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ウチは増築を重ねて出来た家ですので
二階の屋根と一階部分の屋根が、段差がついてつながっています。
↓画像の下の方に塩化ビニールの波板が見えますね。
これが大雪の時に活躍するスライダー・雪の滑り台です。
↓随分昔に買ったものですが、ガイドのパイプの長さを替えて波板を6尺用から8尺(2m40cm)用に替えてあります。
大雪の時にあると便利ですね。
↓これを使えば、僅かな労力で屋根の雪を排雪することができます。
今日は吹雪き
晴れ間を見ての作業でした。
屋根からの風景を撮ろうとしたら
バッテリー切れ・・・・残念
景色は、今度天気のいい日にね。
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ベニーさん、グッドアイデアですね。何としても体力をあまり使わずに安全に作業を進めることで、危険防止にもつながるようですね。雪を下ろした場所が雪処理に問題ないところがあることが前提ではないでしょうか?
2012/2/13(月) 午後 3:53
タケさん、おばんです。雪を下ろした場所は本来駐車場として使いたい所ですが、しばらくは使えませんね。暇をみつけて雪を道路を渡って堰(水路)に捨てます。3月に入れば解けるスピードの方が速いかも知れません。
屋根のこちら側はこの様に「のんびり」でよいのですが、反対側は落としたら、ある程度手早く片付けなければなりません。体力と日程をみて作業します。
2012/2/13(月) 午後 10:25
なるほど。知恵ですね。凄い!!今日も寒いです。寒さは、高山が、本土で一番寒いのですが、雪ももちろん深いのですが、こちらはそれを思いますとこんな思いをしなくてよいので有難いです。日本は細長く広いですね。
2012/2/14(火) 午後 2:59 [ touwasangyou55 ]
トウワさん、私が考えた物じゃないんですがね。たまたま手元にあったパイプを利用して改造しました。これで、5mほど楽ができます。若い時は、この距離なら力まかせにぶん投げていましたけどね。今年は雪がやけに重く感じます。それで少しでも楽をしようという訳で”利器”の登場です。
2012/2/14(火) 午後 10:51