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VOCALOIDO3人目の刺客はバイリンガル!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090109-00000003-giz-ent
1月9日12時45分配信 ギズモード・ジャパン

VOCALOIDO3人目の刺客はバイリンガル!

VOCALOIDO3人目の刺客はバイリンガル!
人間の歌を再現できるクリプトン・フューチャー・メディアの「VOCALOID 2」。これまでキャラクターボイス(CV)シリーズとして、初音ミク、鏡音リン・レンが発売されましたが、第三弾が1月30日に発売決定。今度はバイリンガルの「巡音ルカ」です。

声を担当するのは声優の浅川悠。日本語と英語の2つの音声データベースを搭載し、ボイスデータだけで3GB以上も収録しています。日本語の歌詞に英語が混ざっても、早見優や西田ひかるのように流暢にこなしてくれるはずです。

声質は「ムーディーかつハスキーな女声」ということで、中域から高域までをフォロー。割と幅広いジャンルの音楽に対応できるようです。ムーディかつハスキー…。内藤やす子みたいな?(古!)

ちなみに彼女のプロフィールは以下の通り。

年齢…20歳
身長…162cm
体重…45kg
得意ジャンル…ラテン・ジャズ〜エスノ系ポップス/ハウス〜エレクトロニカ系ダンス
得意な曲のテンポ…65〜145BPM
得意な音域…D3〜D5

気になるお値段は1万5750円前後。すでに予約が始まっていますよ。

ああ、ルッカルカにされちゃうのかしら。


参照サイト : http://www.crypton.co.jp/mp/pages/prod/vocaloid/cv03.jsp [クリプトン・フューチャー・メディア]

(三浦一紀)

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紅白歌合戦、出場者決まる ポニョ、ミスチルら初出場
11月25日15時49分配信 産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081125-00000557-san-ent

青山テルマ (写真:産経新聞)

 NHKは25日、大みそか恒例の第59回紅白歌合戦に出場する53組を発表した。初出場は紅組が青山テルマ、GIRL NEXT DOOR、藤岡藤巻と大橋のぞみら6組、白組が羞恥心 with Pabo、ジェロ、Mr.Childrenら8組。これまでの対戦成績は紅組28勝、白組30勝。

 注目された鼠先輩、中川翔子、細川たかしらは落選した。


【紅組】

aiko(7)

青山テルマ(初)

秋元順子(初)

絢香(3)

アンジェラ・アキ(3)

いきものがかり(初)

石川さゆり(31)

大塚愛(5)

川中美幸(21)

GIRL NEXT DOOR(初)

倖田來未(4)

伍代夏子(15)

小林幸子(30)

坂本冬美(20)

SPEED(4)

天童よしみ(13)

中島美嘉(7)

中村美律子(13)

浜崎あゆみ(10)

Perfume(初)

一青窈(5)

平原綾香(5)

藤あや子(16)

藤岡藤巻と大橋のぞみ(初)

水森かおり(6)

和田アキ子(32)


【白組】

秋川雅史(3)

Aqua Timez(2)

五木ひろし(38)

EXILE(4)

北島三郎(45)

北山たけし(4)

キマグレン(初)

木山裕策(初)

コブクロ(4)

ジェロ(初)

羞恥心(初) with Pabo(初)

SMAP(16)

東方神起(初)

TOKIO(15)

徳永英明(3)

氷川きよし(9)

平井堅(6)

布施明(24)

ポルノグラフィティ(7)

前川清(18)

美川憲一(25)

Mr.Children(初)

水谷豊(初)

森進一(41)

森山直太朗(3)

WaT(4)

最終更新:11月27日0時0分

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サラ・ブライトマン、5年ぶりの来日公演
12月4日7時56分配信 BARKS
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081203-00000386-bark-musi

『冬のシンフォニー』が2週連続オリコン洋楽1位を記録、世界ツアーも好評のサラ・ブライトマンが、5年振りとなる待望の来日公演が遂に決定した。

2月の日本武道館公演を皮切りに、福岡&名古屋&大阪、そして再び日本武道館でのファイナル公演が行なわれる。

2008年11月からスタートした世界ツアー<シンフォニー・ツアー>では、北米で31公演を予定し観客動員数は約25万人。1席10万円を越える5ツ星チケットでは、サラとの記念撮影や限定グッズのプレゼント、VIP待遇、駐車場の券まで付いてくるという超豪華セレブ仕様も用意されたコンサートとなっている。

コンサートでは最新の機材を使い、ステージ上には様々な風景が作り出される内容は先にお伝えしたとおりだが、初めのセットチェンジのテーマは、なんとサラ自身のアイディアによる「ジャパニーズ・ガーデン」なのだという。大の親日家ぶりが伺えるだけに、日本でのステージはよりすばらしいものになることは間違いないだろう。

「皆様、日本にまた行くのをとても楽しみにしています。そして、良いクリスマスと新年をお過ごしください。『神々のシンフォニー』のアルバムをサポートしてくれたファンに感謝しているわ。『神々のシンフォニー』は『冬のシンフォニー』の序章なのですが、『冬のシンフォニー』は、クリスマスとホリデイの雰囲気が満載のアルバムで、皆様がご存知の曲が入っています。最後に申し上げたいのは、私の作品を聴いて頂き、そしてサポートしてくれてありがとうございます。そして、もうすぐ皆様に会えるのを楽しみにしています」──サラ・ブライトマン

<サラ・ブライトマン公演日程>
2008年2月23日(月) 東京・日本武道館
2008年2月25日(水) 福岡・国際センター
2008年2月27日(金) 名古屋・日本ガイシホール
2008年3月2日(月) 大阪・大阪城ホール
2008年3月4日(水) 東京・日本武道館

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次回作に出演? ジョイマン乱入「ダンシング!」にギレルモ・デル・トロ監督困惑
11月1日15時5分配信 cinemacafe.net
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081101-00000001-cine-movi

『ヘルボーイ』来日記者会見。ギレルモ・デル・トロ監督を囲むジョイマンの2人。

真赤な肌に折れた2本の角、そしてサムライのようなチョンマゲ頭と、数あるアメリカンコミックのヒーローの中でもひときわ異彩を放つ容貌を持った、あの男が帰ってきた! 2004年に製作された『ヘルボーイ』に続くシリーズ第2弾『ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー』が2009年1月9日(金)より公開される。これに先駆け前作に引き続きメガホンを取った鬼才、ギレルモ・デル・トロが来日し、10月30日(木)に記者会見が開かれた。

4度目の来日となった監督は「洋服のほかに、おもちゃを入れて帰るための空のスーツケースを一つ持ってきました(笑)」とご機嫌な様子。本シリーズのみならず『パンズ・ラビリンス』、<a href="http://www.cinemacafe.net/movies/cgi/17303/">『ブレイド2』などで様々な“モンスター”や“クリーチャー”を描いてきた監督だが「モンスターは、どこか人間とは異なる精神世界を象徴する存在なんです。人によってはそれは神や天使なのかもしれませんが、僕にとってはモンスターなんですね(笑)。ちなみに一番好きなモンスターはフランケンシュタインです」とその思いを語った。前作『ヘルボーイ』との違いについては「前作でのヘルボーイは、モンスターをたたきのめして生活の糧を得るというスタイルで、完全に人間の側に立っていました。ところが今回、敵であるはずの魔界のヌアダ王子の言葉に『実はこちらの方が正しいのではないか?』と心を揺さぶられます。その結果、彼は人間、モンスターどちらの側にも付かないことを選ぶんです」と語った。

「一体どうやってこうしたモンスターたちを創造していくのか?」という質問には、ノートを持った手を高く掲げ「常にこれを持ち歩いていて、何か思いついたらメモやイラストで書き留めておくんです。自宅のほかにアトリエがあって、そこはいろんな本やおもちゃ、DVDで埋め尽くされていて、そこにはモンスターたちもいるんですが(笑)、普段は一日中そこにこもって創作してるんです」と明かしてくれた。さらに監督は、日本のアニメや漫画から受けた影響についても言及。「子供の頃は、手塚治虫のアニメが大好きで、TVにかじりついていましたし、宮崎駿に高畑勲、押井守、大友克洋などの作品は“ジャパニメーション”ブーム以前から見ていました。それから、アニメだけでなく日本発のゲームの影響もかなり大きかったです」と興奮気味にまくし立てた。

この日の会見には、スペシャルゲストとしてジョイマン(高木晋哉・池谷和志)の2人も登場。いつもは白いシャツでTVに出演している高木さんだが、この日はヘルボーイに合わせて真赤なシャツ姿で、右腕は筋肉モリモリのヘルボーイ仕様。ヘルボーイとデル・トロ監督をネタにしたラップネタを披露し会場を盛り上げた。監督はいまいち事情がつかめないようだったが、高木さんの「ダンシング!」という言葉に合わせて笑顔でステップを踏んでいた。映画についてはデル・トロ監督作品の大ファンという池谷さんは「『ブレイド2』が大好きなんですが、本作も銃撃シーンやアクションシーンでの銃や剣のさばき方が日本的で素晴らしいです!」と太鼓判。高木さんは「ヘルボーイがお酒を飲んで歌うシーンがすごく気に入りました。僕も酒飲んでラブソングを歌うので(笑)」と冗談交じりに絶賛した。さらに高木さんは「僕は特殊メイクなしでも大丈夫ですので、次の作品にぜひ出演させてください!」と監督に直談判した。この申し出を監督は快諾し「君のキャラクターを生かして5本は撮れるよ。ただし、(映画に登場する)死の天使みたいに顔は全て隠したままでね(笑)」と語り会場の笑いを誘った。

『ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー』は1月9日(金)よりTOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国にて公開。

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新エヴァンゲリオン第2部が起動!『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』は2009年初夏公開!
10月6日6時0分配信 シネマトゥデイ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081006-00000049-flix-movi

映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』 - (C)カラー・GAINAX

 大人気アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」を完全刷新し、全4部作として生まれ変わった1作目『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』に続き、2作目の『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』の公開が来年初夏に決定した。

 昨年9月に公開された『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』はテレビシリーズの1話から6話までを基に描かれており、6話にあたる「決戦・第3新東京市」の“ヤシマ作戦”を中心にスケールアップさせた作品だ。主人公シンジが汎用ヒト型決戦兵器・人造人間エヴァンゲリオンに乗って正体不明の敵、"使徒"と戦うことになったきっかけから、日本中の電力を箱根の一点に集め、シンジの操縦するエヴァ初号機が使用する武器、陽電子砲を使用し第6の使徒を撃破するまでを描いている。人類の運命がシンジに託されたとき、シンジの中で何かが覚せいを始める本作は興行収入20億円をたたきだし、国内DVDセールス60万枚を記録した。さらに、アメリカやフランスをはじめ世界25か国に配給が決定するなど大成功を収めている。

 第2部の『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』はシリーズの人気キャラクターのアスカとその乗機・エヴァンゲリオン2号機、そして新エヴァンゲリオンがついに登場する。また、未知のアイテムが続々と出現。もちろん、原作・脚本・総監督は庵野秀明が務める。完結編へと至る波乱の展開が始まる第2部はあらゆる常識をくつがえす物語とビジュアルだ。

 続く、第3部『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:急』と最終話のタイトル、公開日は未定だがそれらにつなぐ第2部は全4部作のキーポイントともいえる重要な位置にあたる。

映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』は2009年初夏、全国公開

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