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島根のアサヒテングストン
広島市内で ブログは3月終盤頃の予定 |
旅行・レジャー
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実は初めての横浜。もっとも先日からウロウロしている神奈川県自体(相模原・鎌倉)・それに
昨夜と今朝の熱海も初めての土地なんだが。熱海から「こだま」で、一旦、新横浜は通過し品
川へ。コレには理由があって、昨日からゴロゴロ引っ張っていた荷物をロッカーに預けたくて。
これからの無茶な予定の動線を考えるのと、コインロッカーの数や混み具合を勘案して品川
駅にするのが都合が良いと判断。荷物から開放された後は京浜急行線に乗り換え。この時点
で、まだ朝の8時半(笑)
横浜駅でみなとみらい線に乗り換えて、元町・中華街駅へ。そこから徒歩散策。
高いビルもあるが、このランドマーク(横浜マリンタワー)は健在。時間の関係で展望台はパス。
そのまま港方向へ。有名な、山下公園に着きました。
日本郵船氷川丸
横浜港大桟橋国際客船ターミナル方向
みなとみらい方向
マリンタワー方向
赤い靴はいてた女の子像
港の見える丘公園へも上がってみました。
この日はベイブリッジも、このような状況で視界がイマイチ。
なので、2日前の、羽田リムジンバスからの景色をオマケに(笑)ベイブリッジ渡ってたんですね(汗)
谷戸坂を下って、中華街へ
時間は午前10時。ボチボチお店が開き始める時間です。
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鎌倉を後にして、大船駅で東海道線に乗換え。反対方向に乗れば、佐野実氏の「支那そばや」
も射程圏内なのだが、宿を取っている熱海に向かう。折角、熱海に行くのだが、宿には温泉が
なくて外湯に行かねばならず、早仕舞いのお店も多いとかで時間が気になるからだ。
小田原駅で乗り換え、熱海駅へ。
宿に入ったころは、すっかり夜になっていた。東日本の日暮れは、早いね。。。
候補の、立ち寄り湯の内、一番近そうで、かつ、お値段も手ごろ、夜も受付21時までという、湯宿
に電話で確認したところ(ダメな日もあり要電話確認となっている)、本日OKとのこと。安心して、
早めの夕食後(この記事は、後ほど)に、向かった。
チョッと前まで「あいおら」という名前だったらしい。
ちょうど夕食時であり宿泊客の入浴もなく貸切状態。実は狙い通りなのだが(笑)
ゆっくり足を伸ばし、怒涛の1日の疲れを取る。塩化物泉で、湯冷めもし難い源泉掛け流し100%
塩味がするそうだが、飲泉はしていないので不明。設備は改装はされているが、若干の歴史を
感じる部分もあったが、そこそこ綺麗だし泉質は満足でしたね。何より、21時まで受付と言うのは
ありがたいし、1000円越えが多い、熱海温泉の立ち寄り湯では、安心価格で。
ゆっくりできました。
静岡県熱海市咲見町4-6 TEL 0557-82-1151
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七里ヶ浜から、三回目の乗車
稲村ヶ崎駅で下車して海岸の景色を見るプランも考えてたが、曇り空なのでパス。極楽寺に。
サザン絡み、もっとゆっくりできたらよいのに、全てパス(汗)
江ノ電、唯一の隋道。ここも有名ポイント。
ガラガラとトランク引っ張ってたし、予定も押してるので、極楽寺の境内には寄らず・・・
4回目の乗車で次の長谷駅へ。これまたガラガラ引っ張って大仏見物。長谷寺をパスしてる。
なんか、パスばっかりで、駆け足気味。
大仏の中にも入らず(苦笑)
駅に戻れば思わぬ人にバッタリ会ったり。世間は狭い。
この後は、6度目の乗車で、3駅先の「いざ鎌倉」へ。
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さて、仕事から解放されて、これから自由時間。
いろいろなプランを考えたが、ひとまず、乗ってみたかった江ノ電を堪能。写真多数。
が、ここで、詳細に江ノ電を取り上げると、なんのブログか判らなくなる(笑)このため、
代表的なシーンのみ紹介。詳細版は、現在準備中である別ブログ(北九州まるかじり<アー
カイブス&鉄道館)に掲載することにします。
まずは、起点の藤沢駅
軒先をかすめるような路線
江ノ島駅到着。ここでは降りず。
江ノ島−腰越間は、路面電車状態に。ちょうど、この右側に江ノ電の先頭車を切り取って
店頭に展示してる、「江ノ電もなか」の扇屋本舗があり、寄ってみたかったのですが時間の関係
でパス。 腰越駅を過ぎると再び専用軌道に
湘南の海が見えてきました。
「鎌倉高校前」駅で下車し、お馴染みの光景を撮影。
ホームから江ノ島が見えます。
さらに、ひと駅先の「七里ヶ浜」駅で下車。
湘南海岸に下りて見ました。天気がよければ富士山も望めるスポットなのですが。
年配の?サーファーが居ました。
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