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チョロギの芽出し

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チョロギを混植していた畝を耕したところ、取り残しが200個ほどありました。
これを来年の種芋として持ち帰り発泡スチロールに土をいれこの取り残し200個をバラまき薄く土をかぶせ45Lのゴミ袋を切り開き防寒対策をしました。
これで春先には無数のチョロギの芽出が出てくるでしょう。
(チョロギ必要な方は無料でいくらでもお分けします。(^_^))

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畑に残していたチョロギをすべて掘り起こしました。
3kgほどありました。
ブログの書き込みに”湯がいてたべると美味しい。”との書き込みがありましたのでとりあえず少量を小皿にいれラップをしてレンジで”チン!”してみました。
以外にこれはいける!
マヨネーズをかければ尚、美味しいと思います。
丁度”ニンニクをラップに包んでレンジでチン!”したものと同等の食感(味、香り)でした。
3kgほどの大量のチョロギをどのように処理すればよいのか困っていましたがレンジでチンして食していけばなんとか処理できるでしょう。

チョロギ

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チョロギのラッキョ酢漬を出してみました。
色つけはありませんが味は梅の果肉漬けと違って最高です!
梅果肉漬けは果肉の酸味が強くて失敗だったのかも知れません。
クセになる様な美味しさです。

チョロギ

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梅の果肉に漬け赤く染まった”チョロギ”を子皿にだしてみました。
無臭、無味の根菜を色、味付けして頂くものですが正月のお酒の箸休めとして初めて口にしました。
歯触りは根菜としてのコリコリ感が楽しめ、味は酸っぱいかと思いきや意外と酸味は柔らかく酒のあてに良いようです。
”黒豆とチョロギ”の組み合わせが有名ですが甘いものと酸っぱいものとの組み合わせは理にかなっていると思います。
私は”きんつば”が大好物でこの梅の果肉に漬けた”チョロギ”とをいただきましたが美味しくいただけました。

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以前、凧友のKさんがブルーシートを使って大きな凧を作られたのを思いだし私もブルーシートを使ってパラフォイルカイトを作りこの年初めにいつもの河川敷で揚げてみました。
縦横とも150cm、空撮用の揚げイトで揚げましたが風が強く綱引き状態でした。
周りでは5〜6組の親子が凧揚げを楽しんでいました。

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