愛国心とは何か

歴史を辿ります。パソコン不調につき、しばらくメモに使います。

日記

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しずぎん(地銀)

メモとして残しておきます。
 
 
総合口座とは

普通預金として「使う」、

定期預金に預け入れて「貯める」、

お預け入れの定期預金を担保にして「借りる」ことができます。

お給料や年金の自動受取、各種自動引き落としをすれば、家計管理の中心口座として幅広くご利用できます。
 
 
  • * 通帳・キャッシュカードのデザインを選択できます。

総合口座の特徴

  1. お給料や年金などの自動受取ができます。
  1. 普通預金はキャッシュカードで出し入れできます。
  1. 定期預金のお預け入れができます。ATMからもお預け入れいただけます。
 
  1. 公共料金やクレジット代金などの自動支払いができます。
 
  1. 自動融資をご利用いただけます。(定期預金合計額の90%以内、最高300万円)

商品概要

 
 
お預入れ金額  1円以上
満20歳以上の個人の方(法人および任意団体はご利用いただけません)
普通預金、定期預金の金利はこちらからご確認いただけます。
2014/08/26(火曜) 19:19
 
 
 

日本政府が、2011年の福島第一原子力発電所の事故に関する吉田調書の公開を検討しています。


中国・新華社通信によりますと、日本政府は、25日月曜、福島原発の事故を受け、当時所長として現場を指揮した故・吉田昌郎(よしだまさお)氏の聴取結果、「吉田調書」について、公表を検討しているとしました。


吉田氏は、2013年7月に食道がんで死去しました。58歳でした。


吉田調書は、福島原発の事故を巡って、政府の事故調査・検証委員会の中で聴取を受けた際の調書で、吉田氏は生前、「すべてが事実であったと一人歩きすることが危惧される」として、公表しないよう求めていました。


この報告によりますと、現在、日本政府は、原発事故の犠牲者の遺族や世論の圧力を受け、この調書の公表を余儀なくされているということです。


公表は「来月の早い時期に」とされています。

東日本大震災により、福島第一原子力発電所で事故が発生しました。

これは、チェルノブイリ原発事故以来、最大の原発事故となっています。
 

「変化に強くなる」

ひと昔前は「アイデンティティーの確立」が青年期の課題とされていました。
 
でも、もしかしたら、今は一生続く、アイデンティティーなど存在しないのかもしれません。
 
激変する世界、人間関係にそのときそのときの判断で対応していくのは、少なくとも私にとってはとても大変なことです。
 
私の場合、急に変化したら死んじゃうから、ちょっとずつ変化する。
 
失敗しても、うまくいかなくても、気にしない。こだわらない。
 
変化に対して「臨機応変」に対応できる、強さと柔軟性を身につけたいです。
 
 
***
 

人生とは、空に浮かぶ雲と同じ。常に形が変わり続けるもの。
出典 Happy Life Style



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空に浮かぶ雲は、なぜ見飽きないのでしょうか。

常に変化があるからです。

雲は止まっているように見えますが、実は止まっていません。

気温や風などの影響で、雲は少しずつ形を変えています。

消えたり現れたり、大きくなったり小さくなったりします。

刻一刻と変わる様子に、無限の可能性を秘めています。

変化しているから、見飽きないのです。

人生も、空に浮かぶ雲と同じです。

世の中にあるすべての物事は、常に変化しています。

人生とは、変化の連続です。

出会ったり別れたり、覚えたり忘れたり、買ったり捨てたりです。

元気になったり落ち込んだり、栄えたり廃れたり、始まったり終わったりです。

いつまでも同じ状態のままでいたいと思いますが、残念ながら、そうはいきません。

変化を止めようとすると、世の法則に逆らうことになります。

変化を否定すると、苦しい人生になります。

変化を止めることはできませんから、思いどおりにいかず、いらいらや苦労が多い人生になるのです。

人生は、変化を受け入れることが大切です。

止めようとする努力ではなく、変化をしようとする努力です。

変化しているのが、正しい状態です。

いろいろな変化を受け入れます。

人生の初心を忘れそうになれば、今一度、空に浮かぶ雲を見上げましょう。

空に浮かぶ雲は、人生の教科書です。
 
 
今回、中国の米国系企業が期限切れ肉を販売したことで、最も叩かれるのはマクドナルドでしょう。 
 
期限切れ肉の販売は、食肉業者の責任で、マクドナルドが悪いわけではないのですけれど・・・
 
 
それにしても、日本のマクドナルドは、炊事場も汚いし、肉も卵も、野菜も、どこが産地か、どんな原料を使っているのかさっぱりわからない。
 
遺伝子組み換えっぽい材料をパテに挟んで、適当にレンジでチンして終わりです。
 
さらに、障碍を持つ人を安い賃金で偽善的に雇用して、マクドナルド病院などというものを設立しています。
 
わたしはもう10年近く入っていませんよ。
 
 
コーヒーは真っ黒で美味しくないし、ハンバーガーはぱっさぱっさ。
 
ポテトは油べとべとで、いかにも太りそうな感じだった。
 
 
 
マクドナルドが消えてなくなる日を望みます。
 
参考

ビックマック指数

「指数」という言葉を使うが、本来の意味の指数(無単位)ではない。
 
単位は各国の通貨単位である。
 
たとえば、日本では「円」、韓国では「ウォン」、中国では「元」を単位とする。

当然、単位の異なる各国のビッグマック指数を比較しても、何の意味もない。

ビッグマック指数(≒実効レート)が意味を持つのは、一つの国においてのことだ。


また、この数字には、消費税が含まれているので、各国で比較する場合には、その分を除いて計算しないと、意味がない。

たとえば、欧州では 20%程度の消費税がかかるので、それを勘案する必要がある。
 
***
以下、ロシアの対応。 ロシアにとってはアメリカor中国叩きの格好の機会ですね。

>ロシア政府が自国内のマクドナルドを提訴へ 「カロリーと食品汚染」を問題に=中国メディア
 

http://news.biglobe.ne.jp/international/0729/3547734655/20140729990000view_thum120.jpg

サーチナ7月29日(火)11時27分
中国メディア・広州日報は27日、ロシア政府の消費者権利保護当局が25日、一部商品のカロリーが高すぎることなどを理由にマクドナルドを提訴することに決めたことを明らかにしたと報じた。


記事のなかで、ロシアの消費者保護にあたる部局がウェブサイト上で「監督管理職員が国内のマクドナルド2店舗で、店内の食品にカロリー基準オーバーや細菌汚染などの問題があることを発見した」とする声明を出したことを紹介している。


 声明は、フィレオフィッシュ、チーズバーガーなど多くのハンバーガーについて「示されたカロリーと実際のカロリーが異なっており、国の基準を大幅に上回ったうえに消費者を欺いた」とした。


また、サンドイッチやサラダの中に大腸菌が含まれており「食品が汚染されていることを意味する」とも指摘した。

 

 このため同庁はマクドナルドを提訴することを決定。


2店舗に対して7万ルーブル(約20万円)の罰金支払いを求めるとともに、栄養やカロリーが表示とは異なる「問題製品」の発売禁止を要求した。


 裁判所の報道官によると、判決を左右する重要な公聴会が9月に行われる予定で、マクドナルド側が敗訴すれば一部の“看板商品”がロシア国内で販売できなくなる。

 記事は、本件についてマクドナルド側が「当局からの通知を受け取っておらず、起訴についても知らない」とコメントしたことを伝えた。
 
 
 
今はどこの国の食品も「絶対安全」はないと思います。
 
新鮮で、農薬や食品添加物を使わずに済むことを考えれば「地産地消」が望ましい。
 
ときどき、イーオンで千切りキャベツを買いますが、保存方法が悪いのか、日付が新しくてもしなびています。
 
米、たまごは国産、という時代ももはや終わったのか・・・
 
農林水産業復興が急務です。
 
 
出典 毎日新聞 20140722日(火) 朝刊
 
 
 
 
州都ドネツク 機能停止


>ウクライナ東部ドネツク州で起きたマレーシア航空機撃墜事件で、支援の拠点になるべき州都ドネツクが「機能停止」に陥っている。


同市を支配する親ロシア派とウクライナ軍の戦闘激化で市民の脱出が相次ぎ、多くの店は閉店。

住宅地に砲弾が撃ち込まれるなど、市民も巻き添えになっている。

誤爆で住民4人が負傷した市西部クイビシェフ地区に20日、入った。(毎日新聞・坂口記者)


**

 何の前触れもなく飛び込んだ砲弾で、部屋はめちゃくちゃになっていた。


5階建ての共同住宅の窓ガラスはほとんどが割れていた。


19日午後の突然の砲撃。


ウクライナ軍、親ロシア派、どちらが撃ち込んだのかは不明だ。



 住宅に長年暮らすウラジーミル・イゾシモさん(56)は「なぜ市民しかいない場所を攻撃するのか」と悲痛な声を上げた。


住民約30人は隣接する小学校の防空壕(ごう)で一夜を明かした。


 別の砲弾は約300メートル離れた住宅を直撃。


家財道具の処理に追われる男性(42)は「しばらく家族でどこかに身を寄せるしかない」とあきらめ顔だった。



 ドネツクの人口は約100万人だが、住民の2割以上がすでに市外へ避難したとされ、街は閑散としている。


3歳の娘を連れ、19日に首都キエフへと逃れたジャーナリストのダリーナさん(27)は「いつ爆弾が落ちるのかびくびくして暮らすのは耐えられない」と語った。



 ドネツクから墜落現場までは直線距離で約50キロ。


しかし、玄関口となるドネツク空港は閉鎖されたまま。


警察機能は停止し、自動車などの略奪も横行している。今も残る市民の一部は、食料や水の備蓄を始めている。

地元の政治評論家、セルゲイ・チェピク氏は「市街地での戦闘が本格化すれば、悲劇的な結末を迎えるだろう。今、何より大切なのは停戦だ」と警鐘を鳴らす。


http://mainichi.jp/select/news/20140722k0000m030015000c.html

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