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2010年7月27日昇仙峡方面から甲府に戻る夕方7時ころの富士山です。夕立後だったので雲海に浮かぶ富士山となっています。甲府市内からでも富士山は見られます。 |
富士山
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2010年5月3日、富士山5合目に行ってきました。 5合目は標高2300mありますので、雪がまだたくさん残っています。子どもたちが雪合戦でおおいにはしゃいでいました。 なお、道路には雪は全く残っていません。 コウモリ穴から富士山五合目に向かう途中、道の駅なるさわ付近の国道上から撮影したミツバツツジです。ちょっと渋滞でいらいらしていた中でちょっと得した気分です。この辺りに群生していて、今が盛りです。道の駅では「つつじまつり」をやっていました。 富士スバルライン途中の大沢駐車場付近では「ふじざくら」がきれいに咲いていました。 大沢駐車場からの南アルプスです。右から北岳、間ノ岳、農鳥岳、塩見岳、荒川岳、明石岳、聖岳です。3000mを超える峰々がまさに一望できました。最高の展望台です。 大沢駐車場を過ぎると渋滞がはじまります。これは5合目の駐車場の空きがでるまで、規制をしていることによるものです。約3キロで通過に約30分かかりました。私たちは嫌になって歩いて5合目を目指します。ほかにもこのような人たちがたくさんいました。 5合目に到着しました。相変わらずたくさんの土産物屋さんがあり、都会のようにたくさんの人で賑わっています。 馬がいます。6合目まで馬の背中に乗って行くこともできます。 五合目にある小御岳神社です。登山者が富士登山の無事を祈るところです。富士山は日本一のパワースポット。さっそく参拝しました。 天狗の顔出し看板があります。子どもたちが楽しそうに写真撮影をしていました。 小御岳神社から撮影した富士山です。 こちらは五合目駐車場から撮影した富士山。青木ケ原樹海、コウモリ穴、富士山五合目と富士山のパワーを満喫した一日でした。 |
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2010年5月3日、富士山方面に行ってきました。最初はコウモリ穴です。 最近のネイチャーツアーの人気の高まりとともに、ここのところ人気が高まっています。 入場料300円 営業期間:3月20日〜11月30日 営業時間:9:00〜17:00 途中河口湖北岸から撮影した富士山です。天気は良好でしたが、青空の色がもっと濃かったらと、ちょっと残念です コウモリ穴入口です。ここでチケットを購入して入場します。ヘルメットをここで貸りて被らなくてはなりません。(天井が低いため) 気分は探検団です 青木ケ原樹海です。このような樹海の中を進んでいきます。だんだん気分が盛り上がってきました。 ここは「コウモリ穴」入口です。コウモリは夜行性なので昼間は洞窟の一番奥で眠っています。夜になると人間が入れないように扉を閉めて鍵をかけます。コウモリはそのあとこの柵の隙間を通り抜けて外に餌を取りにでかけます。超音波で障害物を回避するすごい能力をもっているので柵にぶつかることはありません このようにヘルメットを被っています。さあ出発です 洞窟の中は天井が非常に低くなっており、このように背を低くして進まなくてはなりません。私も何度も頭(ヘルメット)を頭にぶつけました。 「コウモリ穴」の解説です。興味のある方は読んでください ネイチャーツアーをこのように定時で行っています。当日の申し込みでOKですが、ガイドさんの数に限りがありますので、念のため事前に予約していったほうがよろしいかと思います。 入場場所隣接の展示室にあった写真です。昼間は見かけることはできませんが、中には「ウサギコウモリ」「モモジロコウモリ」「キクガシラコウモリ」がいるそうです コウモリ穴ということで、このバットマンが出迎えてくれます。(とても小さいので気をつけないと見つけられません)展示室にはバットマンの貴重なポスターなどもあわせて展示されています |
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甲府盆地の桃の花は終了。甲府周辺では新緑の時期を迎えています。 この写真は昇仙峡に向かう途中の和田峠で撮影したものです。 富士山と新緑があいまってとてもきれいでした。 昇仙峡には仕事で行ったので写真を撮れませんでしたが、近いうちに行こうと思います。 和田峠からの富士山です |
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12月1日韮崎方面で撮影した八ヶ岳、富士山の写真です。 特に冬化粧をした八ヶ岳がきれいだったので、撮影しました。 韮崎で撮影した八ヶ岳です。もう真っ白です。もうすぐ冬がきます。 日本百名山を著した深田久弥氏終焉の地として知られている茅が岳です。 夕暮れの富士山です。 甲斐駒ケ岳です。ちょうど日が沈んだところです。 |

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