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すっかり涼しくなりましたね。
少し、アカデミックにいきますか。
カテゴリ《生物学》だって・・・・・笑っちゃいますが
以外なところに、人類の救世主というものがいるんもんですよね。
『アオカビ』からペニシリンというのがありましたが
↓これもすごいですね。
<ゴキブリ>人類救う?脳組織に耐性菌死滅作用 英大学発表
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で
ですよ。
前から、思ってたんですが
ひょっとして
↓以前の記事ですが、この虫の特有の液体もなにか・・・・・・
〈小坂になぜ多いか?〉
ここまで、お手数をおかけました。
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そんなヒマな事は「お前が勝手に考えろ」と怒らずに、まあまあ・・・・・・
秋の夜長、何に効いたらよかろうか?と考えるのも
一興かと思った次第でして
おやすみなさい。
どうも・・・・トラックバックがうまくいかないもんでこちらでクリックしてみてください。
『小坂になぜ多いか?』
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山〇の社宅に越して来た時、天井裏の入り口を発見し、わくわくしながら探検したニャンコは、東京では見たことがなかった虫の死骸だらけに気が付いて、あまりの気持ち悪さであわてて飛び出した思い出が(笑)
その後の6年間の生活で、何度もその虫にえらい目にあわされましたっけ。
ヘッピリムシとはよく名付けたものですね…てか、そのまんまだし!
2010/9/20(月) 午後 1:21 [ ニャンコ ]
ニャンコさん、そんな思い出がございましたか。
私の思い出は東京ではじめて見た『ゴキブリ』でしたね。ナンジャコレー?!でしたね。飛びましたもの。
小坂・鹿角は『ヘップリ(ムシ)』、大館・比内は『アネコムシ』、能代・八森では『クシャンコ』と呼ぶらしいですよ。
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なんか農薬とか忌避剤的に使えないでしょうかね。
そのほか、有効な成分があるんじゃないですかね?
えッ?研究?・・・それは是非若い優秀な研究者の方で、ひとつ、頑張っていただいて・・・・・。
2010/9/20(月) 午後 10:09
今年は、カメムシが異常に発生したと良くニュースで言っています。可能であると良いですね。それが出来ると良いですが、そのままでは、リスクの方が多いので、退治咲いた方が良いのでは?
てんとう虫は、害虫を食べると言う事で、メスのてんとう虫だけ出来ないかという研究がされているのだとか。(昆虫が悪い虫ではなく、害虫が悪い虫ですからね)昆虫は、鳥の為にも必要です。
近所の庭に、てんとう虫が異常発生していましたが、それもそれで良いのでしょう。
家は、ホルムキラー・イーフィックスの害虫退治なので、殺菌効果はありません。
節足動物ムカデ君とか、蜘蛛君とかは居ます。ゴキブリ君も居るので卵を産む所が決まっているので、卵退治をします。
要は、清掃と、無害な消毒に尽きるようです。
2010/9/21(火) 午後 2:48 [ touwasangyou55 ]
トウワさん、おばんでございます。
害虫だから、この世から抹殺しろ!みたいな人ががおりますが、どうも、私にはその考え方がについていけないものを感じるのですよ。
「木酢液」やファブリーズなど植物由来の消臭剤のなようなものをがこの「カメムシ」から発見されない物ですかね。
2010/9/21(火) 午後 10:41
頭のいい人の考える事は凄いですね〜〜ポチ
2010/9/22(水) 午後 8:43
右近さん、ポチありがとうございます。
頭の良し悪しよりは、虫に対しての認識の違いみたいですね。
少しネットで見てきましたが、・・・たとえば「ゴキブリ」ですが、
どうも、とても嫌な害虫と見ているのは・・・日本人だけみたいですね。家の守り神的に見ている国の方が多そうですよ。
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虫の生態や持っている能力をもう少し科学的に見直したほうが良いみたいですね。
そうそう、「奇跡の林檎」の木村秋則さんがそうでした。
2010/9/23(木) 午前 0:00