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大英博物館のあとは カフェで簡単な食事をとりました。 ジャケットポテトというものがあり 何だかわからなかったら イギリス独特の食べ物だという。 数種類のソースを選べるので ボロネーズにしたら 運ばれてきたものはベイクドポテト。 ベイクドポテトを二つに切った上に ふつうはソースをかけるそうですが この店はソースのなかに べークドポテトが入っていました。 画像は借りもの 20時のユーロスターでパリへ。 今回はカフェなどで 簡単に食事を済ませていたため 1.5キロも体重が減っていましたが こういう形で痩せても嬉しくありません。 次回は美味しい店を 調べてから行かないとね・・・。 そういえば ダイエットの驚く話を聞きました。 東京のダイエットの先生は 小鳥のような食事を 3時間おきにすることを すすめているのだそうです。 私は夜の遅い食事を避けていますが 逆に高脂血症で太ると言われました。 さて、フランス人は
朝は軽食、又は飲み物のみで 昼はふつうの量 夜は20〜21時に始まり どっさりとデセールまで食べます。 私も若いころは同じ食生活でも 大丈夫でしたが 年を重ねるごとにつらくなってきました。 子供のころの日本の食生活 朝、昼、晩と3食しっかりと 規則正しい生活にしたい。 昔の日本は 18時半〜19時ころのお夕飯で
朝日が上がるころに お台所から朝食をつくる音が聞こえてきて 目が覚める。 即ち、自分の生活習慣に合ったことを 無理なく、続けていくことがいい。 そして、ほど良いスポーツを心がけ 筋肉をつけて 健康的に痩せるのが理想だけど その前にアルコールの量を減らそう。 ハリウッド女優のようなボディーがほしいわ〜 チャイと一緒に ユーロスターに乗るところです。 |
イギリス
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ショッピング&ミュージカル♡ 楽しいことがいっぱ〜い ♬♫・・♫♬
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ロンドンのミュゼに行ったことがない と友人にいうと驚かれる。 パリにはルーブルをはじめとする ミュゼがたくさんあるので わざわざ行くより お買い物やほかのことをしたいが 今回はオレリア 大英博物館を見学しました。 ずい分と地味な建物だと思ったら 正面玄関は反対側だと後から知る。 裏から入るとすぐ中国美術品が 展示されています。 日本七福神ですが 元々は9人の神様 だったのでしょうか・・・? こちらの仏陀(観音様?)も 中国からです。 10時にランデヴーでしたが 寝不足で体調がよくなかったので ゆっくりして ホテルのチェックアウトも 済ませてから会うことにしました。 博物館に着いて電話をしたら オレリア 少しおしゃべりしてから行動開始です。 〜 イラン 〜 〜 ギリシャ 〜 アレクサンドロス3世 ジャンに似ているわ〜 〜 日本 〜 最上階のずっとずっと奥に 追いやられた感じがしたけれど 入り口に扉があり 日本風のつくりなので 大切に扱われているのかもしれません。 こういうものもありました。 |
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ミュージカルを観たあとは マンキーが知っている Sohoのヴェトナム料理店へ移動・・・ この界隈は中華料理店が多いが パリとはまた違う。 下の画像は なんとなくパリのマレっぽくない? でもでも、パリよりも かっこいい男子がずっと多い。 それ目的でロンドンへ行った??? 結局、マンキーが知っている店はなくなり 別の店になっていました。 たまたま目に入った タイ料理店をのぞいたら 若者が多かったけれど すぐ座れそうなのでこちらへ。 タイ料理をよく食べますが 写真がないとわからないので 適当にオーダーして追加する予定。 ↓コレ私の一人分くらいだわ〜 しっかりと食べたい私と おつまみ程度でOKな 大酒飲み女2人。 私もビールを飲んでいるうちに 酔ってしまい 一時的にお腹がふくれて わからない状態になっていました。 追加でオーダーしたのはビールで いつものように ワーワー騒いで楽しんで帰る。 そして、寝たのはいいが 明け方の4時ころ すごい空腹&気持ち悪くて 目が覚めました。 飲みすぎたかも・・・ ずっと眠れなかったため ロンドン最終日も寝不足のまま。 |
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ロンドンへ行ったら ぜひ、ミュージカルを観たい。 ABBA(アバ)の名曲で構成されている 母と娘の絆の物語で 子供から大人まで楽しめるため 小さな子連れが多かった。 そういえば、アバから 洋楽に入っていきましたっけ。 当時は、全曲持っていました。 最後は総立ちで 大きな声で歌いだしたり 踊りだしたり 楽しかったです。 もちろんワタクシも立ち上がって 踊りました〜@@ |
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13歳になるまで 会ったことがなかった従兄が ひとりいます。 年がかなり離れているため すでに社会人となり 長期の南アフリカ勤務を終えて 日本に戻ってきたときに 初めて会いました。 その後、すぐロンドン勤務となり イギリスの優雅な贈り物が 毎年実家に届くようになり そのひとつが フォートナム&メイソンの紅茶。 家族や親戚には 海外に縁のある者が多く 子供のころから世界中の話を 聞いてきたので 外国で暮らすことを意識していましたが その従兄の影響はかなり大きい。 日本で買える フォートナム&メイソンの紅茶は 隣国フランスでは見かけません。 紅茶の文化ではないのに フォション、マリアージュ・フレール 最近ではクスミティが有名ですが テ・ノワール(ブラック・ティー)は イギリスのブランドには敵わないと思う。 日本茶も売られていましたが お味はどうでしょうか・・・。 |



