ここから本文です
多忙リーマンのビバ!アクア+テラ
今月のヘッダー:バルバータスカメレオンモドキ♀

書庫無脊椎動物

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]

閲覧注意とか、ぼくは書きません(ΦωΦ)
デュビアが増えすぎてるんで
ショップさんにおすそ分け?の話をしていたら、
素敵な生き物とトレードしてくれた(;゚Д゚)
イメージ 1
マダガスカルヒッシングローチ ペア
元祖ペットローチ。デュビアよりもゴキっぽくない;
そして名前の通り、うるせえ(;゚Д゚)(笑)

イメージ 2
メス個体。うーんでかい(^^♪
こうやってダニチェックして、もしついてたら
歯ブラシ使ってゴシゴシ水洗いするらしい。

イメージ 3
オス個体。まじで甲虫っぽい。
デュビアとちがって壁面登るので注意とのこと。
イメージ 4
デュビア成虫との比較画像。いらない?w

イメージ 5
プラケで即席ケージ作り。
ペットショップで売ってるカブクワ用デコレーショングッズ、
木の皮とか枯れ葉とかですが、重宝してます。安いし♪

イメージ 6
そして光の速さで見えなくなる(;゚Д゚)www

イメージ 7
件のデュビアケージ。衣装ケースに集約しました。
昆虫マットを、今までデュビア飼育で堆積してきた分解物とともに
厚めに敷き、表面にウサギ用の干し草、昆虫用の木の皮。
エサ皿は二つで、一つは家禽用飼料(試験中)
もう一皿はエキゾテラのフトアゴ用フード。
ほどよく加水してやると一気に群がってきて、一晩で完食;

イメージ 8
このような厚さ。
木の皮の下に集まっているので、必要な時は
木の皮をめくって収穫。

イメージ 9
床材をザクザク掘っても各サイズ採れます。
乾燥気味にしており、においもありませんよ(^_-)-☆


蟲ついでに、タランチュラの生存確認も・・・
イメージ 10
レガリスのケージ。ポトスが水分のバロメータです。

イメージ 11
前回観察時から1回脱皮しています。
最近ちょっと食が細い気が。

イメージ 12
わかりにくいかもしれませんが、
プラケを挟んで中年男性の手とサイズ比較。
手のひらサイズに近づいていて良かった。

イメージ 13
メタリカのケージ。クリプタンサスが美しい。

イメージ 14
ケージ上部まで糸を貼って進出している。
飛び出しそうでこれが限界。

イメージ 15
上から撮影。すごいカラーになっている(^^♪
一度手に乗せて、良さを世界に配信したい。かも(;゚Д゚)
表題の通り、植物のようなメンテのみで
放置気味だったポエキロたちが、気が付けばデカくなってる;
イメージ 1
グーティサファイアオーナメンタル通称メタリカ
♀っぽいなこいつ(^^♪レッグスパン約12cm

イメージ 2
このように非常に美しいタラです。
すでに絶滅が危惧されてるらしい。

イメージ 3
そもそもなんで久しぶりに掘り出してみたのかというと、これ。
夜帰ってふとケージを見てみると、見たことがないデカいやつが;
一瞬何か目を疑った(ΦωΦ)!

イメージ 4
インディアンオーナメンタル通称レガリス
王者の名を持つ、タラの帝王。

イメージ 5
レッグスパン約13cmあります。
メンテナンスといえば、ケージ内のポトスが枯れないように水をやり、
コオロギを週に2匹ほど放り込むくらい。
あ、霧吹きは毎日夜しています。

イメージ 6
スケール当てようとしたが、ビビッていまいち(ノД`)・゜・。
最凶みたいな噂とは違い、動きは確かに速いが
行動はソフト?みたいな。
人から逃げようとするが、攻撃は決してしてきません。
掴んだりしたら噛まれるでしょうが(ノД`)・゜・。

タランチュラ定期

月に1、2度タランチュラたちが
どれだけでかくなったかを見るのが楽しみです。
イメージ 1
また脱皮してたスミシイ。
赤色が一気に強くなってきた。

イメージ 2
レガリス。第一歩脚が異様に長くなってきた。
これぞポエキロヽ(^o^)丿

イメージ 3
裏から見たところ。
フラッシュ炊いたら結構青く見えるな。
歩脚裏側にある黄色の警戒色と言われるバンドと、
腹部の腹巻みたいなバンドが特徴的。

イメージ 4
メタリカ。きれいなもんです。
レガリスよりまだ一回り小さい。

イメージ 5
裏側から。モビルスーツのような青さ。
ナショジオにて、タランチュラは何故青い種類が多いのか?
と記事があったが、イマイチ理由はわかってないみたい。

イメージ 6
似たようなもんですが、カニ。
よく見るとものすごく美しい。が、すぐ逃げ隠れする。
ケージリセットしてから立て続けに脱皮しており、
綺麗な個体が多い。なんか極床造形がいい作用をしている気が。
結構壁を食っているカニが多いし。
2013年より飼育しているレッドデビルクラブですが、
たいした手間もかけず、累代飼育しています。

一度成体は全て2016年に譲渡したのですが、
残った…というか空いたケージに稚ガニが居すぎて
リセット出来ず、そのまま飼育し、成長させた結果↓
イメージ 1
Geosesarma sp(最近、新種記載されたのってこの種?)
3匹からスタートし、現在生体10匹。
結構なペース(新月毎?)で稚ガニは生まれているが、
ケージが狭い故、育てきっていない;
メインの餌は乾燥赤虫のみ。皿に置き餌しておくと
群がって食べている。ケージへの汚染も少ないので、ベストかと。

イメージ 2
せっかくなんでケージリセット。
30cm水槽からエキゾテラのレプテリア300へ変更。
もうフィルター、エアレーションは使っていません。
パームマットの切れ端は底上げ材として優秀。
…結構稚ガニがいて大変;

イメージ 3
今回も極床造形にてバックスクリーンを作成。
またまた採集してきたシダを使用。
イメージ 4
斜め。ガラス掃除してなかった;

イメージ 5
早速シダや土壁に集まるカニたち。
結構土壁を食っているように見える。
シダに登っているのはヴァンパイアクラブ(交雑したかもしれない)
こちらはレッドデビルと違い、なかなか殖えない。あと3匹のみ。
水棲傾向と攻撃性が高い気がする。

イメージ 6
脱皮、稚ガニ放出は水場で行うので、アクアテラ必須です。
以前はソイルを使っていたが、PH高めの方が生息地に
近いので調子いいというセオリーが確立され、川砂に替えた所、
繁殖のペースがコンスタントになった気がします。

イメージ 7
個体はこの様に素晴らしく美しいが、
小さく、隠れる傾向が強いため、凝ったテラリウムで飼育すると
観察しにくく、あまり面白くは無いという点があります。

近年「ドワーフクラブ」とトレンドが作られ
ペット量販店からホームセンターまで流通するようになりましたが、
蒸れ、高温、そして低温にも弱く、
水場で餌を腐敗させてしまうと即座に全滅につながるので、
一般家庭では意外に難易度が高いかもしれません(ノД`)・゜・。
新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
イメージ 1
インディアンオーナメンタル(レガリス)が素晴らしく仕上がってきたんで
新年一発目にアップしましたヽ(^o^)丿

イメージ 2
今日は昨年やり忘れていた、タラケージの掃除をしました。

イメージ 3
レガリスのケージ。掃除するところないや(;^ω^)
普段のメンテナンスも霧吹きと、適度なサイズのコオロギを
放り込んでやるだけ。タラは楽です(^^♪
イメージ 4
腹部がかなり大きくなってきたのだが♀だろうか?
後ろの歩脚が一本とれているわけではありません;
腹の下にあります。

イメージ 5
グーティサファイアオーナメンタル(メタリカ)ケージ
レガリスと同じで掃除するほど汚れはない。
最近、かっこいいブロメリアを植えました。

イメージ 6
うまく写真は撮れなかったが、
体色は完璧に仕上がってますね!
レガリスと同じくらいのサイズになってきた。期待!

イメージ 8
メキシカンレッドニー(スミシイ)ケージは
大きいプラケにお引越し。色々植えました。

イメージ 7
なかなかスミシイ模様が出てきて嬉しい限り。
レッグスパン6cmは超えてきた(^^♪

コバルトブルーは蓋をして引きこもり中なので、
一番掃除をしましたが画像はありません。

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]

ナタギ
ナタギ
男性 / AB型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(13)
  • highroller
  • xjb**775
  • satake0212
  • 怪盗かずXLtd
  • spindol
  • miruku0144
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事