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こんばんわ、コメントありがとうございます。コメのキですか、初めて山菜と聞きました。いい勉強させてもらいました。これからもよろしく。
2007/5/5(土) 午前 0:25 [ yamanoichitaro ]
食べたことはありませんが、何でもOKの嬉しい山菜のようですね〜!
2007/5/10(木) 午後 8:39
ほんの少しですが、おひたしで食べてみましたよ。はじめて・・てのは、なんでも感動的なもんで。うまかったですよ。花のつぼみのつぶつぶ感がなんともよかったです。場所を変えればまだ取れそうですので、こんどはてんぷらで、と思ってます。
2007/5/10(木) 午後 9:28
姉は、山菜の料理を教えています。お寺をしているのですが、其処でのおもてなしは、山菜料理です。
2007/5/11(金) 午後 1:52 [ touwasangyou55 ]
touwaさん、おばんです。この歳になって思うことですけど、「うまい」と思ったものは、人間が作ったものでなく、自然に生(な)ったものだと気がついたんですよ。タケノコ、きのこ、やまぶどう、・・・。栽培したものとは違う味がある。人間の歴史として狩猟採集生活の歴史(何十万年)の方がはるかに長いわけですから、当たり前のことなんですけどね。春のベストは、「ウドの三倍酢」「根曲りダケの丸焼き」それに純米酒のオンザロックがあれば・・・秋田県人はなんでも「さけのアテ」で考えるですね。
2007/5/11(金) 午後 8:06
初めて知りました〜〜コメのキ、ミツバウコギですか〜〜山菜は定番のもの意外は手を出していません〜〜そんなに食べれませんから〜〜♪〜一つ勉強になりました〜有難うございます〜ポチ!
2007/5/26(土) 午後 1:07
右近さん、おばんです。秋田で山菜採りと云えば、タケノコ採りとかゼンマイ採りなど、多少危険が伴うものが本格的と思われていて、この様に手軽に採れる山菜採りをあまりしない傾向があります。でも、歳をとってきますと、こう云うのもありかなと思うようになりました。
2007/5/26(土) 午後 8:54
はじめまして、こんな珍しい写真や植物の紹介を見るのは初めてです。これからは仲間に入れてください。コメノキ見た事も食べた事もありません。不思議な物ですね。
2007/5/29(火) 午前 9:21 [ saka65 ]
sakaさん、おばんです。昨日はお邪魔してすみませんでした。まだ「コメノキ」を知っていると云う人は現れておりませんが、私の持っている山菜図鑑には「全国的に広く食べられている」と書かれているんですよ。採るにも簡単ですので歳がいっても採れそうです。今度は花の写真もUPしたいと思ってます。
2007/5/29(火) 午後 7:53
どうもありがとうございます。この記事に助けられました〜。 秋田でコメノキに出会ったものの、地方名で、いったいなんの木を指しているのかずっと分からなかったのです。なにを検索しても出てこなくて。 ミツバウコギなのですね? はやりのコシアブラもウコギですから、山菜として優秀なことが分かります。 秋田では、大館、二ツ井など主に県北の山沿いの方では食べているようです。県央・県南では聞きません。 私は、乾燥品を購入したのですが、カラカラになっていては、元の姿が想像できず、「カラハナソウ(唐花草)か?」とかいろいろ考えていましたが、分からないままでした。ところが、掲載されているミツバウコギの写真を見て、「これ!これ!」と叫びました。乾燥品になっても、このツブツブの芥子粒のようなツボミは形が残っていたからです。 乾燥品は、水に浸けて戻して、その浸け水のまま煮て沸騰したら火を止めて、そのままアク抜きした後、水で洗って絞り、味付けして煮ます。クセがなく、思ったより茎も柔らかくなりおいしいです。来年は、若芽を見に、山に行こうと思います。どうもありがとうございました<m(__)m>
2010/8/7(土) 午前 2:49 [ ピコ ]
ピコさん、おばんでございます。 この記事を書いた時、私自身も驚きでしたね。 たまたま、持っていた「畠山陽一」さんの山菜の図鑑に載っていたので確認は出来ましたが、実際に採っているいる人を見たのはこれが最初で最後でしたね。こういう「知恵」が途絶えてしまうのは、なんか、堪えられないですよね。 ・ 昔ですが、私が採って来た「マスダケ」を祖母が「これは珍しい」と喜んで調理してくれました。その時の「マスダケ」の美味しかった事。しかし、その後うちの母が料理しても二度と「あの祖母の味」を出す事はできませんでした。レシピだけではない「なにか」があるんでしょうね。 ・ コメノキ 来年、春の楽しみが出来ましたね。 是非、記事に上げてくださいね。
2010/8/7(土) 午後 10:42
お返事ありがとうございます。 それにしても、なぜ「コメノキ」なんでしょう? はじめは、あのツボミの小さいツブツブの形容から、「細かい」→「こめぇ〜」の意味かと思ったのですが、ほとんどが「コメノキ」とカタカナ表記の中で、たまに「米の木」と表記しているものもあって、やはり、「米の木」なのかなぁと。 5月初旬のゴールデンウィークあたりにツボミが付き始めることから、「稲の田植え時期にたくさんのツボミを付ける木」という意味なのでしょうか。なにはともあれ、来年の春はコメノキ探しに行きます!(^^)! マスダケって、全然知りません。見てみたいです。 あと、最近は福島県の湖南地方で知ったウマブドウに関心を持っています。地方名では、ノブドウとか、ブスなどと呼びます。ヤマブドウとは違って、夏に、白や水色や紫色のいろんな色の実を取り混ぜて実らせるツルをご存知でしょうか。ペニーレーンさんのところでは、ウマブドウ、なにかにお使いになりますか?
2010/8/9(月) 午前 0:32 [ ピコ ]
ピコさん、おばんです。 私も調べたり、見たりした感じでは、「お米」に繋がりは無かったような。もう少し調べる必要があるみたいですね。 野ぶどうは確かに良く見ますが、他地域ほど商品化されたものは無いですね。優良なワイン用ぶどうが捕れる地域になってますよ。
2010/8/9(月) 午後 11:52
はじめまして! 旧比内町出身の者です。うちの母が、コメノキの新芽を摘んで干していました。干すのできれいな緑ではなく、こげ茶色になってしまいますが、それを水でもどして煮物にするととてもおいしいですよ! 私は鶏肉と一緒に煮付けました。お茶の葉のような爽やかな香りで、本当においしいです。干しておけば保存もききますし、おすすめです。
2014/5/10(土) 午後 7:08 [ kur*b*uz*111* ]
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こんばんわ、コメントありがとうございます。コメのキですか、初めて山菜と聞きました。いい勉強させてもらいました。これからもよろしく。
2007/5/5(土) 午前 0:25 [ yamanoichitaro ]
食べたことはありませんが、何でもOKの嬉しい山菜のようですね〜!
2007/5/10(木) 午後 8:39
ほんの少しですが、おひたしで食べてみましたよ。はじめて・・てのは、なんでも感動的なもんで。うまかったですよ。花のつぼみのつぶつぶ感がなんともよかったです。場所を変えればまだ取れそうですので、こんどはてんぷらで、と思ってます。
2007/5/10(木) 午後 9:28
姉は、山菜の料理を教えています。お寺をしているのですが、其処でのおもてなしは、山菜料理です。
2007/5/11(金) 午後 1:52 [ touwasangyou55 ]
touwaさん、おばんです。この歳になって思うことですけど、「うまい」と思ったものは、人間が作ったものでなく、自然に生(な)ったものだと気がついたんですよ。タケノコ、きのこ、やまぶどう、・・・。栽培したものとは違う味がある。人間の歴史として狩猟採集生活の歴史(何十万年)の方がはるかに長いわけですから、当たり前のことなんですけどね。春のベストは、「ウドの三倍酢」「根曲りダケの丸焼き」それに純米酒のオンザロックがあれば・・・秋田県人はなんでも「さけのアテ」で考えるですね。
2007/5/11(金) 午後 8:06
初めて知りました〜〜コメのキ、ミツバウコギですか〜〜山菜は定番のもの意外は手を出していません〜〜そんなに食べれませんから〜〜♪〜一つ勉強になりました〜有難うございます〜ポチ!
2007/5/26(土) 午後 1:07
右近さん、おばんです。秋田で山菜採りと云えば、タケノコ採りとかゼンマイ採りなど、多少危険が伴うものが本格的と思われていて、この様に手軽に採れる山菜採りをあまりしない傾向があります。でも、歳をとってきますと、こう云うのもありかなと思うようになりました。
2007/5/26(土) 午後 8:54
はじめまして、こんな珍しい写真や植物の紹介を見るのは初めてです。これからは仲間に入れてください。コメノキ見た事も食べた事もありません。不思議な物ですね。
2007/5/29(火) 午前 9:21 [ saka65 ]
sakaさん、おばんです。昨日はお邪魔してすみませんでした。まだ「コメノキ」を知っていると云う人は現れておりませんが、私の持っている山菜図鑑には「全国的に広く食べられている」と書かれているんですよ。採るにも簡単ですので歳がいっても採れそうです。今度は花の写真もUPしたいと思ってます。
2007/5/29(火) 午後 7:53
どうもありがとうございます。この記事に助けられました〜。
秋田でコメノキに出会ったものの、地方名で、いったいなんの木を指しているのかずっと分からなかったのです。なにを検索しても出てこなくて。
ミツバウコギなのですね?
はやりのコシアブラもウコギですから、山菜として優秀なことが分かります。
秋田では、大館、二ツ井など主に県北の山沿いの方では食べているようです。県央・県南では聞きません。
私は、乾燥品を購入したのですが、カラカラになっていては、元の姿が想像できず、「カラハナソウ(唐花草)か?」とかいろいろ考えていましたが、分からないままでした。ところが、掲載されているミツバウコギの写真を見て、「これ!これ!」と叫びました。乾燥品になっても、このツブツブの芥子粒のようなツボミは形が残っていたからです。
乾燥品は、水に浸けて戻して、その浸け水のまま煮て沸騰したら火を止めて、そのままアク抜きした後、水で洗って絞り、味付けして煮ます。クセがなく、思ったより茎も柔らかくなりおいしいです。来年は、若芽を見に、山に行こうと思います。どうもありがとうございました<m(__)m>
2010/8/7(土) 午前 2:49 [ ピコ ]
ピコさん、おばんでございます。
この記事を書いた時、私自身も驚きでしたね。
たまたま、持っていた「畠山陽一」さんの山菜の図鑑に載っていたので確認は出来ましたが、実際に採っているいる人を見たのはこれが最初で最後でしたね。こういう「知恵」が途絶えてしまうのは、なんか、堪えられないですよね。
・
昔ですが、私が採って来た「マスダケ」を祖母が「これは珍しい」と喜んで調理してくれました。その時の「マスダケ」の美味しかった事。しかし、その後うちの母が料理しても二度と「あの祖母の味」を出す事はできませんでした。レシピだけではない「なにか」があるんでしょうね。
・
コメノキ
来年、春の楽しみが出来ましたね。
是非、記事に上げてくださいね。
2010/8/7(土) 午後 10:42
お返事ありがとうございます。
それにしても、なぜ「コメノキ」なんでしょう?
はじめは、あのツボミの小さいツブツブの形容から、「細かい」→「こめぇ〜」の意味かと思ったのですが、ほとんどが「コメノキ」とカタカナ表記の中で、たまに「米の木」と表記しているものもあって、やはり、「米の木」なのかなぁと。
5月初旬のゴールデンウィークあたりにツボミが付き始めることから、「稲の田植え時期にたくさんのツボミを付ける木」という意味なのでしょうか。なにはともあれ、来年の春はコメノキ探しに行きます!(^^)!
マスダケって、全然知りません。見てみたいです。
あと、最近は福島県の湖南地方で知ったウマブドウに関心を持っています。地方名では、ノブドウとか、ブスなどと呼びます。ヤマブドウとは違って、夏に、白や水色や紫色のいろんな色の実を取り混ぜて実らせるツルをご存知でしょうか。ペニーレーンさんのところでは、ウマブドウ、なにかにお使いになりますか?
2010/8/9(月) 午前 0:32 [ ピコ ]
ピコさん、おばんです。
私も調べたり、見たりした感じでは、「お米」に繋がりは無かったような。もう少し調べる必要があるみたいですね。
野ぶどうは確かに良く見ますが、他地域ほど商品化されたものは無いですね。優良なワイン用ぶどうが捕れる地域になってますよ。
2010/8/9(月) 午後 11:52
はじめまして!
旧比内町出身の者です。うちの母が、コメノキの新芽を摘んで干していました。干すのできれいな緑ではなく、こげ茶色になってしまいますが、それを水でもどして煮物にするととてもおいしいですよ! 私は鶏肉と一緒に煮付けました。お茶の葉のような爽やかな香りで、本当においしいです。干しておけば保存もききますし、おすすめです。
2014/5/10(土) 午後 7:08 [ kur*b*uz*111* ]