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世界最速スーパーカーが EV計画
1月23日14時36分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090123-00000022-rps-ind

シェルビースーパーカーズ・アルティメットエアロ

米国のシェルビースーパーカーズ(SSC)社は21日、『アルティメットエアロEV』の投入計画を明らかにした。ガソリンをいっさい使わないピュアEVで、『アルティメットエアロ』が2008年に記録した最高速434km/hを上回る性能実現を目指す。

SSC社は米国ワシントン州に1999年に設立。2007年にスーパーカーのアルティメットエアロを発売した。ミッドシップにはGM製の6.3リットルV8ツインターボを搭載。最大出力1183ps、最大トルク151.3kgmというモンスターで、0-96km/h加速2.78秒、最高速度434km/hを達成。文句なく世界最速の量産車である。

アルティメットエアロEVではエンジンに代えて、「AESP」(オール・エレクトリック・スケラブル・パワートレーン)を採用。2次電池としてリチウムイオンバッテリーを搭載し、充電時間は110Vコンセントでわずか10分。最大航続距離も約320kmと実用的だ。

AESPは充電時間が短いだけでなく、小型軽量、大出力化が可能などの特徴を備える。モーターの最大出力は200psが基本。電磁特性を変更することで、ピックアップトラックやSUV用には、最大出力を500psまで高めることができる。

さらに、大型トラックや軍用車など、過酷な使用が想定される車両には、モーターを2個搭載。この時のトータル出力は1200psに達するという。おそらく、アルティメットエアロEVには、この1200ps仕様が搭載されるはずだ。

SSC社はこのAESPを大手自動車メーカーにも納入する方針。同社はそのコストについて、「1000-1万ユニット規模で量産できれば、1個当たりのコストは5000 - 6000ドル(約45万 - 54万円)まで下がる」と試算している。AESPの大きさはエンジンの約18分の1とコンパクト。そして単体重量も約90kgと軽い。車両デザインの自由度を高める意味でも、自動車メーカーから注目される可能性は高い。

アルティメットエアロEVは3-6月に公開予定。世界最速のスーパーカーは、「世界最速EV」の称号も手に入れることになりそうだ。

《レスポンス 森脇稔》

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「世界最速の電気自動車」:ブガッティを破ったSSC社、EV量産化を計画
7月22日12時0分配信 WIRED VISION
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080722-00000003-wvn-sci

写真: WIRED VISION

新興のスーパーカー・メーカー米Shelby SuperCars社(SSC、ワシントン州ウェスト・リッチランド)は、既成概念を覆し、記録を打ち破ることにかけては侮れない存在だ。

SSC社の1183馬力の『Ultimate Aero』は、昨年9月、仏Bugatti Automobiles社が180万ドルで販売している16気筒エンジン搭載の『Veyron』から、[市販自動車の]世界最速記録を奪取した[時速256.18マイル(412.28キロメートル)を記録し、Veyronの記録を時速5.1キロメートル破ったという。以下はUltimate Aeroの動画]。

しかし、Ultimate Aeroは50台のみの限定生産であり、SSC社にとって特に重要なのは今後の計画だ。同社は先日、この高級セダンに加えて、史上最速の電気駆動スーパーカー『Ultimate Aero EV』を製造する計画だと発表した。

詳細はまだほとんど不明だが、SSC社は来年2月までにUltimate Aero EVの試作品を完成させ、12月までに4つの量産モデルを発売する計画だと述べている。

同社の説明によると、[米Tesla Motors社の電気自動車]『Tesla Roadster(日本語版記事)』に対抗するUltimate Aero EVは、「スーパーカーらしいエキゾチックな外観を備え、エンジニアリングの粋を集めた無公害車」だという。

「他のどのメーカーの車よりも速く、少ないエネルギーで、クリーンに走れる車になると思う」とSSC社の創設者Jerod Shelby氏は述べている。

われわれにわかっているのは、Ultimate Aero EVが、500馬力の電気モーターを1基かそれ以上搭載する予定だということだ。SSC社では、排出ガスがゼロのままで発電量が2倍になるツインモーター仕様も検討している。後輪駆動モデルと全輪駆動モデルも検討中だ。

ひときわ興味深いのは駆動系の電源で、充電1回あたりの走行時間を従来より伸ばせるという。これだけだと十分理にかなっていて現実的に聞こえるが、SSC社は充電1回あたりの走行時間が数年単位に伸びる可能性があると述べている。言うまでもなく、業界の一部識者はSSC社が正気を失ったと思っている。

SSC社の開発計画と世界最速記録に興奮を覚えたという人なら、今が投資のチャンスかもしれない。SSC社は創設以来初めて、他からの資本を受け入れようとしている。SSC社によると、獲得した民間投資の大半はUltimate Aero EVの開発に投入されるという。

最終更新:7月22日12時0分

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市販車最高速記録時速414.31キロのギネスレコードを達成したスーパーカー!
Shelby Super Cars この速度はもはや新幹線や戦闘機並です!
YAHOO動画でお楽しみ下さい!
http://videocast.yahoo.co.jp/player/blog.swf?vid=288230376151947618
世界最速時速414.31キロ達成!SSC Ultimate Aero TT

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