気ままにノンビリ徒然と…

明日を救うことのできる天使に、偶然なれるかもさ。

堂本さん

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記録として

私が敬愛する堂本剛さんが「剛紫」で行っていた『剛紫 美我空Tour』が、昨夜のzepp nagoyaでオーラスを迎えました。

2ヵ月半に及ぶツアー、本当にお疲れ様でしたー。

残念ながら今回も私は参加できなかったのですが、参加された方のお話を聞いていると剛さんもバンドメンバーの方も、そしてお客さんもとても楽しまれたようですね。1回1回のライブ全てが2度と体験できない唯一無二の空間となり、剛さんの音楽に触れることでシアワセを感じられる貴重な時間になったことだと思います。

ツアーは終わってしまいましたが、来月にはすぐ剛さんの故郷、奈良の薬師寺での野外ライブが迫っています。

あの伸びやかで染み透るような歌声と薬師寺の放つ厳かな空気感が調和し、どんな効果を生み出してくれるのか。想像するだけで鳥肌モノです♪

剛さんは2002年にソロデビューをしたときはkinki kidsの「堂本剛」として楽曲発表をされていました。

しかし、2006年にセルフプロデュースで立ち上げたプロジェクト「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」をスタートさせ、自身の楽曲発表のほかに国内外のアーティストとのコラボ、ファッションやアートデザインなどにも取り組まれるようになりました。

日本ではあまり馴染みの無いファンクミュージックというジャンルを積極的に取り入れ、独自の世界観を表現する剛さんを、kinkiのファンの人の中には理解できないという人もいたようですが、反対にその世界に魅力を感じてくれる方たちも増えてもいきました。

「堂本剛」としてモノを作ることに限界を感じ「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」に名義を変えてコンスタントに曲を発表し、何の縛りも無く自由に自己表現されているようにこの頃私は感じていましたが、ご本人の中では様々な葛藤を抱えられていたようです。

私も全てを理解しているわけではないですし、私の拙い文章では剛さんの真意が曲がって伝わってしまう恐れがあるので、その想いをここに書くことは出来ませんが、かなり悩んでいたと後にご本人が語っておられました。

そして、それを打ち払うかのように2008年に再びアーティスト名を「244 endli−x」に変え、2009年に「剛紫」となりました。

こうして名義をどんどん変えていくことには賛否両論ありますが、自分の心境の変化を正面から受け入れ、それを少しでも理解してほしいというご本人の気持ちの表れではないかと私は勝手に解釈しています。

また、「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」から「244 endli−x」「剛紫」と、徐々に原点である「堂本剛」を受容していっている様も見て取れます。

10代の頃からタレント活動を行い、求められるイメージに応えようと必死になりながらも、それに疑問を感じ精神的に追い込まれていった剛さんですが、現在のご本人は現実をとても楽しんでおられるように見えます。

グループとしての活動も大事にしながら自己表現の場も確保し、上手くバランスをとりながら活動を行う現状が「しっくり」いっているとでも言いましょうか。そんな風に私は感じます。

薬師寺でのライブは「堂本剛」として行う久しぶりのライブになります。どんな構成どんなステージになるのか分かりませんが、ご本人にとっても観客の方にとっても、歴史的なライブになることを祈っています。

遠い阿波の地から、大和に想いを馳せたいと思います。




長々とすみませんでしたー。これは自分のための記録として書いたものなので、興味の無い方はスルーしてくださいね(●^o^●)

イタくて結構!

先日、友達と歌番組を見ながら「歌がイチバン上手い人は誰か?」というオンチの私らが踏み込んではいけない話題で偉そうに語り合っていました。
私が、
「サザンの桑田さんとかミスチルの桜井さんとか神レベルに上手いけど、私の一番はやっぱり堂本剛やな〜♪」と言うと、
友達が、
「あー、ジャニーズの中では剛は上手いよな」と軽くあしらい気味にほざきやがりました。
ムッときた私は、
「ちょいちょいちょ〜い!聞き捨てならんな、その言い草。
アンタ、剛の歌ちゃんと聴いたことある?あんな艶っぽくて声量のある歌手はそういないぞ。
おまけに、ジャニーズだからと馬鹿にするんじゃありません!」と叱ってやりました。

そーです。アイドルという偏見で正当な評価をしてもらえないこの悔しさを何度味わってきたことか。
悲しいことですよ、ふんとに。

「じゃあ、こっちが納得するモンを見せてみろ!」と挑発してきたので、この動画を見せてやりました。



(綾戸千恵さんとのセッション、「はじまりはいつも雨」の動画をupしていましたが削除しました。ご覧になりたい方、興味がある方は某動画サイトでお探ししていただければ…)



こんなの生で聴いた日にゃ、もう涙もんよ。
友達も、「ほぉ〜!」とちょっと見る目を変えてくれたので私も鼻高々、気分が良かったです。
でも、「お前、熱くなり過ぎやろ。なんかイタイわ…」と若干引かれもしました(笑)
いいのよ。引かれようが白い目で見られようが、あたしゃ好きなんだもん!
でも、ほんまちょっとイタイね。あたし。。。

癒しやねぇ…

あうう。。。腰痛い。苦しい。


いきなりグチですんません。


今日はひたすら痛みに耐える日です。ルルル〜。。。


テンションおかしくなっちゃうぜ(笑)


せめてもの救いは、剛師匠の音楽だよ。


師匠、ありがとう。今回のアルバムも相変わらずカッコイイです。


特に好きなのは、
『TALK MYSELF』
『雨の弓』
『綴る』
『raindrops funky』


初回版しか買ってないから、通常版収録の『ku』が聴けていない。


聴きたい!だが、さすがに両方は買えない。


中古で安いのを見つけたら、いつか買おうとは思ってますが。

剛紫CDキターーー!

わーい、剛紫さんのNEWシングルとアルバムが届いた〜。


シングル『空 〜美しい我の空』
アルバム『美我空』


早速今から聴きまする。楽しみ♪

おとついと昨日の奈良でのライブ、盛り上がったんでしょうねぇ。参加された方、うらやましい…

あたしは一人でじっくり堪能しよう。

ここのところ中古新盤含めて怒涛の勢いでCDを買いまくってしまったので、当分自重しなくては。

正直しんどい

イメージ 1

買ってしまった。

わが心の師匠、堂本剛さんの本。

『FINE BOYS』という男性ファッション誌での連載をまとめた、オサレな服やアイテムがいっぱいのファッションブックです。

服や髪型のカッコよさはさることながら、私はこの人の生き方や考え方が好きです。というか、尊敬してます。そして、作る音楽もとってもいいのだ。

私の普段のキャラからして「あんたがジャニーズアイドル好きなんて意外!」とよく人から言われますが、この人ほど「アイドルらしからぬアイドル」はいないと思います。そういうジャンルとか関係ないんだよなー。それに、私がアイドル好きで何が悪い!!(笑)

来月はアルバムとシングルも出るし、楽しみだぁ!

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