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今日(29日)町内の除雪デー。
まずは旧会館の唐松神社の屋根の雪下ろしです。
ちょっと、休憩。屋根の上で一服です。
さあー作業再開。
高齢化が進む町内会において
精鋭の6人衆です。
すこし離れた場所にある会館のまわりも除雪しなければなりません。
この後、町からの重機、ダンプカーが雪の塊りをきれいにしてくれました。
しかし
ここ数日の寒さは
格別ですね。
28日午前7時マイナス17,7度は今季最低の気温でしょう。
以外と思われるのが
積雪深の60センチぐらいというのでしょうね。
この辺の雪の特徴でしょうか
締まった雪なんです。
今年は特にそうですね。
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会合は
明日(20日)、大幅リニューアルされ新発売になる”グレープランド”ワイン『樹海』の試飲会を兼ねてのものです。
結論から申しましょう。
いけます。行けます。
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既に、県内の小売店から1000本・・・100ケース近くの注文があるそうです。
?
と思うでしょう。
私は・・・・納得いきますね。
ラベルのデザインです。
このデザインは小坂町と関わりの深い「デスク”K"」の藤本祐介さんという人の作品です。
役場職員曰く「オラより小坂のごど覚えでいる人だす。」
・
以前、NHKの「プロフェッショナル」でデザイナーとクライアント(発注主)のやり取りを
見たんですが
これはね
クライアントの方も験されている・・・・んだ・・・・という観点も必要なんですよ。
・
デザイン・・・・の中には
いろんな「しかけ」があるんですね。
それを
読み取るのも
クライアントの・・・・仕事、つとめなんですね。
・
ラベルがまず「バイヤー」の目を捉えた。そのようです。
で、
味ですが
以前の樹海ワインと大きく違う点がございます。
「白」「ロゼ」「赤」・・・それぞれの味が大きくタイプが異なります。
まず「白」ワインですが、甘口です。女性、お酒は雰囲気で少し・・・という方に向いてます。
「ロゼ」ワイン・・・ワイングランド種のワインらしいワインです。乾杯向け、みんなでワイワイいけるワインです。
「赤」ワイン・・・この値段(1,300円)より高くても・・・・・これは「玄人好み」に仕上がっております。
・
で、これ以上のことは
秋田県内でしたら、主な酒販店でお買い求めできますので
皆さんの舌でお確かめ下さい。
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暮れの買い物で
結局、使わないでとってある物があるんですよ。
↓商品名は「白タレ」。「紙垂(しで)」とも云うらしいです。
横綱のマワシにもついているやつです。「やつ」なんて言っちゃ〜いけないんですよね。
町内の神社の注連縄の「紙垂」が古くなっていましたからね。
これは、スーパーで売ってましたけど
もう少し大きいのが欲しかったんですよ
でも、これを参考に作ればいいか・・・・・・え〜。はい。私、作り方を知りませんでした。
落ち着いて考えりゃ、↓これを見りゃ良かったんですね。
紙垂 - Wikipedia
①まず、紙を二つ折りにして、切れ目を入れます。(ここでは画像の上の方が折り目です。)
①を折りやすいように、ひっくり返します。
②折り目を手前(ここの画像では下)して、少し細目の側から、手前に折ります。
③次も手前に
④ハイ。でき上がり。
簡単ジャン。
でも・・・・・
親切に
4枚、105円ぐらいで
消費者へ・・・・・?(適切かな〜〜?)
渡るように、わざわざ、作ってくれる・・・・・・会社?ひょっとして・・・・神社?
あるんだ!
どこ?・・・・何県?
裏のシールを見たら
ナニィー!!!!
メ、メ、メ、メイドイン・・・・チャイナ
・
なんの〜〜コッチャイナ。
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雪かだし=雪かたずけをしていますと
面白いモノが目に付きました。
家の前の側溝なんですが
まだ、よく見えませんですね。
近づいて・・・見ましょうか。
糸引いてますね。
・
この霜柱を見たときに
思い出したのが
”右近さん”の記事にあった『霜柱草』でした。
↓シモバシラソウ(霜柱草)シソ科 - 空と大地と街かどde - Yahoo!ブログ
皆さん、一見の価値ありですよ。
画像も素晴らしいです。 |
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今年最初の記事にするつもりだったのですが UPに手間取りました。 ペニーレーンの由来はビートルズの曲なんですが 拓郎のこの曲と思われても結構ですよ。 それくらい ゴキゲンの演奏です。 吉田拓郎 ペニーレーンでバーボンを そしたら、2種類が入るんですよ。 wiki文法ですがね なんで?こうなるのかは 私に・・・・聞かないでください。 歌詞を入れたいけど これがまた よくブロックが掛かっているものが多くて大変なんですよ。 お気に入りさんの ブログにありましたが 元の詩に「つんぼさじき」という言葉が なんていうんですか 差別用語? に引っかかったみたいです。
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