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			<title>世界のスーパーカー特集！</title>
			<description>世界のスーパーカー特集！！フェラーリ、ポルシェなど世界のスーパーカーに関する情報を閲覧できます！スーパーカー大好きな方はぜひお気軽に遊びに来てください：）
関連ブログ[世界のスーパーカー＆セレブ特集!!]bestcrmforyou
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			<title>世界のスーパーカー特集！</title>
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			<description>世界のスーパーカー特集！！フェラーリ、ポルシェなど世界のスーパーカーに関する情報を閲覧できます！スーパーカー大好きな方はぜひお気軽に遊びに来てください：）
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		<item>
			<title>「歌手は服を着ていないイメージ」～黒木メイサが衝撃デビュー！</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-40/bestsupercarforyou/folder/932900/92/26361292/img_0?1427581067&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_450_447&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「歌手は服を着ていないイメージ」～黒木メイサが衝撃デビュー！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090408-00000004-rbb-ent&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090408-00000004-rbb-ent&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
4月8日11時50分配信 RBB TODAY&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　配信限定シングル「Like This」から約1年。黒木メイサがついにCDデビューを果たす。デビューアルバム「hellcat」のリリースを記念して、SonyMusic Online Japanをサイトジャックする。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　アーティスト・黒木メイサがついに始動！　“クール・ビューティ”で清楚な女優のイメージからは一転。攻撃的でセクシーなR&amp;Bチューンやダンス・ロックチューンなど、刺激的なリズムがノンストップで畳み掛ける衝撃のデビューアルバムとなっている。時に凛と、時にせつなく、時にセクシーに。「女優は服を着ているイメージ、歌手は服を着ていないイメージ」と語る“エロカッコイイ”アーティスト・黒木メイサに要注目だ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　サイトジャック期間は8日12時～9日24時までの36時間。この期間限定で、「Like This」「Bad Girl」「Criminal」のビデオクリップフルコーラスや、「Criminal」ティーザームービー、テレビスポットを公開。また、オリジナル壁紙のプレゼントも実施される。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;黒木メイサ　debut album hellcat　CM　Meisa Kuroki&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=pPWZ1ATrFMY&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;黒木メイサ　debut album hellcat　CM　Meisa Kuroki&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bestsupercarforyou/26361292.html</link>
			<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 04:31:12 +0900</pubDate>
			<category>ミュージシャン</category>
		</item>
		<item>
			<title>サーキットの狼、筑波サーキットを走る！　5月5日</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-40/bestsupercarforyou/folder/258697/35/26096835/img_0?1240166785&quot; width=&quot;450&quot;&gt;&lt;br /&gt;
サーキットの狼、筑波サーキットを走る！　5月5日&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090410-00000014-rps-soci&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090410-00000014-rps-soci&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
4月10日14時10分配信 レスポンス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サーキットの狼、筑波サーキットを走る！　5月5日&lt;br /&gt;
漫画『サーキットの狼』に登場したマシンたちが走る「サーキットの狼GP’09」が、5月5日、筑波サーキットにて開催される「コカ・コーラ オールドナウ・カーフェスティバル」において実施される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サーキットの狼は、かつて日本中を巻き込んだスーパーカーブームのきっかけとなった伝説的な漫画。「サーキットの狼GP’09」は、「サーキットの狼」をテーマにしたミュージアムが、茨城県神栖市に5月3日オープンするのを記念し、原作者の池沢早人師氏の演出による、サーキットの狼を再現したデモンストレーションレースがおこなわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加予定車両は、ミュージアムに展示される、ロータス『ヨーロッパ』（風吹裕矢仕様）、ランボルギーニ『ミウラ』、『カウンタック』、フェラーリ『ディノ』、『BB』、ポルシェ『カレラRS』、『930ターボ』など、漫画に登場した当時のスーパーカーたち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、ブレインズスポーツジャパンでは、このレースにおいてスタート進行を手伝ってくれる「グリッドキッズ」を募集中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応募方法&lt;br /&gt;
●名前（参加されるお子様と保護者）、●住所、●電話番号、●子供の生年月日を明記&lt;br /&gt;
封書にて下記まで応募&lt;br /&gt;
〒154-0001&lt;br /&gt;
東京都世田谷区池尻2-37-2-3F&lt;br /&gt;
ブレインズスポーツジャパン&lt;br /&gt;
「サーキットの狼GP グリッドキッズ」係&lt;br /&gt;
●応募締切：4月20日（日）当日消印有効&lt;br /&gt;
●ウェブページからの応募受付&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.brains-sports.co.jp/oldnow2009/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.brains-sports.co.jp/oldnow2009/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《レスポンス　椿山和雄》</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bestsupercarforyou/26096835.html</link>
			<pubDate>Mon, 20 Apr 2009 03:46:25 +0900</pubDate>
			<category>自動車</category>
		</item>
		<item>
			<title>ワールドパフォーマンスカーオブザイヤーは 日産 GT-R</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-40/bestsupercarforyou/folder/673824/23/26096823/img_0?1240166620&quot; width=&quot;450&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ワールドパフォーマンスカーオブザイヤーは 日産 GT-R&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090410-00000020-rps-ind&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090410-00000020-rps-ind&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
4月10日16時40分配信 レスポンス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日産 GT-Rがワールドパフォーマンスオブザイヤーに輝いた&lt;br /&gt;
ワールドカーオブザイヤー主催団体は9日、ニューヨークモーターショーで「2009ワールドパフォーマンスカーオブザイヤー」を発表。日産『GT-R』が受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同賞はワールドカーオブザイヤーと同時発表。2008年に発売されたスポーツモデルの中から、生産台数500台以上を条件に、世界59名のジャーリストの投票によって、ベストな1台を選出する。最終選考に残っていたのは、シボレー『コルベットZR1』、日産『GT-R』、ポルシェ『911カレラ』の3台だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果は、日産GT-Rが196ポイントを獲得し、2位のポルシェ911カレラの113点、3位のコルベットZR-1の102点を抑えて、栄冠を手にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審査員のジャーナリストのひとりは、「GT-Rはパワフルなエンジンとフレキシブルな4WDを搭載し、とくにサーキットで真価を発揮。7万7000ドル（約770万円）の価格も魅力的で、世界最高のエンスージアストのための車」と絶賛している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北米日産の上級執行役員、ブライアン・キャロライン氏は、「GT-Rの、いつ誰がどんな場所で運転しても楽しめるスーパーカー、というコンセプトが受け入れられた証」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、過去の受賞リストには、2006年ポルシェ『ケイマンS』、2007年アウディ『RS4』、2008年アウディ『R8』が名を連ねる。日産GT-Rにとって、受賞は最高の名誉だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《レスポンス　森脇稔》</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bestsupercarforyou/26096823.html</link>
			<pubDate>Mon, 20 Apr 2009 03:43:40 +0900</pubDate>
			<category>自動車</category>
		</item>
		<item>
			<title>マクラーレン SLR スターリングモス…1億円の限定車、日本上陸</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-40/bestsupercarforyou/folder/17364/16/26096816/img_0?1240166503&quot; width=&quot;450&quot;&gt;&lt;br /&gt;
マクラーレン SLR スターリングモス…1億円の限定車、日本上陸&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090416-00000027-rps-ind&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090416-00000027-rps-ind&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
4月16日17時40分配信 レスポンス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マクラーレン SLR スターリングモス&lt;br /&gt;
メルセデスベンツ日本は16日、東京お台場地区のホテル日航東京で、顧客向けのAMGモデルの展示・商談会「AMGファッシネイション」を開催した。8台ものAMGモデルが一堂に会する中、ひと際注目を集めていたのが『マクラーレンSLRスターリングモス』。世界75台限定、価格はなんと約1億円のスーパーカーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マクラーレンSLRスターリングモスは、今年1月に開催されたデトロイトモーターショーで初公開。限定75台のみの生産で、『マクラーレンSLR』を既に所有している顧客にしか販売されないというスペシャルなモデルだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.5リットルV8スーパーチャジャーエンジンを搭載し、最大出力650ps、最大トルクは83.6kgmを発揮。フルカーボンで作られたボディを最高速度350km/hまで加速させる。見た目も中身も、もはやスーパーカーを超えて、レーシングカーと言って良い領域に達している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売は2009年6月から12月までの6か月間限定。販売価格は75万ユーロ（約1億円弱）で、すでに本国などではオーダーが入っている状況だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本への導入だが、残念ながら現在のところ未定とのこと。フロントウィンドウがないこと、マフラーが横出しであることなど、「法規上からも、日本への導入は難しいかもしれない」（メルセデスベンツ広報）ということだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でオーダーする人がいるとすれば、観賞用のコレクターズアイテムとして購入する可能性が高いようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《レスポンス　宮崎壮人》</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bestsupercarforyou/26096816.html</link>
			<pubDate>Mon, 20 Apr 2009 03:41:43 +0900</pubDate>
			<category>自動車</category>
		</item>
		<item>
			<title>【ジュネーブモーターショー09】ジウジアーロ、MAX300km/hのハイブリッドスポーツ提案</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-40/bestsupercarforyou/folder/258697/63/24566063/img_0?1236495435&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
【ジュネーブモーターショー09】ジウジアーロ、MAX300km/hのハイブリッドスポーツ提案&lt;br /&gt;
3月8日13時10分配信 レスポンス&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090308-00000003-rps-ind&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090308-00000003-rps-ind&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョルジェット・ジウジアーロ氏が率いるイタルデザインとFrazer-Nash社は、ジュネーブモーターショーで『Namir』を発表した。0-100km/h加速3.5秒、最高速300km/h超、燃費39km/リットルというハイブリッドスポーツのコンセプトカーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Frazer-Nash社は1923年、英国に設立。数々の名車を送り出してきた伝統のメーカーだが、第2次世界大戦後の1950年代、自動車の生産を中止。現在はハイブリッドシステムの開発などを手がけるエンジニアリング企業として活動している。Namirは同社とイタルデザインのコラボレーションによって生まれたモデルだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Namirの開発にあたっては、イタルデザインがシャシーやボディを手がけ、Frazer-Nash社がパワートレーンを担当。Namirとはアラビア語で「タイガー」を意味するが、その名の通り、驚異的なパフォーマンスを実現している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハイブリッドシステムはシボレー『ボルト』などと同じシリーズ方式で、エンジンは充電専用、基本はモーターのみで走行するEVだ。フロントに2、リアに2の合計4個のモーターは、トータル出力370psを誇る。2次電池は定格電圧400Vのリチウムイオンバッテリーで、バッテリー残量が少なくなると、リアに置かれた充電専用の814ccロータリーエンジンが始動。ジェネレーターを回してモーターに電力を供給するとともに、バッテリーの充電を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャシーはイタルデザインが設計したカーボンファイバーモノコック。ボディは軽量なアルミやカーボン製で車重は1450kgに仕上げられた。サスペンションは4輪ダブルウィッシュボーン、ブレーキはブレンボ、タイヤサイズは前245/40ZR20、後ろ275/40ZR20。前後2個ずつのモーターが発生する強力なパワーは電気式トランスミッションを介して4輪へ伝達され、0-100km/h加速3.5秒、最高速300km/hオーバーというスーパーカーの領域へ足を踏み入れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハイブリッドならではの環境性能は驚きのレベル。燃費は39km/リットル、CO2排出量は60g/kmを達成。「世界最速で最もエコなハイブリッド」との説明も納得できる。ガソリンタンクの容量は50リットルなので、計算上は約2000kmを無給油で走行できることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イタルデザインがてがけたボディは、ガルウイングドアなどがアグレッシブなムード。明るいオレンジのボディカラーに、ブラックのグリルやウィンドウを組み合わせて、虎をイメージしたという。ボディサイズは全長4560×全幅1972×全高1186mm、ホイールベース2630mmだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2シーターの室内はレザーとツイードを多用して、英国トラディションを表現。シートはサベルトと共同開発したバケットタイプが用意される。インパネには3つのモニターが装着され、中央がスピード/タコメーターやドライブデータ、右側がナビゲーションやエンターテインメント、左側がバッテリー残量計や燃料計。トランクは400リットル（VDA計測法）の容量で、スーツケース4個が積載できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジウジアーロ氏は「自動車の歴史を作ったFrazer-Nash社と仕事ができて光栄」と、今回のコラボレーションを振り返る。刺激的なスポーツ性能を時代の要請する環境性能とともに実現したNamir。今年のジュネーブのベストコンセプトカーとの呼び声も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《レスポンス　森脇稔》</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bestsupercarforyou/24566063.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Mar 2009 15:57:15 +0900</pubDate>
			<category>自転車</category>
		</item>
		<item>
			<title>【ロータス エヴォーラ 日本発表】官能性能を高めたトヨタエンジン</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-40/bestsupercarforyou/folder/17367/61/23588561/img_0?1234285871&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-40/bestsupercarforyou/folder/17367/61/23588561/img_1?1234285871&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-40/bestsupercarforyou/folder/17367/61/23588561/img_2?1234285871&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-40/bestsupercarforyou/folder/17367/61/23588561/img_3?1234285871&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-40/bestsupercarforyou/folder/17367/61/23588561/img_4?1234285871&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
【ロータス エヴォーラ 日本発表】官能性能を高めたトヨタエンジン&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://response.jp/issue/2009/0202/article119885_1.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://response.jp/issue/2009/0202/article119885_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ロータス エヴォーラ&lt;br /&gt;
2009年2月2日 ライン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロータス『エヴォーラ』に搭載するエンジンは、トヨタ製の3.5リットルV6。いわゆる「2GR」だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「通常このエンジンはAT用で、MTと組み合わせません。しかし、私たちが改良を加えてMTを組み合わせています」。というのは、ロータスエンジニアリングでビークル・エンジニアリング・ディレクターを務めエヴォーラの開発を担当したロジャーベッカーさん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「エンジンそのものは、大量生産でトヨタが作っているのと同じもの。しかし、改良を施したので、通常のトヨタ車のエンジンではありえない、同じエンジンとは考えられないほどのフィーリングです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「インテークマニホールド、エキゾーストマニホールド……、それからエンジンマネージメント。同じエンジンを積むトヨタのクルマは静かでトルクを効かせることを重視していますが、私たちに静かさは必要ない。トルクやフィーリングを重視しました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
システムのハードウェア部分はイタリアのEFI社が開発し、味付けはロータスが担当。エンジンの制御プログラムが社外に持ち出されることは稀だが、トヨタはロータスにエンジン制御プログラムを開放し、スポーツカーに最適化したロータス専用のエンジン制御をおこなうことができたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出力は280馬力で、1350kgのボディを加速させる性能は「社内測定で0-100km/hの加速は5秒以内」とアナウンスされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおエンジンは同じ2GR系でも、レクサスなどに積む直噴の「2GR-FSE」ではなく、通常のポート噴射の「2GR-FE」だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2GR-FSEは魅力的な選択肢ですが、残念ながら横置き用がありませんでした」（ロジャーベッカーさん）&lt;br /&gt;
《工藤貴宏》</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bestsupercarforyou/23588561.html</link>
			<pubDate>Wed, 11 Feb 2009 02:11:11 +0900</pubDate>
			<category>自動車</category>
		</item>
		<item>
			<title>日産 GT-R よりも速い！ ゾンダ スーパーカーの最終進化</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-40/bestsupercarforyou/folder/258697/81/23338381/img_0?1233760950&quot; width=&quot;450&quot;&gt;&lt;br /&gt;
日産 GT-R よりも速い！ ゾンダ スーパーカーの最終進化&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090127-00000014-rps-ind&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090127-00000014-rps-ind&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
1月27日12時7分配信 レスポンス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イタリアのパガーニ社はスーパーカー「ゾンダ」シリーズの最強モデル『ゾンダR』を発表した。AMG製の6.0リットルV12（750ps）をミッドに収めたサーキット仕様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パガーニ社はアルゼンチン生まれのオラシオ・パガーニが設立。1999年に『ゾンダC12』と呼ばれるスーパーカーを発売した。パガーニ社はその後、『ロードスター』、『ゾンダF』と、絶えず進化の手を加えてきた。そして、ゾンダの名前を一気に有名にしたのが、2007年9月のドイツ・ニュルブルクリンクでのタイムアタックである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゾンダFはニュルで7分27秒82秒というラップタイムをマーク。ポルシェ『カレラGT』が2004年7月に記録した7分28秒を上回る当時の市販車最速ラップをマークした。ゾンダFは日産『GT-R』の7分29秒3よりも1秒以上速い計算だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゾンダRはこのゾンダFの性能をさらに進化させた究極のゾンダ。しかもゾンダFとの共用パーツは10％しかなく、ほとんどが新開発という力の入れようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンジンはAMG製の「M120型」6.0リットルV12。最大出力750ps、最大トルク72.4kgmを発生する。このエンジンはメルセデスベンツ『CLK-GTR』用に開発されたユニットがベースである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CLK-GTR は1997年にFIA・GT選手権GT1クラスに参戦するために開発されたホモロゲーションモデル。CLK-GTR はデビューするやいなや快進撃を続け、その年のドライバー＆コンストラクターの両タイトルを手中に収めた。日本ではあの小室哲哉被告が所有していたことでも有名な、公道を走るレーシングカーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゾンダRではこの高性能ユニットをミッドシップに搭載、後輪を駆動する。トランスミッションは6速シーケンシャル。ボディやシャシーにはカーボン、アルミ、チタンを使用して、車重はV12を積むスポーツカーとしては異例の1250kgに仕上げられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ゾンダFに対して、ホイールベースを47mm延長。リアのトレッドも50mm拡大された。パガーニ社は「サーキットでのスタビリティを重視した変更」と説明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エアロダイナミクスも磨き込まれ、とくに超高速域以外でも十分なダウンフォース獲得を狙った。リアの大型ウイングは可変式で、ディフューザーを追加。フロントには大型のリップスポイラーが装着され、全長は394mm伸びている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パガーニ社はゾンダRの価格を公表していないが、80万ユーロ（約9200万円）程度と予想されている。すでにゾンダを所有している顧客がターゲットだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《レスポンス　森脇稔》</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bestsupercarforyou/23338381.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 00:22:30 +0900</pubDate>
			<category>自動車</category>
		</item>
		<item>
			<title>世界最速スーパーカーが EV計画</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-40/bestsupercarforyou/folder/90086/80/22850580/img_0?1232762474&quot; width=&quot;450&quot;&gt;&lt;br /&gt;
世界最速スーパーカーが EV計画&lt;br /&gt;
1月23日14時36分配信 レスポンス&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090123-00000022-rps-ind&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090123-00000022-rps-ind&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シェルビースーパーカーズ・アルティメットエアロ&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
米国のシェルビースーパーカーズ（SSC）社は21日、『アルティメットエアロEV』の投入計画を明らかにした。ガソリンをいっさい使わないピュアEVで、『アルティメットエアロ』が2008年に記録した最高速434km/hを上回る性能実現を目指す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
SSC社は米国ワシントン州に1999年に設立。2007年にスーパーカーのアルティメットエアロを発売した。ミッドシップにはGM製の6.3リットルV8ツインターボを搭載。最大出力1183ps、最大トルク151.3kgmというモンスターで、0-96km/h加速2.78秒、最高速度434km/hを達成。文句なく世界最速の量産車である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルティメットエアロEVではエンジンに代えて、「AESP」（オール・エレクトリック・スケラブル・パワートレーン）を採用。2次電池としてリチウムイオンバッテリーを搭載し、充電時間は110Vコンセントでわずか10分。最大航続距離も約320kmと実用的だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AESPは充電時間が短いだけでなく、小型軽量、大出力化が可能などの特徴を備える。モーターの最大出力は200psが基本。電磁特性を変更することで、ピックアップトラックやSUV用には、最大出力を500psまで高めることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、大型トラックや軍用車など、過酷な使用が想定される車両には、モーターを2個搭載。この時のトータル出力は1200psに達するという。おそらく、アルティメットエアロEVには、この1200ps仕様が搭載されるはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SSC社はこのAESPを大手自動車メーカーにも納入する方針。同社はそのコストについて、「1000-1万ユニット規模で量産できれば、1個当たりのコストは5000 - 6000ドル（約45万 - 54万円）まで下がる」と試算している。AESPの大きさはエンジンの約18分の1とコンパクト。そして単体重量も約90kgと軽い。車両デザインの自由度を高める意味でも、自動車メーカーから注目される可能性は高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルティメットエアロEVは3-6月に公開予定。世界最速のスーパーカーは、「世界最速EV」の称号も手に入れることになりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《レスポンス　森脇稔》</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bestsupercarforyou/22850580.html</link>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 11:01:14 +0900</pubDate>
			<category>自動車</category>
		</item>
		<item>
			<title>発表：ロータス エヴォーラ2009年1月19日更新</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-40/bestsupercarforyou/folder/17367/22/22757122/img_0?1232544309&quot; width=&quot;420&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-40/bestsupercarforyou/folder/17367/22/22757122/img_1?1232544309&quot; width=&quot;420&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-40/bestsupercarforyou/folder/17367/22/22757122/img_2?1232544309&quot; width=&quot;420&quot;&gt;&lt;br /&gt;
発表：ロータス エヴォーラ2009年1月19日更新&lt;br /&gt;
2009年1月16日発表/全く新しく出た車種/クーペ/－～－円(消費税込み)&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://autos.yahoo.co.jp/ncar/newmodel/report1/mm0174/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://autos.yahoo.co.jp/ncar/newmodel/report1/mm0174/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
まず今春に欧州でその雄姿をお披露目するロータス・エヴォーラ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界でたった一つの2by2ミッドシップカー。　1月16日、ロータスの正規輸入代理元であるエルシーアイは、今年の夏よりロータス・エヴォーラの日本での発売を開始すると発表。&lt;br /&gt;
　昨年の7月にプロトタイプデビューを果たしたエヴォーラは、世界唯一の2by2ミッドシップマシンとして、マニア注目の的となっている。&lt;br /&gt;
　搭載するエンジンは3.5リッターV6で、最高出力は280ps。流麗なエクステリアデザインはミドシップスポーツカーらしい“ロー＆ワイド”なフォルムが特徴。その外観からは、プラス2のシートを内包することは微塵も感じられない仕上がりとなっている。&lt;br /&gt;
　ちなみにエヴォーラという名前は「Evolution」（エボリューション）、「Vogue」（ヴォーグ）、「Aura（オーラ）」を合わせた造語だ。&lt;br /&gt;
　価格の詳細は未定ながらエルシーアイいわく、「900万円を切る線」を予定しているとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新たなロータスブランドの価値を創出。 &lt;br /&gt;
　発表会では日本仕様はもとより、ヨーロッパ仕様モデルについても、細かいスペックは公開されなかった。 &lt;br /&gt;
　そこで、2008年ロンドンモーターショーで公開されたプロトタイプをベースに、そのスペックを紹介しよう。 &lt;br /&gt;
　まずボディサイズは全長4342mm、全幅1848mm、全高1223mmと、短く、幅広く、そして低いプロポーションが特徴だ。 &lt;br /&gt;
　現行のラインアップでもっとも大きなモデルとなる、ロータス・ヨーロッパと比較すると、全長で400mm以上、全幅で100mm以上も大きい。車両重量は1350kgで、ライトウエイトが身上のロータス車にとって異例とも思える重さだ。 &lt;br /&gt;
　ただし、3.5リッターV6ユニットが発する280psの前では、1350kgという車両重量は「軽い」とも言える部類。 &lt;br /&gt;
　その証拠に時速0-100km加速がわずか5秒、最高速度が時速264km強という俊足ぶりがテストデータとして公表されている。 &lt;br /&gt;
　これまでのロータス車とは違う意味での、軽快感を味わわせてくれそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年間生産台数はわずか2000台。 &lt;br /&gt;
　パワーユニットはトヨタから供給される2GR-FEだが、エンジンマネジメントソフトウェアはロータスオリジナル。トランスミッションもトヨタ製の6速MTとなる。 &lt;br /&gt;
　シャシは、エリーゼで培った独自のアルミ押し出し材とパネルを用いた技術をさらに昇華させたもの。コンポジットルーフを用いて、高い剛性と軽量化を実現した。 &lt;br /&gt;
　ウイッシュボーン形式のサスペンションも、バネ下重量軽減のため、アルミ鍛造パーツを採用。より小さなエリーゼやエキシージのスチール製サスペンションとほぼ同じ重量ながら、より剛性を高めている。 &lt;br /&gt;
　ヨコハマと共同開発したタイヤや、ビルシュタイン製ダンパー、アイバッハ製スプリングなど、細部にまでこだわったチューニングとの合わせ技で、卓越した走りを演出してくれる。 &lt;br /&gt;
　エヴォーラは専用ラインですべて手作りされるため、年間生産台数はわずか2000台を予定。そういう意味でも、プレミアムな1台になりそうだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bestsupercarforyou/22757122.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 Jan 2009 22:25:09 +0900</pubDate>
			<category>自動車</category>
		</item>
		<item>
			<title>【デトロイトモーターショー09】米国チューナーからオリジナルスーパーカー</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-40/bestsupercarforyou/folder/258697/09/21948009/img_0?1230842360&quot; width=&quot;512&quot;&gt;&lt;br /&gt;
【デトロイトモーターショー09】米国チューナーからオリジナルスーパーカー&lt;br /&gt;
12月27日14時10分配信 レスポンス&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081227-00000004-rps-ind&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081227-00000004-rps-ind&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GTM-R&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
米国のRevenge Designs社は、2009年1月のデトロイトモーターショーに『GTM-R』を出品することを明らかにした。0-96km/h加速3秒、最高速度290km/hというスーパーカーだ。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
インディアナ州に本拠を置くRevenge Designs社は、GM車の性能向上を得意とするメーカーで、ポンテアック『GTO』や『ソルスティス』のチューンドカーが代表作として知られる。そんな同社が手がけた初のオリジナル車が、GTM-Rだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタイリングは公道を走るレーシングカーのよう。ロー＆ワイドのシルエットや大型リアウイングが迫力満点だ。アルミホイールは20インチの大型サイズが装着されており、タイヤハウスの隙間がほとんどない点も迫力を増す効果を生んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペックなどの詳細は公表されていないが、レーシングカーと同手法のスチールチューブラーシャシーは、車重約1066kgと軽量。室内には強固なロールケージが張り巡らされ、前後重量配分は42対58とバランスの良さが追求されるとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミッドシップにはGM製ベースのエンジンが搭載されており、その最大出力は650ps。6速シーケンシャルのトランスミッションと組み合わせられ、0-96km/h加速3秒、最高速度290km/hのパフォーマンスを実現しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GTM-Rは2009年1月12日の現地時間14時20分、デトロイトモーターショーの会場で正式デビューを飾る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《レスポンス　森脇稔》</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bestsupercarforyou/21948009.html</link>
			<pubDate>Fri, 02 Jan 2009 05:39:20 +0900</pubDate>
			<category>自動車</category>
		</item>
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