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我が家の最古参の生物となってしまったウツボさん。
一緒に同居していたアーチャーフィッシュも全て☆に;;
汽水魚として昔から売られている種類。
ねずみ色の体色になってきた。
牙、鋭そう(/ω\)
飼育当初はメダカか冷凍淡水エビしか食べなく苦労した記憶が。
現在は餌を食べる時期で、おなかがすくと泳ぎ回ってアピール。
まあ、蛇の類と餌の食べ方は一緒です。
現在体長60cm程度。ウツボは長寿のようなので、
そろそろ芸でも仕込みたい(笑)(^^♪
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汽水魚
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詳細
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最近、PC触ったり読書したり飲んだりするカウンターを
作ったのだが、水槽の照明をそのまま照明にしており
かなりいい感じに使っている。キッチンシンクの真横ではあるが;
2012年から設置していた(;^ω^)
タンクメイト:ミドリフグ1匹のみ
単独で1年以上飼っていると思うが、あまりでかくならない。
気が付けば、うちでは最古の水槽となってしまった。
砂多めに入れて、一度立ち上がってしまえば汽水といえども
管理は楽だと思う。1年くらいかかるかもしれんが;
2012年から飼育中。あと3匹いてかなり巨大になっていたが、
一番小さかったこの子を除き、☆になっていった。
本来は90cm以上で飼育すべきなんだろうね。
イエロースモールスポットモレイ。こいつも2012年から。
スケール置いてみたが、全長は60cmほど。
ボールペンみたいなサイズで買ってきたと思うので、
かなりでかくなっている。
食に癖があり、人工飼料をまったく食べず、
冷凍のエビかキビナゴを半年爆食し、半年ほとんど食わないみたいな
サイクルで生きている。
今拒食のシーズンなんで、久々に生きた小赤でもあげてみようか…
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汽水魚メインタンクのアーチャー達
一匹落ちてしまったものの、ウツボとともに元気。
汽水魚にしては最近またショップで見かけるようになったが、
写真のように、地味にでかくなります;
混泳させるならせめて90cmタンクはいると思う。
トカゲハゼ(ムツゴロウ)sp
本当に謎の魚。普通のトビハゼと違うところは、
基本的に水中にいること。浮き島は設けているが、滅多に上陸しない。
ベントス食性かと思いきや、沈む餌はなんでも食べている。
メインは消化を考え、ディスカスハンバーグ。
淡水ハオコゼ
様々に体色を変化させ、面白い。
飼い込むと結構迫力が出てきた。
基本的に丈夫だが、水換えなどで塩分濃度が低下することには弱い。
ヒレをたたんで砂に潜り出すと危険信号。
ただし塩分を添加すると、みるみる復活する(笑)
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なんちゃって海水タンク200x200x350が
ようやく生物的に安定してきたようで、
常に水が澄んで綺麗になってきた。
一応汽水タンクです。
比重1.012程度。
住人1:ナイトゴビー 5匹
体長5cm前後。人工飼料から冷凍餌まで
口に入るものはなんでも食べる。最近はおとひめが主食。
普段は結構物陰にいるが、餌を与えると全匹飛び出してくる。
住人2:淡水ハオコゼ 5匹
体長3〜4cm。冷凍餌を好む。導入時より一回り肉付きが
良くなってきた。
最近は水面近くまできて、餌くれダンスをするようにまで慣れてきた。
よってくる割には人工飼料はあまり食べないが(^_^;)
本当に良い観賞魚だと思う。
メヌケとか、カサゴの仲間は成長が遅い分、長生きするようで、
30cm程度の小型水槽でも長期にわたり飼育できるだろう。
環境がよければ、だけど。 普段は土管に入っているライオンフィッシュを出してみた。
ピンセット給餌にも馴れ、体長も10cmを超えてきた。
250x80x120のサテライトで飼育中。
上からみると“オオセ”みたいでかっこいい。 狭くなってきたので引っ越す予定だったが、その水槽へは
トカゲハゼが入居してしまった。
60cmアーチャー水槽
チューブ型のエアストーンを追加したので
まるで寿司屋とかの活魚水槽のように(^O^)
先日、帰宅直後に一番小さなアーチャーが飛び出してきて
ちょうど手でキャッチしたことがあった。
隙間はほとんど無いのに・・・
同居の淡水ウツボ
あまり目が良くないのか、よくアーチャーに擦り寄っていって
追っ払われている。
体を手で触ると口を開けて寄ってくるのでちょっと怖い。 |



