす〜(とりあえず、まぁよろしくお願いします)」と、ギャル語オンパレードのPRに報道陣は目をパチクリ。さらに浜田の勢いは止まらず、自身の夢について「今まで“うまい棒”でしのいでたけど、ロイホ行けちゃうセレブになりたい。本物のブリトニーになってパパラッチとかされたいっすね〜」と胸を躍らせていた。

 『パギャル!トランス Produced by 浜田ブリトニー』は現在発売中。

世界初、ホームレス現役ギャル漫画家 浜田ブリトニーCDをプロデュース!!

世界初、ホームレス現役ギャル漫画家 浜田ブリトニーCDをプロデュース!!

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開発者も“みっくみく”にされるVocaloidの魅力
9月12日20時51分配信 ファミ通.com
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080912-00000013-famitsu-game

写真:ファミ通.com

●匿名性が逆にキャラクターを生む

 社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)の主催で、毎年開催されている国内最大級のゲーム開発者向けカンファレンス“CEDEC”。今年の“CEDEC 2008”は、東京都世田谷区にある昭和女子大学を会場に、2008年9月9日〜11日にかけて開催された。

 会期中は直接ゲームを取り扱っているわけではなく、注目の技術を取り扱ったセッションも数多く行なわれた。2日目にはヤマハの大下隼人氏とクリプトン・フューチャーメディア(以下、クリプトン)の佐々木渉氏が音声合成ソフト“Vocaloid”についての講演を行なった。

 まず大下氏が歌声合成技術の背景として、自然楽器から電気楽器、シンセサイザー、サンプラーへと進化していく様子を紹介し、人の声は“一番初めにあった楽器”でありながら、これまで再現が難しかった唯一残された“聖域”だったという。歌声は歌詞があり、音色のバリエーションも広く、“あ”、“い”という発音だけでも、楽器なら別の楽器とも言えるぐらいの音色の違いがあるのだとか。

 Vocaloidではあらかじめ録音された音声を小さなパーツ“素片”へと分解し、入力に合わせてこれらを連結し、歌声を合成している。開発時に意図されたのは“歌詞が聞き取れる”、“スムーズである”、“自然である”ということ。このため合成用のデータベースには、日本語の場合500以上もの“素片”が各ピッチごとに収録されている。また、たとえば音を伸ばすために単純にループを行なうと、人間の声と比べると不自然なブザー音に近い音が発生してしまう。Vocaloidでは伸ばした音にある程度のゆらぎを与えるなど、少しでも自然な音へと調整を行なっていることで、人口的でありながら、音に表情がある独特な歌声が奏でられるのだ。

 続いてVocaloid技術を『初音ミク』などに商品化してきたクリプトンの佐々木氏が「すでにご存知かとは思いますが……」と前置きしながら、“初音ミク”や“鏡音リン・レン”などのVocaloid キャラクター・ボーカル・シリーズ(以下、CVシリーズ)のヒット具合を説明した。Vocaloidはクリプトンによって2004年より製品化されてきたが、CVシリーズになったことでそれまでの10倍以上の売り上げになったという。

 バーチャルシンセなどのソフトウェア楽器は通常250本〜3000本くらい、音素材集なら80枚〜500枚くらいというのが同社が把握していた相場だったが、“初音ミク”は42000本、“鏡音リン・レン”は24000本をの売り上げを記録する。それまでの音楽制作を目的とするユーザー層と完全に違う市場を開拓し、キャラクターそのもののファンにも普及。佐々木氏は、実際に定期的にソフトを起動して音楽制作に使用するアクティブユーザーは多くても10000から15000人程度と予測しているそうだ。

 本来音楽制作の専門的なソフトを取り扱うメーカーであったクリプトン。“初音ミク”というキャラクターを抱えるコンテンツメーカーにもなって、それまで知らなかった領域に進むことになり、驚きの連続だったと言う。爆発的な人気を誇るフィギュアをはじめとしたグッズはもちろん、メディア展開ひとつをとっても大きく異なる。従来専門誌で展開される情報では、プロによる音楽ジャンルに特化した記事などがあったが、“初音ミク”では注目度が非常に低くなり、むしろ楽曲制作のうえでの基礎知識や、基本的な技法が喜ばれるんだとか。

 PSP(プレイステーション・ポータブル)で発売が予定されている『初音ミク -プロジェクト ディーヴァ-(仮題)』など、歌声合成技術の枠を飛び出していく“初音ミク”の魅力。佐々木氏は初期の設定があまりなく、自由度の高い歌声があったことで、匿名性が逆に歌詞の親近感やドラマ性を生み、ほかのユーザーが制作した楽曲を聴いた人が、捉えどころのないイメージを共有していくことで「ユーザー側が大勢でミクを包み、刺激を与えることで」ひとつの世界が成立しているのではないかと分析していた。

 前述の『プロジェクト ディーヴァ』などの大型のタイアップは昨年9月下旬までのオファーが中心になっており、今後の展開としては、コラボレーションは募集しつつ、CGM(ユーザーが作成したメディア)ならではのメリットや魅力を活かした展開も検討中とのことなので、今後の発表に期待しよう。


【初音ミク / 鏡音リン・レン】魂のルフラン

【初音ミク / 鏡音リン・レン】魂のルフラン

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ミスマガジン、ミス週刊プレイボーイも所属する美女ユニット登場
9月9日17時58分配信 RBB TODAY
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080909-00000026-rbb-ent

 話題の美女ユニットBeForUが、電気グルーヴの名曲「Shangri-La」をカバーし、9月10日にリリースする。同シングルは、プロモーションビデオを収録したDVD付きシングルとして発売される。

 BeForUは、小坂りゆを中心としたダンスボーカルグループとして2001年にデビュー。今年に入り、小坂りゆ以外のメンバーを入れ替え、アイドルの福下恵美、「ミスマガジン」の立花彩野、「ミス週刊プレイボーイ」の西内裕美が加入した。

 BeForUのオフィシャルサイトでは、「Shangri-La」のビデオクリップを配信中。Perfumeを想像させるデジタルサウンドと、セクシーな衣装に注目だ。

BeForU-シャングリラ/SHANGRI☆LA

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しょこたん、牛に宇宙を描く――「CowParade東京丸の内 2008」
9月5日18時10分配信 +D LifeStyle
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080905-00000085-zdn_lp-sci

デザインした牛をお披露目した中川翔子さん

 1998年の夏にスイスのチューリッヒで始まった「CowParade」は、アーティストや市民が樹脂製の牛にアートを施し公共のスペースや街路に飾るパブリックアートイベントだ。その後ニューヨーク、ロンドン、パリと世界の主要都市に広まったこのイベントは2006年には東京でも開催された。

 このアートイベントが2年ぶりに東京・丸の内で開催される(期間は9月5日〜10月19日)。開催初日の9月5日、「CowParade東京丸の内 2008」の除幕式が行われた。

 除幕式にはタレントの中川翔子さん、画家の寺門孝之さん、アートディレクターの浅葉克己さん、アートディレクターの青木克憲さんが参列し、自らがアートしたカウの序幕を行った。

 従来のサイズの牛と、今回初登場の仔牛サイズのベビーカウ(ミニムー)の2点をデザインした中川翔子さん。従来サイズの牛のテーマは「宇宙」とのこと。「おうし座で丑年生まれの自分にとって牛はとても身近なもので、お話を聞いてすぐデザインが浮かんだ。肩には(おうし座にある星団の)プレアデスを、(腹部には)大好きな木星を描きました!」(中川さん)

 食欲の秋にちなんで、“食べる牛と、芸術の牛どちらが好きか”と尋ねられ、「ギザ貪欲に両方です! (食べる牛だと)特にギザキモウマスなセンマイが好き」と好物を語る場面もあった。

 “食”というテーマでは、「これを見ながらどこを食べようか考えてほしい」と「肉地図」をカウにデザインしたアートディレクターの浅葉さんは、自身のカウについて「ステーキ屋の店頭にでも置ければいいのだけれど」と語った。

 今回のCow Paradeは全73体のカウが出展される。中には、丸の内アートアワードの今年の若き受賞者たちがデザインしたカウや、丸の内キッズフェスタにて子供たちが描いたデザインも採用されているとのこと。暑さも去って気持ちのいいこの季節、芸術の秋を丸の内で堪能してみてはどうだろうか。

(+D Style)

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しょこたん考案の「スカシカシパンマン」がマンガ化され新連載が決定
8月30日14時21分配信 オリコン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080830-00000003-oric-ent

自身の考案したキャラの連載漫画化が決定したしょこたん[08年2月]

 歌手の中川翔子が考案したオリジナルキャラクター・スカシカシパンマンがマンガ化され、『スカシカシパンマン〜まんざらでもない大冒険〜』として9月27日発売の『月刊電撃大王』(メディアワークス)から連載されることが同誌で発表された。

スカシカシパンマンの写真※中段に掲載

 しょこたんがキャラクターデザインを手掛け、『オトメ御開帳』などで知られる漫画家・ほんだありまが漫画を担当。昭和エロスとBL(ボーイズラブ)的な要素も織り込んだ作品になるという。

 スカシカシパンマンは、ウニの一種である“スカシカシパン”をしょこたんが気に入り、絵が得意な彼女が、女性の下着を透かせることができるという“変態”ヒーローとして擬人化させたキャラクターだ。山崎製パンによってローソン限定で菓子パンが発売されたり、「スカシカシパン少し変?」という楽曲も作られ、しょこたんの1stアルバム『Big☆Bang!!!』に収録された。さらに、アニメ化もされ『スカシカシパンマン・ザ・ムービー』としてDVD化されるなど、活動の幅を広げている。

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