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富士芝桜まつり

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2010年5月9日、富士芝桜まつりを見に行きました
西湖を離れていよいよ芝桜まつり会場に向かいます。

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西湖から国道に出ます。国道は芝桜まつり会場に向かうお客さんで渋滞しています。ちょうどお昼の12時ころです。仕方ありません。渋滞が激しくなると本栖湖のところで臨時駐車場に案内され、シャトルバスで会場に向かうことになります。なお、周りは青木ケ原樹海です。新緑がまぶしい。新緑ウオッチングでもしながら気長に行きましょう。



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会場に到着です。たくさんのお客さんが来ています。



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芝桜はまだ5分咲きとのことでした。最新の状況はhttp://www.shibazakura.jp/ をご覧ください。



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竜神池と富士山をバックにした芝桜。



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たくさんの人が芝桜と富士山を楽しんでいます。



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芝桜5分咲きでも大満足です。



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今年は展望足湯が設置されていました。富士山を眺めながらの足湯。疲れもふっとびますね。利用料:100円とのこと。



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屋台もたくさん出ています。お客さんも一杯。富士宮焼きそば、地元の「かっぱめし」「鹿カレー」なども出店していました。



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会場案内図



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帰りの渋滞を避けるためのルート案内図。私は国道で精進湖を通って甲府に帰りましたが、このルートで帰る人も結構いました。



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名古屋、静岡方面からの方に渋滞を避けるための国道300号、身延町経由の案内も会場内にありました。


なお、私が昨年芝桜まつりに行った記事もありますので参考にしてください。 http://blogs.yahoo.co.jp/bgjwh386/51878817.html

このほかの観光情報は 富士の国やまなし観光ネットをご覧ください。
http://www.yamanashi-kankou.jp

富士芝桜まつり(2009年)

GW初日、5月2日に富士芝桜まつりに行きました。
芝桜は満開で、天候にも恵まれ、去年よりもきれいに咲いています。
GWにいかがですか。

料金
入園料:大人(中学生以上)500円、子ども200円
※JAF会員証があると400円に値引きしてくれます。
駐車料:普通500円、大型1,000円、バイク300円

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会場の案内図です。富士宮側の入口は出口専用です。車は河口湖側の入口から入ります。一般駐車場に車を止めて、ミツバツツジの小道を歩いて会場に進むと約2.4ha、約70万株の芝桜が富士山を背景に迎えてくれます。
※会場内の遊歩道は未舗装なので、歩きやすい靴をはいてきてください。


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駐車場から会場に向かう途中です。まだ8時なのですが、すごい人出です。昨年は、休日などに国道139号線が大渋滞しました。今年は、富士急で代替駐車場を用意し会場までバスでピストン輸送するそうなのですが、それでも渋滞のおそれがあります。なるべく早い時間帯をおすすめします。


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駐車場から500mほど歩くと会場に到着します。まさに満開状態。皆感激していました。

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ピンク、赤、白の芝桜がそれぞれのエリアに植えられています。


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富士山を背景に会場全景の写真を撮影してみました。朝方は逆光になるため、どうしてもこのような写真になってしまいます。これはコンパクトデジカメで撮影しましたが、携帯電話では相当厳しいと思います。午後に来れば逆光にならないのでいい写真が撮れると思います。でも渋滞も怖いし・・・


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芝桜の品種です。会場には5種類の芝桜が植えられています。
全部の掲示板を探しましたが、結局ひとつは見つかりませんでした。
最初は「マックダニエルクッション」一番濃いピンクの品種。寒さにとても強いそうです。本栖湖にぴったりです。


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「スカーレットフレーム」
芝桜で最も知られ普及している品種。


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「オータムローズ」
可愛らしいローズピンクの品種。


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「モンブラン」
唯一白で会場にアクセントを付けてくれています。



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富士山と芝桜を一緒に収めるベストポジションには、カメラマンが大勢、三脚付きで勢ぞろいしています。


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会場の奥、竜神池の向こう側からは、池に移りこむ芝桜を見ることができます。富士山の写真はうまく写せませんでしたが、こちらは自信作です。

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もう一枚。お見せします。いい感じだと思います。


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朝早かったので、朝食に地元富士河口湖町おすすめの「かっぱめし」を食べてみました。とろろごはんに薄めのだしつゆをかけたものに、具材がのせられています。具はチャーシュー、ふきの佃煮、のり、そして主役の浅漬けのきゅうりスティック。上品な味付けで、朝食にぴったりでした。そしてなによりもヘルシー。

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おみやげも売っていました。芝桜まつりのストラップなどもありましたが、ここでは変わり種をご紹介。芝桜まつり特製ラベルのワインです。地元なので買いませんでしたが、芝桜まつりに来れなかった人にあげると喜ばれそうです。


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このように芝桜まつりデザインのおまんじゅうやきんつばなども販売しています。ありきたりなものより「芝桜まつりブランド?」はいかがですか?


富士芝桜まつりHP http://www.shibazakura.jp/

河口湖からの直行バス(芝桜ライナー) http://www.shibazakura.jp/liner

ほかの観光情報は
'''富士の国やまなし観光ネットをご覧ください
http://www.yamanashi-kankou.jp'''

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