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先ほど記事にしたケージ作成は、
そもそもラフアオヘビのケージを60cmに移設するためでした。
とりあえずエキゾテラ3030で飼育したのですが、
いろいろ飼育情報を調べていたのだが、
どうやら狭いケージではダメらしい;
捕食はしているもよう。フタホシはやはり食べない。
手持ちの素材を使い、ビバリウムを20分で作成!
バスキングをよくしているので、UVB灯も設置。
今回のメインプラントは、ベゴニア・アンフィオクサスと、
ブレクナム・シルバーなんとか(笑)
いやーこういうのが作りたかったんですよね(^^♪
落ち着いたところでヘビも出てきました。
普通のマウス食の蛇ではなくカナヘビと思え。と格言がありますが、
・あまり水分蒸発に強そうではない体表(ざらざら系)
・緑色のバッタへの嗜好性がとっても高い。
・バスキングも良くするが、床材にもよく潜る。
上記から想像するに、背の低いブッシュとか草むらで生息し
地表から草本を行ったり来たりしているのかな?
まあこういう植物を植えこんだビバリウムなら環境的には
問題ないかなと思ってます。
あとは餌が思ったより難しそうです。
同じものは食べなくなるそうですし、栄養もダスティングだけでは
カバーできないかもしれません。虫網もって昆虫採集しかない?
給水も重要なようで、水入れから飲まないため
こまめなスプレーが必要みたいです。ドリップつかおうかな。
非常に美しいヘビですね(^^♪
複数飼育でも問題ないようなので、それも楽しめそうです。
飼育下で繁殖は結構あるあるみたいで。
さあ、四国初ハチュイベント「S・B・S」へ
出陣してきます(^_-)-☆
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ヘビ
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コメント(6)
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ヘビケージは週一回で床材全交換しています。
完全肉食だけあって、フンがなかなか強烈(;^ω^)
爬虫類用の結構いい床材使ってるんですが、ランニングコストが
結構かかる(/ω\)なんかいいものないですかね;
見かけに拘りたいんで、ペットシーツ以外で(;゚Д゚)(笑)
ヘビは力が強すぎるんで、生きた植物は折られるだろうから
エキゾテラブランドの人工植物を使い、レイアウト。
プエブランミルクスネークのしまじろうです。
立体的なレイアウトにしており、木に登ったり降りたり。
ヘビは平面で飼育するというイメージがありますが、
こういう風に好き勝手に立体活動させてやるのもいいですね。
でも来客者はいつもドン引きしています(;^ω^)(笑)
体長80cmは越えているが、直径12cmの鳥用水入れにすっぽり。
最近水に浸かっていることが多い。
週2回、ホッパー(冷凍)を与えています。
餌の時間と感づくと、ガンガン来るのでちょっと怖い;
うつぼです。体長60cmほど。
ご尊顔。うつぼです。
淡水ウツボとしてよく販売していますが、やはり汽水〜海水のほうが
調子がいいと思うし、淡水でしか飼えないようでは飼っちゃイケナイ;
あと、淡水では消耗品の苔取りとして扱われる石巻貝も、
この水槽では何年も生きています。
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しまじろうのケージの掃除(床材替え)するため、
勇気を出して、御大を掴み出した(;^ω^)
使ってくれる主張する生き物もそう居ないだろう(笑)
食虫植物コーナーは窓際だが、敢えて光量をアップさせてみた。
LEDなんですぐ植物に悪影響がでることもないだろうから、
日々の成長にどれだけ効果あるか楽しみ。
ハエトリソウは今回枯らさずに行けてるので、
毎朝成長具合を見るのが、日々の楽しみ。
補虫袋の赤色が照明によって際立ち、かっこいい。
照明を一基設置。サラセニアは特に光が必要だから、
ケージ上部まで届くくらい伸びてほしいものです(^^♪
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プエブランミルクスネークのしまじろうがやっと脱皮した。
目が白くなってから1週間後くらいは掛かったような。
ゲッコー達は次の日くらいには脱皮しているのに;
何故か下の金網もしましまに映ってしまったが。
餌を2週間与えてなかったので、食べさせなければ。
それにしても燃費がいいよねヘビ。
人懐こそうに見えるが、ハンドリングされた時に
人間に触れられた箇所を、自分で一通り噛みつく行動をする
クレイジーガイ(;゚Д゚)
そろそろ床材替えしなきゃならんから取り出さないと;
一方、トマトガエル…
大型のプラケースに変更。
最近買ったアグラオネマ《ソンバットソン》を植えて色鮮やかに。
大人のゲンコツくらい大きくて迫力満点だが、
一日中、同じ場所から微動だにしない(*´Д`)
しかし、目の前に動くものがあればなんでも食べる。
トマトガエルってこんなんだったっけ(;^ω^)
名前は…トマピョン!? |



