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広島で「ロボットアニメEXPO」−アトムからエヴァンゲリオンまで55作品
8月11日19時11分配信 広島経済新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080811-00000000-hsk_hs-l34

写真=入り口に並ぶエヴァやアクエリオンのフィギア

 広島アニメーションビエンナーレ2008のメーンイベント「ロボットアニメEXPO」が8月7日から、福屋広島駅前店(広島市南区松原町9、TEL 082-568-3111)8階の催事場で始まった。

 手塚治虫氏の生誕80周年を記念して開催される同イベントでは、1960年代の鉄腕アトムから2000年代の機動戦士ガンダム00までのロボットアニメ55作品を紹介する。会場では、1作品ごとに平均3分のアニメーション映像を流し、フィギアやパネルを年代別に展示している。作品を一つひとつ丁寧に見て回る人のほか、会場内で写真撮影ができるとあって、入口に置かれた新世紀エヴァンゲリオンや創聖のアクエリオンなどの2メートル近いフィギアを写真に収める人の姿が目立った。

 出口付近には、インタラクティブゾーンに人が入ると映像が動く、メディアインパクト(西区己斐本町3)が開発した「catctyoo」を設置。3分ごとに変化するアニメーションと映像を楽しむことができる。出口を抜けると、ヒロシマ・モデリング・クラブに所属する竹本浩二さんらが作成したガンプラ中心のプラモデル74点を展示。物販コーナーも設け、約280種類のプラモデル(1,050円〜)などを販売する。

 期間中の入場者数は6万人を見込む。予想以上に外国人の来場者も多いことから、同実行委員会の百々さんは「英語のキャプションもつければよかった」と思わず苦笑い。同イベントは、広島を皮切りに、企画展として全国を巡回する予定。
 
 開催時間は10時〜20時(最終日は18時閉場)。入場料は600円。8月26日まで。

残酷な天使のテーゼ:高橋洋子

残酷な天使のテーゼ:高橋洋子

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「かわいい」ニコニコ動画で大人気 初音ミクのコスプレ外国人少女
8月23日18時55分配信 J-CASTニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080823-00000001-jct-sci

初音ミクのコスプレ少女の動画が人気だ。「かわいい」との声も多数

 外国人の少女が、ボーカロイド・初音ミクのコスプレをして歌う動画がニコニコ動画とユーチューブで大人気となっている。

 青いツインテールにグレーのスーツ、そして右手には長ネギと、初音ミクのコスプレでビシッときめたこの少女。欧米人特有のスタイルの良さも相まって、初音ミクがそのまま3次元になったようだ。歌っているのは初音ミクソングの代表、『みくみくにしてあげる』や『私の時間』などで、どれも日本語で歌っている。もちろんカタコトなのだが、そのぎごちなさが初音ミクの人工的な歌声とよくマッチしている。

 動画をユーチューブに投稿した少女の母親の書き込みによると、少女の名前はマクシーン(Maxine)。テキサス州ヒューストンに住むアメリカ人だ。日本のアニメが好きで、日本語で歌うのも大好きだという。ちなみに、凝りに凝った衣装はツインテールのウィッグ以外母親による自作とのことだ。

■「今まで見たミクのコスプレの中で一番かわいい」

 ニコニコ動画には、ユーチューブに投稿された動画を編集し直したものが2008年8月15日に投稿された。再生回数は1週間で15万回を超え、コメントには、「今まで見たミクのコスプレの中で一番かわいい」「声似てるな」、などのほか「娘さんをください!」といったものが殺到している。中には、「俺はロリコンじゃない! 父性が強いんだ!」というものまであった。

 ユーチューブには、娘の余りの人気ぶりが嬉しいのか、

  「こんなにも多くの人がこの動画を見てくれたなんて信じられません。見てくれた人、みんなありがとう!」

と、母親が書き込んでいる。新しい動画もユーチューブとニコニコ動画双方で続々と投稿されており、マクシーン人気はもうしばらく続きそうだ。

live action Miku

live action Miku

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Anna、「あの日したkissの余韻が消えない」
8月28日8時32分配信 BARKS
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080827-00000911-bark-musi

ラテン・パーカッション・グループBON-BON BLANCOのリードヴォーカルとして活躍するSANTOS ANNAが、“Anna”としてソロ活動を開始した2008年。5月28日にリリースしたデビュー・シングル「ラッキーチューン」は、発売日のデイリーチャートで42位にランクイン、6月28日に行なわれた<ロンドローブ2008>、8月16、17日に行なわれた<TBSアニメフェスタ2008>でのライヴも好評だった彼女が、8月27日にソロ第2弾シングル「kissの行方」をリリースした。

前作でボンブラの時とは違うガーリーな魅力を見せた彼女が今作で歌うのは、恋愛の初期に女の子が感じる不安定な気持ち、もどかしさ…そんなさらに“女の子”な部分を押し出した切ない恋心。<あの日したkissの余韻が消えない>など、ちょっぴりドキッとさせる歌詞を、あえてやや抑え気味の声のトーンで歌うことで、繊細な想いを表現している。アーティストとしてのAnnaの成長ぶりが伺える作品だ。

カップリングには、恋の終わりを思い出させるような歌詞に胸がぎゅっとなる「SCAR」を収録。“悲しくて寂しい曲”という印象だけで終わらせず、優しいぬくもりを感じさせるところに、Annaらしさが滲み出ている。

「kissの行方」は、週刊少年ジャンプで連載中の大人気テレビアニメ『To LOVEる -とらぶる-』(TBS・MBS・CBC・BS-iにて放送中)の新エンディングテーマに決定。今後さらなる成長ぶりを見せてくれそうなAnna。艶っぽさを感じさせるソロシンガーとしての彼女もまた魅力的だ。

◆リリース情報
ニュー・シングル「kissの行方」
GNCL-0039 ¥1,260(tax in)
2008年8月27日発売


To LOVEる -とらぶる- 新エンディング New ED 「kissの行方」

To LOVEる -とらぶる- 新エンディング New ED 「kissの行方」

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メードカフェがバトルフィールドとコラボ−ミリタリーコススタッフも
8月25日17時30分配信 アキバ経済新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080825-00000001-hsk_ab-l13

画像=同店スタッフら

 エレクトロニック・アーツ(新宿区)はPS3向けソフト「バトルフィールド:バッドカンパニー」の発売を記念して、8月23日から「メイドカフェ ぴなふぉあ」1号店(千代田区神田佐久間町1)、2号店(外神田3)でタイアップイベントを開催している。

 「バトルフィールド」は エレクトロニック・アーツ が手がける戦闘をテーマにしたFPSゲームシリーズ。今回発売の「バトルフィールド:バッドカンパニー」は勲章や名誉よりも金を求める4人組の兵士が、金塊を求め世界の紛争地域で作戦を決行するという設定。オンライン対戦システムも採用し、広大なマップで最大12人対12人のチーム戦を行うことができる。

 タイアップイベント期間中、同店では同作品をイメージしたカーキ色のミリタリー風シャツとショートパンツを身に付けたスタッフが登場するほか、店内の壁には迷彩色の戦闘服やヘルメットなどを、各テーブルには手榴弾のレプリカなどをディスプレーする。また、同作品PVの常時放映や、2号店では土・日曜日限定で同店初の試みとなる試遊台を設置する。

 併せて、同作品にちなんだメニューも提供する。同作品のトレードマーク「スマイリ」をフードの上に店内スタッフがマヨネーズでペイントするそば飯とサラダのプレート「ミリめし」(1,000円)や、荒々しさをイメージした「バトルフィールドパフェ」(1,000円)、同作品に登場するメーンの4人組の名前にちなんだドリンクメニューを展開。ノンアルコールカクテル「スウィートウォーター」(1,000円)や、「マーロウ」(1,000円)など全4種をラインアップする。限定メニューを注文すると、同イベントの衣装を着たスタッフのブロマイドラミネートカードを進呈する。提供メニューは店舗によって異なる。

 同イベントの開催は9月7日まで。

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南船場に期間限定「メードビアホール」−初日からほぼ満席に
8月26日12時15分配信 なんば経済新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080826-00000000-hsk_nb-l27

「メイドビアホール」店内でポーズを取るメード

 南船場の大阪農林会館1階の「クリスタルパレスホール」(大阪市中央区南船場3、TEL 06-6281-5818)に8月25日、期間限定の「メイドビアホール」がオープンした。

 日ごろ日本橋のメードカフェやメードリフレ店に勤務する現役のメードが一堂に集まるイベントは今回が初めてで、約15店舗のメードが日替わりで出張する。メードによるビアホールイベントも関西では初の試み。

 オープン当日の8月25日には、開店時刻の18時を前にホール前にはビジネスマンらが列を作り、開店から1時間で店内はほぼ満席となった。来店客を出迎えるメードは、「お帰りなさいませ、ご主人さま」という言葉とともに座席に案内し、ビールやフードを給仕。店内に設けられたステージでは「萌えステージ」(1日2回)が行われ、メードがアニメソングを披露した。

 来店客は40代、50代のビジネスマングループや女性グループが中心で、「日本橋のメードカフェに行ったことのない人にも来てもらいたい」(運営関係者)という狙いが的中した。

 営業時間は18時〜23時(2時間制)。土曜・日曜は休業。料金は、当日=2,000円、前売り=1,500円で、当日の「夕刊フジ」が付く。ドリンクは飲み放題だが、フードは別途料金が必要(300円〜)。問い合わせ・予約はフラッシュバック(TEL 06-6326-7250)まで。

 9月4日まで。

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