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私の議会活動の基本姿勢
市民の御用聞きに徹します
いま、地域は大きな曲がり角に立っています。人口減少、高齢化の進展、地球温暖化などの環境変化です。変化する状況とニーズに対応し将来を見通しながら、市の進むべき道を決めるのが政治の仕事です。
東京都文京区に旧水戸藩上屋敷「後楽園」があります。中国北宋の故事「心配事があれば世の中の誰よりも先にどう処置するか心配し、楽しみなことがあればまず人々の楽しむのを見た後で楽しむ」という政治家の心得を示したものです。
私は、前例主義や慣例主義を撤廃し市民の意見を反映するため全力を尽くす覚悟です。市政への積極的建設的な提言を通じて議会の果たす役割をしっかりと自覚しながら活動します。
根本正(未成年者飲酒禁止・喫煙禁止法)や中井川浩(霞ヶ浦農科大学‐霞ヶ浦高校初代理事長)、宮本逸三(地方交通発展に寄与)、岩上二郎(元知事・公文書館法制定に尽力)など郷土の偉大な先輩の足跡をたどりながら、ふるさとの発展に微力を尽くしたいと思います。
海野とおる事務所
〒311−0131 那珂市北酒出139番地
携帯電話 080−1100−2605
電 話 029−295−1721
FAX 029−295−1721
メール
kitasakaide@hotmail.co.jp
ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/bhzc2803
次のことを約束します
●那珂台地に自主・自立する自治体として那珂市は小さくともきらりと光るまちをめざします。
●行財政改革の先頭に立ちます。市民からお預かりした税金は一円たりともムダに使いません。チェックを徹底します。
●議会改革をさらに進めます。議員定数の削減や政務調査費使途の適正化に改めて取り組みます。
●政策提言を積極的に行います。引き続いて一般質問は毎回行い市民の意見や要望を市政に届けます。
●行政事務の事業仕分け、デマンド交通(タクシー)システムの導入、土曜・日曜開庁などは引き続いて取り組み必ず実現します。
●職場と雇用を創出するために、地場企業支援、新産業創出、新規企業の誘致等の産業政策を提案します。
●那珂市を「全国に発信できるようなまち」にするのが私の夢です。明日へのページをひらきましょう。
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