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スーパーGT名門チーム「ZENT」レースクイーン活躍中の山内智恵(その1)
スーパー耐久シリーズ第2戦の決勝レース(2006年5月21日)鈴鹿サーキット
STクラス3 岡部自動車アドバン洗剤革命RX-7
大会名: スーパー耐久シリーズ2006 第2戦 スーパー耐久・鈴鹿300マイル
開催地: 鈴鹿サーキット
主催者: SMSC、(株)鈴鹿サーキットランド
予選日: 5月20日(土)
決勝日: 5月21日(日)
レース距離: 300マイル
http://www.so-net.ne.jp/car/s-taikyu/2006/round2/report.html
STクラス3は、岡部自動車アドバン洗剤革命RX-7が初優勝。
予選から快調だったNo.15岡部自動車アドバン洗剤革命RX-7(長島正明/古谷直弘/植松忠雄)が決勝でも安定したレース運びを見せ、今季初優勝。序盤こそNo.23 C-WEST ADVAN Z(山田英二/谷口行規)がトップを奪取したが、20周目を走行中に時折スロー走行をはじめ、翌周には緊急ピットイン。燃料ポンプの電気系トラブルが原因だったが、これによりその後もイレギュラーなピットインを強いられ、優勝争いから大きく退いた。これに対し、岡部自動車アドバン洗剤革命RX-7は、トラブルフリーで順行。2番手に浮上したNo.33 トータルスポーツings Z(幸内秀憲/大井貴之)が猛追するも、他車との接触に対し科せられたペナルティストップのため、一旦ピットイン。これでトップとの差が開いてしまった。その後のルーティンワークではタイヤ交換を行わず、給油のみのピット作戦で応戦したが、万事休す。逆に終盤は3位とのデッドヒートへと様相が変わり、順位を入れ替えながらの壮絶な闘いとなった。結果、一度はNo.83 BP ADVAN NSX(古橋譲/小林正吾/余郷敦)に逆転を許すも、残り3周で再逆転。トータルスポーツings Zが意地の走りで2位の座をつかみとった。
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