|
とりあえずUPしてみます。
記事は修正で
で小坂七夕の記事です。
今年は暑かったので、熱中症対策が最重要視されました。
休憩と水分補給が大事ですね。
↑右上の雨雲がちょっと心配されました。が
さほどの雨はふりませんでした。
↓上中下小坂のモンスターズ・インク
心配で一時はシートをかけたのですが
その後、取り払われました。
3自治会合同の山車ですが
今後、こういうパターンの山車が増えそうです。
どこの自治会も若手がいなくて、苦労しているんですよ。
↓岩沢のアンパンマン。定番化している山車の「お題」ですね。
昔は「金太郎」「桃太郎」なんてのがあったんですがね。
今年も永楽町の「一寸法師」というのがあったんですが、運悪く撮ることができませんでした。
ごめんなさい。
はい、お待たせしました。動画です。やっとUPできました。
合同運行を終え、町内にもどった山車
夏の祭の終わりを惜しむように、最後のありったけのエネルギーをふりしぼり・・・・・
秋田市の竿灯でも「もどり竿灯」というのがありまして
大通りでの演技を終えた「町内竿灯」が自分の町内にもどり演技する時が、一番もりあがるそうです。
あ〜あ
今年も
七夕
終わったなあ
|
全体表示
[ リスト ]






こんちわ(^_^)/~ 暑いですね〜〜〜。
小坂のお祭りは、青森に近いというか、ねぶたに近いですね。夜がきれいに見えるでしょうね。
県内だけでも、いろんな「灯篭」のお祭りがあるようです。どれもふるさとのお祭り。夏の夜の夢のような、そんなお祭りですね。
ところで、どういうわけか? ソースが丸見えなんですが(゜゜)
2010/8/10(火) 午前 8:38 [ ネギっこ きくちゃん ]
きくちゃん、わかんないですよ。どうすりゃいいの?
おしえてください。
2010/8/10(火) 午後 0:58
動画、上手くいきましたね♪ よかったよかった。
こっちは「豊年満作」の掛け声の方ですね。
元気そうでいいですね
2010/8/11(水) 午後 11:00 [ こまわり ]
きくちゃん、おばんです。
なんとかUPできました。
山車の「つくり」ですが、昔はもっと弘前の扇型ねぷたのようなものが多く作られておりました。昭和40年代小坂町の「七夕ばか」の連中に大きな衝撃が走ります。青森の「鹿内勝男(後の、一生)」のねぶたでした。誰しも、これからは「竹細工」あるいは「針金」(針金細工)だと思い、目指したものでした。
お囃子の元は・・・私の見たところは・・・「どんぱん節」がベースになっていますね。
2010/8/11(水) 午後 11:35
こまわりさん、おまたせいたしました。
変わってないようで、いろいろ変わって来ているんですよ。小坂の七夕も。
それを伝え切れていないですよね。Youtubeで他の投稿者の動画も見てくださいね。
2010/8/11(水) 午後 11:51
めちゃくちゃ盛り上がっていますねぇ〜〜〜!!
それにしてもモンスターズインクとかアンパンマンとか凄くないですか??
これ手作りで作られるんですか???
2010/8/13(金) 午前 3:39 [ クロマ(Motohiro Monma) ]
クロマさん、おばんです。
クロマさんのところの竿灯の記事の中に「もどり竿灯」の部分がありましたよね。川反5丁目でしたっけ?あれは盛り上がったべな〜。
・
すべて、町内の若手?が手作りします。針金の太いので作るんですよ。子供のいる親達が作るのが一番望ましいのですが・・・・・なかなか、そういかないところが、・・・・う〜〜ん、問題でしてね。
発電機はデーゼルの大型をつかいます。500キロぐらいあるそうですから・・・・総重量は1トンをゆうに超えてしまいます。
2010/8/14(土) 午前 0:39