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★開国博Y150に参加します★ 美術散歩日和では、今年一番の話題の都市イベント、開国博Y150に参加します。 創造都市横浜が提案する、新しい都市イベントの形態は、市民参加。 「愛地球博」で市民運営のパビリオンを提案し、新しい形の博覧会を作り上げた小川巧記氏を 総合プロデューサーに迎え、市内各所では、様々な「市民イベント」の開催が準備されています。 この28日に開幕する「ベイサイドエリア」では、フランスのアートパフォーマンス集団「ラ・マシン」による 巨大な機械クモのパフォーマンスを皮切りに、日比野克彦氏率いる「横浜FUNEプロジェクト」が市民と 一緒に創った「ダンボールの船150艘」を5月に一斉展示! 赤レンガ倉庫や大桟橋ホールでは、市民による様々な催しが行なわれます。 また、7月4日から開幕する「ヒルサイドエリアつながりの森」では、横浜動物園ズーラシアに隣接する会場で 190近い市民プロジェクトが、様々に楽しい出展プログラムを準備中。 この「美術散歩日和」を運営するアトリエ・ソレイユも、「ヒルサイドエリアの屋外に、現代美術彫刻をライブ制作 する」という企画で、「つながりの森」への出展を計画しています。 神奈川県内在住の彫刻家:田中太賀志氏と一緒に、市民や来場者の方にも参加して頂いて、「わりばし」を 使って沢山の工作を創ります。 私達は、それらの工作を会場に設置した支持体にまとめ挙げて、7月〜9月の期間中、すこしずつ作品を創り 最後には大きな彫刻として完成させたいと思っています。 現在、ワークショップに参加して下さる方や、会場で一緒に彫刻制作を手伝って下さるボランティアの方を 募集していますので、「何か参加出来ることはないかな〜」と思っていらっしゃる方がいたら、ぜひ応募してみて 下さいね! 詳細はスタッフ・ブログにて更新中です ⇒ 「わりばしプロジェクト 未来へつなぐ木 スタッフブログ」 公式HPはコチラ ⇒ 「わりばしプロジェクト 未来へつなぐ木 公式HP」 この夏、150年に一度のお祭りを、一緒に楽しんで下さる仲間になって下さい★よろしくお願いします!
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