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先日、家内が大館市曲田(まがた)の「陽気な母さんの店」で講習会を受けてきました。
「忘れないうちに・・・」ということで、さっそく作ってみました。 「おォ〜!」これは花見にいいなァと思ったら、「梅の花」ですって。まァいいっか。 花びらのピンクは「さくらでんぶ」の色です。 花の中心の黄色は「卵焼き」 黄色い枝にちょっと判りにくいですけど、小さく赤く見えるのは「つぼみ」だそうで、「紅しょうが」です。本当は、緑色のもの、野沢菜か大葉を加えると「つぼみ」らしく見えるんだそうです。 食べてみた感想?そりゃ〜うまいにきまってるべ〜。 さて、ここで問題です。画像の赤い←が指しているは「枝」ですが、使っている材料はなんでしょうか? レシピでは「かんぴょう」が第一候補でしたが、いかにも秋田らしい食材を使ってみました。これ。ヒントです。わたしはコレ気にいりましたね。 |
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いぶりがっこ? ▼秋田の元・魚や
2008/3/2(日) 午前 5:42 [ 秋田の元・魚や ]
↑・・同意見です。
ハーパーの大好物。
昨夜も「ススキノ」で、醤油漬けの「イブリガッコ」を齧りながらウイスキーのロックを飲んでいました。
決してミスマッチではありませんよ。
この太巻き、残っていませんか?一片でいいんですが。
2008/3/2(日) 午後 9:46 [ harper3777 ]
うめそうです。旨め・・・梅・・・。ご馳走様〜
2008/3/2(日) 午後 10:17
元・魚やさん、おばんです。プロにかかっちゃ、かないませんね。正解です。新しい寿司の味の発見でしたよ。本来なら漬物が苦手な母も”だまされて”食べてましたよ。元・魚やさんの「お魚とレシピ」は参考にさせてもらってますよ。
2008/3/5(水) 午後 8:25
ハーパーさん、おばんです。さすがですね!しかも、いぶりがっこでウイスキーとは。これまた、「さすが!さすが!」ですね。欧米に”スモークチーズ”があるのなら、日本の秋田には”いぶりがっこ”があるのだぁー。 えっ!太巻きをご所望ですか?それでは、札幌へ帰る途中十和田湖上空で「途中下車?」して下さい。バーボン用意して待ってますよ。
食欲があるようで、少し安心しました。
2008/3/5(水) 午後 8:54
sikiさん、おばんです。子供が小さい時はこの手のものをよく”食べさせられて”いたんですが〜。大きくなってからはトントご無沙汰で、食する機会が減ってましたものね。うちのカミさんの今回の手習いは、何年後か先の対策ですね。孫ができたら「ウメぇー。ウメぇー。」言わせたいんですよ。きっと。
2008/3/5(水) 午後 9:21
わぁー見るからに楽しい梅の巻き寿司ですね〜食が進みそうです。^^
2008/3/6(木) 午前 0:52
いぶりがっこなのね。
2008/3/8(土) 午前 10:52
礼じゅんさん、おばんです。子供が大きくなってからはなかなかこういうものを食する事が少なくなりました。大人だけで楽しんでおります。「でんぶ」の甘さは子供の頃はご馳走でしたね。そちらはもう、梅の花が咲いている頃でしょうね。秋田のここは4月下旬でしょうね。うちに一本、梅の木がありますんで、咲いたらUPしますよ。
2008/3/8(土) 午後 10:04
やまかわさん、おばんです。はい、いぶりがっこなんです。意外な味に意外な歯ごたえ。干瓢よりグーですよ。 秋田になぜ?いぶりがっこなのか。亡くなった親父のエピソードからの「考察」をいつか載せたいと思ってるんですがね。
2008/3/8(土) 午後 10:13