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メードカフェがバトルフィールドとコラボ−ミリタリーコススタッフも
8月25日17時30分配信 アキバ経済新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080825-00000001-hsk_ab-l13

画像=同店スタッフら

 エレクトロニック・アーツ(新宿区)はPS3向けソフト「バトルフィールド:バッドカンパニー」の発売を記念して、8月23日から「メイドカフェ ぴなふぉあ」1号店(千代田区神田佐久間町1)、2号店(外神田3)でタイアップイベントを開催している。

 「バトルフィールド」は エレクトロニック・アーツ が手がける戦闘をテーマにしたFPSゲームシリーズ。今回発売の「バトルフィールド:バッドカンパニー」は勲章や名誉よりも金を求める4人組の兵士が、金塊を求め世界の紛争地域で作戦を決行するという設定。オンライン対戦システムも採用し、広大なマップで最大12人対12人のチーム戦を行うことができる。

 タイアップイベント期間中、同店では同作品をイメージしたカーキ色のミリタリー風シャツとショートパンツを身に付けたスタッフが登場するほか、店内の壁には迷彩色の戦闘服やヘルメットなどを、各テーブルには手榴弾のレプリカなどをディスプレーする。また、同作品PVの常時放映や、2号店では土・日曜日限定で同店初の試みとなる試遊台を設置する。

 併せて、同作品にちなんだメニューも提供する。同作品のトレードマーク「スマイリ」をフードの上に店内スタッフがマヨネーズでペイントするそば飯とサラダのプレート「ミリめし」(1,000円)や、荒々しさをイメージした「バトルフィールドパフェ」(1,000円)、同作品に登場するメーンの4人組の名前にちなんだドリンクメニューを展開。ノンアルコールカクテル「スウィートウォーター」(1,000円)や、「マーロウ」(1,000円)など全4種をラインアップする。限定メニューを注文すると、同イベントの衣装を着たスタッフのブロマイドラミネートカードを進呈する。提供メニューは店舗によって異なる。

 同イベントの開催は9月7日まで。

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南船場に期間限定「メードビアホール」−初日からほぼ満席に
8月26日12時15分配信 なんば経済新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080826-00000000-hsk_nb-l27

「メイドビアホール」店内でポーズを取るメード

 南船場の大阪農林会館1階の「クリスタルパレスホール」(大阪市中央区南船場3、TEL 06-6281-5818)に8月25日、期間限定の「メイドビアホール」がオープンした。

 日ごろ日本橋のメードカフェやメードリフレ店に勤務する現役のメードが一堂に集まるイベントは今回が初めてで、約15店舗のメードが日替わりで出張する。メードによるビアホールイベントも関西では初の試み。

 オープン当日の8月25日には、開店時刻の18時を前にホール前にはビジネスマンらが列を作り、開店から1時間で店内はほぼ満席となった。来店客を出迎えるメードは、「お帰りなさいませ、ご主人さま」という言葉とともに座席に案内し、ビールやフードを給仕。店内に設けられたステージでは「萌えステージ」(1日2回)が行われ、メードがアニメソングを披露した。

 来店客は40代、50代のビジネスマングループや女性グループが中心で、「日本橋のメードカフェに行ったことのない人にも来てもらいたい」(運営関係者)という狙いが的中した。

 営業時間は18時〜23時(2時間制)。土曜・日曜は休業。料金は、当日=2,000円、前売り=1,500円で、当日の「夕刊フジ」が付く。ドリンクは飲み放題だが、フードは別途料金が必要(300円〜)。問い合わせ・予約はフラッシュバック(TEL 06-6326-7250)まで。

 9月4日まで。

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