2008/7/31(木) 午前 7:32
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はじめまして ココロです。
私の2年10ヶ月前に亡くなった父も癌(肺癌)でした。73歳でした。 父の場合は、ホスピスで夢のような1ヶ月を過ごし、天国に旅たって行きました。 ホスピスの看護士さんは、その病院でもえりすぐりの優秀な看護士さんが選ばれています。父は今までうけたことのないような手厚い看護を受けることができました。 嫌で仕方がなかった点滴もハズレ、食べたい物 飲みたい物 したいことが自由でした。痛みを抑えるモルヒネもうまく調整できて、死ぬ間際まで頭がシッカリしていました。 インターフェロンのことですが、ホスピスのお医者様と相談されたらいいと思いますよ。父も透析患者だったのですが、透析をどうするという判断をするのに父の意見を大事にしてくれました。 ホスピスは、積極的な治療はしない前提ですが、患者さんの気持ちを一番にかんがえてくれます。その精神はどこのホスピスでも一緒だと思います。 94歳の祖母がいたのですが、父(息子)を見送り、今年の3月に亡くなりました。 介護はするほうも 受ける方も大変です。 ファンポチします。 これからも宜しく! |







