マンション維持修繕技術者
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昨日 全国7地域の会場で、マンション維持修繕技術者試験がありました。
この資格試験は国家資格ではなく、あくまでも業界資格です。
マンションの維持・修繕に関して一定の知識と技術を有していることを審査・認定することにより
マンションの建物・設備の維持修繕に関する知識技術の向上を図り、
円滑な共同生活に関する社会的な要請に応えることを目的としています。
出題範囲は、下記7項目となります。 今年の本試験の内容も、チェック致しました。
択一式試験(50問)と記述式試験(5問)で、構成されていました。
マニアックな出題は無いものの、
過去問を丁寧におさえておく必要があるかなという印象を受けました。 なんでコメダ珈琲店のカップが一緒に撮影されているかって
しかも、コーヒーカップのサイズが大きいですって
細かいことに、こだわっちゃいけませんぜ。
コメダ珈琲店には、「カフェオレ」と「ミルクコーヒー」がありました。
その違いを確認したところ、珈琲とミルクの比率の差なんだそうです。
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あまりに大き過ぎて(しかも重い)、使い勝手が悪いんですよ。
800ページ超の電話帳サイズのくせに「ハンドブック」とは、笑わせるぜ…
自分なりに使いよく製本し直すことにしました。
200ページ以下であれば自分で製本しちゃうのですが、250ページを超えるとちょっと面倒・・・
その分については、さっくりとプロに依頼しました。
仕事帰りに、ちょいとキンコーズに立ち寄りました。
さすが本職。15分も経たぬうちに、製本終了。
綺麗な仕上がりに、満足満足
早速、家で読もうとしたところ…
トラ猫・ナナ嬢、はっきり言って、邪魔です。どいて下さい。
必死の思いでトラ猫を追いやったのですが…
次の刺客が登場。
トラ猫・だめオヤジです。
なかなかふてぶてしい面構えでお目見えです。
ほんの1年前は、同じことをされても可愛かったのに。
あの愛らしい仔猫は、一体どこへ行ったのやら…
先日のタリーズコーヒーのクマのぬいぐるみ、何かとよく似ている色合いだと思ったら、
ディオールのバッグと同色でした。
こうやってみると、ディオールのクマだか、タリーズの鞄だか、判別が付きづらいほどです(笑)。
トラ猫・だめオヤジも、しげしげと鞄とぬいぐるみに見入っています。
暫くおとなしくしていたのだけど・・・
急に何かのスイッチが入ってしまったようです。
そして、宇宙からの刺客、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
目にも止まらぬ早技を駆使し、牙を剥きだして必死で戦うの図。
アンタ、その後足は どこから出て来てるんですか。
ぬいぐるみに噛みつかれるのも困りますが、
バッグを相手に戦いまくるのもやめて下さらぬか・・・
まぁこの鞄の使用歴も、
十数年を越えてるからいいんだけどさ・・・
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「マンション維持修繕技術ハンドブック」という本の第三版を、買うことにしました。
本当は神戸の海文堂書店で買いたかったのですが、
閉店間近だということで予約をして頂くことはできませんでした。
以前同じ本の第二版を買った紀伊国屋梅田本店に在庫確認したところ、下記の返答を頂きました。
梅田本店なら、阪急梅田駅の改札からすぐだというのに、
わざわざグランフロント大阪まで、歩けってか・・・めんどくさ・・・
ジュンク堂の場合、近隣の店舗なら従業員の足で当日中に移動しておいてくれるというのに、
紀伊国屋ってサービス悪いんじゃないですか…
↑単に、歩きたくないだけ。
この日は8センチのハイヒールを履いていたし。
そういうわけで、仕事帰りにエッチラオッチラとグランフロント大阪まで歩きました。
毎日梅田駅で電車の乗り降りをしていますが、グランフロントへ来たのは、
前回の建築士事務所協会のセミナー以来となります。
紀伊国屋到着。
薄暗くて、古本屋みたいな写真ですね。
本当は、もっと明るい店内となっています。
この日は、電話帳のような分厚さの重たい本を購入いたしました。
せっかくグランフロントまで出てきたことだし、ついでに色々買い物してもいいとは思うのですが
購買意欲というモノがちっとも湧きません。
おしゃれの秋なんて言われても、服やモノが欲しいとは思えないんですよね。
「家も狭いし、いろいろ買っても部屋がゴチャゴチャするだけだし…」
と思うと、購買意欲はますますヘコミます。
若い頃は、お金がなくてもこういう場に来るだけでワクワクしていたんだけどなぁ…
まるで枯れ果てた老人のように、必要最小限のモノだけで生活している今日この頃です。
そしてこんなオンナが増えると、日本の経済も美しさも枯れ果てる・・・と。
向こうに見えるは、梅田スカイビル。
かれこれ10年近く前、あのビルの中でマンション管理士の受験勉強をしていました。
あの頃は勉強するのも楽しかったけど、今はどうだろう…
最近、集中力を数時間以上 維持し続けることが難しくなっているような気がします。
これも、老化への第一歩なのかしら・・・
「いかん、このままでは老いさらばえて
人生の秋を迎えてしまうだけだ。」 と自らの立ち位置に危機感を感じ、
とりあえず伊勢丹に寄りました。
ここの地下に、赤福の店舗があった筈。
日本で赤福のかき氷を食べられるのは
三重県内の直営店か、名古屋の2店舗と
大阪梅田の伊勢丹だけなんですよね。
東京や京都でも、食べられないと聞きます。
「平日昼間で40分待ちはザラ」という噂を聞き、
「いくらなんでも、晩御飯どきなら空いているだろう」
と、今年7月の仕事帰りにここへきて、
19時の時点で「少なくとも20組待ち」という現実に
赤福氷を断念した経緯があります。
今日こそ、赤福氷に挑戦!
本格的な食欲の秋を迎える前に、この夏 食べ損ねた赤福氷を迎え撃ちます。
流石に9月後半ということで、10分待ちで入店することが出来ました。
「テーブル席は満席の為、カウンターで宜しければ・・・」とのことでしたが、特にこだわりはありません。
入店前に食券を購入し、いざ店内へ!
普通の抹茶蜜のかき氷に比べ、香りも味も濃厚です。
更にどんどんほじくっていくと、氷の中に赤福登場!
一般に売られている赤福をそのまま使っているのではなく
冷たい氷になじむよう、特別に作られたんだそうです。
最後まで、モッチリ柔らかな食感が楽しめました。
期間は9月29日までとなっており
来月からは赤福ぜんざいにかわるようです。
店内は昔ながらの茶店をイメージしているのか
テーブルの高さは、膝よりも少し高い程度。
隣席との間隔も狭くなっており、ちょっと落ち着かないかも。
逆に、カウンターの方が
テーブルも高くて食べやすく思えました。
カウンターを勧められたら、逆にラッキーと思いましょう。
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折角の過去記事...

