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「歌手は服を着ていないイメージ」〜黒木メイサが衝撃デビュー!

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マッサ、痛恨のピットアクシデント…シンガポールGP
9月30日12時10分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080930-00000008-rps-moto

写真はおそらく2度目のピットストップ

F1シンガポールGP(28日決勝)で46戦ぶりのノーポイントに終わったフェラーリ。
優勝候補だったフェリペ・マッサがピットストップ中にアクシデントに見舞われ、
チャンピオンシップ終盤での手痛い敗北を喫した。

[ピットレーン出口で停止するマッサ / ちぎれたリグとホースを回収するチームクルー]

マッサは青信号を確認してピットアウトしたが、青信号はチームクルーによるミスだった。
給油リグがついたままスタートしてしまったことにより、大きくタイムを失った上に、
危険なリリースとしてドライブスルーのペナルティを受け、優勝戦線から離脱してしまった。

「僕らは人間だからね。みんなベストを尽くそうと努力しているだけ、こういったことは起こりうる。
残り3戦での7ポイント差は多いとも少ないとも言える。でも僕らにはやれる力がある。
今後も最善を尽くすだけ。諦めちゃいけないし、とうてい諦める気なんてないよ!」と語ったマッサ。

マッサはレース終了後、すぐにミスを犯したメカニックをなぐさめていたという。

《レスポンス 編集部》

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来年もレッドブルと旅するとクルサード
9月26日16時2分配信 TopNews
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080926-00000012-fliv-moto

レッドブルのデビッド・クルサードは、来年もレッドブルのメンバーとして旅することを認めた。

15年のキャリアを過ごし、13勝を挙げた37歳のクルサードは、今年末でレーサーとしてのキャリアに終止符を打つ。

しかし、クルサードはコンサルタント兼非常任テストドライバーとして同チームに残留する予定であり、シンガポールにて25日(木)、こう語った。「僕はここにいることを楽しんでいるし、来年もメルボルンにいるよ。役割は違うけどね」

「この旅は僕の人生で、自然なものなんだ」とクルサードは話し、新たな挑戦に満足していることを表明した。

2009年にはトロ・ロッソのセバスチャン・ベッテルがクルサードの後を継ぐ。ベッテルはトロ・ロッソにて、2週間前にチームと自身にとっての初優勝を飾っている。

かしながら、クルサードとその現チームメートであるマーク・ウェバーは、シンガポールにて、より予算の少ないチームに所属する21歳のベッテルがレッドブルに貢献していることに、動揺を覚えていないと語っている。

「彼らが小さなチームだっていう見方は、現実的じゃない」とゲルハルト・ベルガー率いるトロ・ロッソについてクルサードは語った。

「彼らは自分たちのレーシングカーをデザインする必要がない。僕らがしてあげているからね」とクルサードは説明する。「彼らは僕らが達成する前にあそこまでいってしまったけど、だからといって僕らが動揺する必要はない」

「僕らはただ状況を冷静に受け止め、僕らが進歩できたエリアを確認するだけだ。もしマクラーレンが負けても、彼らはうろたえることはないだろう。彼らは自分の仕事を前進させるだけで、フェラーリも同じようにするだろうね」とクルサードは語った。

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ベッテル「信じられない」初優勝…イタリアGP
9月17日2時10分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080917-00000001-rps-moto

イタリアGP表彰台。中央がベッテル

雨のイタリアGP(14日決勝)でまさかのポール・トゥ・ウィンを達成したスクーデリア・トーロロッソのセバスチャン・ベッテルがレース後喜びを語った。「信じられないよ。レース全体を通して全く問題はなかったよ。マシンは調子よく、作戦もうまく行った」。

「チェッカーを受けた時、頭が真っ白になったよ。ピットに戻る前のウィニングランと表彰式はもう信じられない気持ちでいっぱいだった。人生最良の日だ。一生忘れないよ。チームの全員に心から感謝したい。辛い序盤戦を凌いでここまで来たのだから。もう最高の一言だよ」

「晴れると予想していたから、ローダウンフォースにしていたんだ。そのおかげでライバルたちよりストレートでは速かった。トップに立ち、視界が遮られないって最高だったよ。だからこそヘイキ(コバライネン)にすぐ6秒差を付けることができたんだ。なんて週末なんだろう。ポールポジションを獲り、さらに優勝できるなんてまさにパーフェクトだよ」と喜びを語ったベッテル。

弱冠21歳でグランプリウィナーとなったベッテルはすでに第二のシューマッハーとの呼び声も高い。

《レスポンス 編集部》

F1 Grand Prix in the Italy Monza 2008

F1 Grand Prix in the Italy Monza 2008

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【F1イタリアGP】決勝…史上最年少優勝、ベッテル
9月15日12時10分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080915-00000004-rps-moto

スクーデリア・トーロロッソのセバスチャン・ベッテルが初ポールポジション獲得、そして21歳と73日という史上最年少優勝記録でイタリアGPを制した。豪雨に見舞われた今年のイタリアGPは、決勝も予選の波乱を引き継いだような展開となった。

激しい雨に翻弄された大番狂わせの予選翌日、決勝レースも雨だった。レースはセーフティーカースタートが宣言され、全車がエクストリームウェットタイヤを装着してのスタートとなった。前車が巻き上げる水煙の影響を受けないベッテルは、序盤から好調なペースで後続を引き離していく。

その一方で、予選で15位に沈んだマクラーレンのルイス・ハミルトンは1ストップ作戦を選択してレース中盤には2位まで順位を上げ、トップのベッテルを追いかける。

しかしレースが終盤に差し掛かるころ、路面は浅溝のスタンダードウェットに適しはじめ、2ストップ作戦をとったチームはタイミング良く給油と同時にタイヤをチェンジ。ベッテルもスタンダードウェットに履き替え、トップを死守した。ハミルトンも37周目にたまらずスタンダードウェットに履き替えるためだけにピットストップを余儀なくされる。

結果、トーロロッソのベッテルが初優勝。2位にはマクラーレンのコバライネン。3位には1ストップ作戦で粘ったBMWザウバーのロバート・クビサが入った。

4位フェルナンド・アロンソ(ルノー)、5位ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)。チャンピオン争い中のフェリペ・マッサ(フェラーリ)は6位、ハミルトンは7位で両者の差わずか1ポイントに縮まった。キミ・ライコネン(フェラーリ)は今回も全くいいところがなく、ノーポイントの9位に終わっている。

トヨタ勢はティモ・グロック11位、ヤルノ・トゥルーリ13位。ホンダ勢はジェンソン・バトン15位、ルーベンス・バリケロ17位と下位に沈んだ。ウィリアムズの中嶋一貴は1ストップ作戦で12位で完走。

大波乱のレースながら、リタイアはフォース・インディアのジャンカルロ・フィジケラだけというのも珍しい結果だった。

《レスポンス 編集部》

F1: Italy (Monza) 2008

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Vettel Monza 2008 Podium

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Monza 2008 ! Fantastico ! Vettel win !

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D.クルサード「年末に父親になるから、今が引退にいいタイミング」
7月16日16時52分配信 ISM
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080716-00000112-ism-moto

 レッドブルのデビッド・クルサードは、現地時間(以下、現地時間)14日、イギリスのテレビ局『ITV』のウェブサイトで連載している自らのコラム上で、「年末に父親になるから、今が引退にいいタイミング」と語った。

 前戦イギリスGPにおいて、今季限りでの現役引退を表明したD.クルサード。引退を発表するまでの心境を、「すべてがうまくいっているし、僕は年末に父親になるから、今がいいタイミングだと思う。でも、それが決断の理由ではないよ。子どもを持ちながらもキャリアを続けているドライバーはほかにもたくさんいるしね。僕は自分の決断について、カナダGP終了後にチームに伝えた。あのレースで3位でフィニッシュしたわけだけど、そのとき『今公表するべきだろうか』と迷ったんだ。あれが自分にとって最後の表彰台になるかもしれなかったから」と明かしている。

 結局D.クルサードはカナダGPではなく、イギリスGPを引退発表の場に選んだ。「でも、自分としてはシルバーストンこそが、引退を表明したい場だと前から思っていた。チームにおける自分の今後の役割について、ディートリッヒ・マテシッツ(同チームオーナー)と会談する時間を得るという目的もあったからね。もちろん『彼は引退発表をするのか、しないのか?』という報道は何度かあった。僕としてはそれを発表して周囲を沈めるには母国のグランプリが一番ふさわしい場だと思った。ドライビングの楽しみがなくなってしまわないうちに、引退できることが一番うれしいんだ。ほかのことをしていたらな、などと考えながらキャリアを終えるよりはね」と綴っており、引退を決めたことに後悔は見せていない。

 また、自身が引退することでレッドブルのシートが空くことになるが、後継者について、「それはレッドブルの経営陣が決めることだけど、常識的に考えるなら、すでにレースで能力を証明している最速ドライバーで、獲得が可能な人物ということになる。例えばそれはフェルナンド・アロンソかもしれない。チームが彼を獲得するとすれば、それはもっともな話だよ。彼はダブルワールドチャンピオンに輝いたというすばらしい経歴を持つからね」とルノーのフェルナンド・アロンソが理想であると指摘。

 その上で、「でも、彼が獲得できそうにない場合、セバスチャン・ベッテルと契約するのが当然の流れだろう。彼はレッドブルファミリーの一員だし、トーロ・ロッソで優秀なパフォーマンスを見せている。もちろん、本人ももっと大きなチームで進歩したいと願っているし。彼がチームに加わったら、きっととてもいい仕事をしてくれるに違いないよ」と現実的に語っていた。

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