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今日の午後5時30分の雨雲の様子です。
こんな時、秋田県(岩手県も同じかな)のなかでも、雨が降っている北の地域と降っていない南の地域とでは、気温にして4〜5度ぐらいの差がでます。南の湯沢・横手で28度ぐらいですかね。北の方は23〜24度ぐらいでしょう。日本のほとんどが30度オーバーですから、申し訳ないくらいの涼しさです。雨は降っていますが・・・・長続きしない・・・・九州の雨の降り方とは違うみたい。雨量は結果的に4分の1とか5分の1じゃないですかね?
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え〜「うなぎ」が高いみたいですね。
なんで?日本人は皆一緒に同じ物を食いたがるんですかね?
土用に「うなぎ」?
そんな食い方・・・ありますか?
クリスマスに「ケーキ」じゃねーよ。って
好きなら・・・時期問わずに食え・・・っての。
本当に好きな人だけ。
誰でも彼でも、一時期に大量に食うもんだから
「うなぎ」のもと・・・「天然シラス」は絶滅寸前だというじゃありませんか。
だったら、食わなきゃいいでしょう。
だ〜れも食わなくなった秋あたりに・・・・ゆっくり食いましょ。
秋田じゃ、「やつめ」は冬が旬だったよね?
なにも、夏に大騒ぎしなくても・・・・
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そこで・・・・
「うなぎ」がわりの一曲
↓「ファザ・オン・アップ・ザ・ロード」ザ・バンドにエリック・クラプトン
なんで?これか?・・・・どこが面白いのかは、明日修正で・・・
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これは、1976年11月のザ・バンドの解散コンサートのものなんですが・・・・
エリック・クラプトンが演奏している時に、ギターストラップが外れてしまいます。
しかし、ロビー・ロバートソンが見事にフォロー。クラプトンは何事も無かったように、演奏に再度入ります。
最後は、大変な盛り上がり。
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実はペニーレーン、このLP「ラスト・ワルツ」を買って聞いていましたが・・・・
確かに、このコンサートの中で一番・・・・「出来のよい曲」だとは思って聞いていましたが・・・
音だけ、聞いている分には、こういう事だったとは知りませんでした。
「YouTube」で数年前に始めて知りました。
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何事も、わからないもんですね。
レコードを聴いてる分にはですね・・・・
出場ゲストでエリック・クラプトンだけ、バリバリ「どうだ!」って感じで出ています。
あとはね?・・・・大した・・・感慨が残っていない。
まあ〜、後で調べて分かった事ですが・・・・ゲストのギャラ、0.。・・・ロハ。タダだったんだって!
そのなかで、クラプトン・・・・だけでしょうね・・・・真面目にやったんですね。
しかし、アクシデントが起きた。
ロビー・ロバートソンのフォローが良いですね。
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本来、こんなに「難しいゲスト」が出るコンサートって大変なものらしいですね。
↓ボブ・ディラン 30周年コンサート
ロジャーマッギンの後あたりに、ギターを持った金髪のオカッパが印象的なギタリストがいますね。
いろんな指示を出しているのがわかると思いますが・・・
彼はG・E・スミスというらしいです。
彼みたいな人がいて、このようなコンサートが上手くいくようになったみたいです。
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わたしゃ〜
この2曲・・・・3曲か
聞いていりゃ〜
〜を食わなきゃならない。〜を食わなきゃこの時期を過ごせない。なんてことは・・・・ありませんね。
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2012年07月16日
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