☆〜美味しいものめぐり Paris〜☆

食事は残さず全部いただきましょう〜♡

キューバ

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キューバ記、やっと最終回です。
3週間で1100枚写した写真を整理しながら
綴っていましたが
自分でも訳がわからなくなってしまいました・・・



エドワードの故郷から近い
キューバ東部リゾートに約1週間滞在しました。
ずっと車での移動だったので
せっかくバカンスに来たのだから
のんびりと常夏の島を満喫です。




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プライベート・ビーチ




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広大な敷地のコテージなため
移動は乗り物を使うので
ハワイ島ヒルトン・ワイコロアビレッジを
思い出しましたがもっともっと広いです。




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疲れが出ていたせいか
ニコルの姉、クリスティーヌは
前の宿に荷物をごっそりと忘てきてしまい
エドワードが探しにいったら
貴重品もちゃんと預かっていてくれました。

暮らしは豊かではありませんが
温かく、誠実で一生懸命に生きている人々を
ホテルに宿泊していたら
見ることができませんでした。




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でも最後くらいは
ちょっと豪華なホテルで寛ぎたい。




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どこかのホテルでもみましたが
最近の流行でしょうか・・・?
この様なおもてなしも嬉しいですね





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ある晩のこと
クリスティーヌが眠っていたときに
コンコンというか、ガツンガツンと窓を叩く音が
ベランダから聞こえてきたそうで
彼女が恐る恐るカーテンを開けて
外をみたら大きな蟹だったのです。

怖〜〜〜い

とみんなで話している中で
「食べたかった」と言ったのは私だけ・・・





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サルサが流れてきたり・・・




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連日連夜カクテルを楽んだり・・・




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焼き豚を食べたり〜




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楽しい時間はあっという間に過ぎてゆきます。




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途中で1泊して
ハバナまで一気に戻りました。




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キューバと日本・・・




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支倉常長像だって・・・




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広島の被爆敷石




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ハバナの絵皿を買ったらみんなから
キューバっぽくないよー
ルガノ(スイス)の風景だ!
なんて意地悪なことを。。。











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ラムもモヒートを作る前に
飲み終わってしまいました・・・













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キューバ記のお付き合いを
ありがとうございました〜




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この男の子の名まえはエドワード。
ニコルの旦那エドワードの孫ですが
彼の子供といってもおかしくない年齢です。

キューバでは15歳になると成人式を迎え
大人の仲間入りをし
10代で子供をつくってしまう若者が多く
責任も経済力もまだないため
子供は彼らの親
祖父母に育てられるのだそうです。



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隣の女の子に私の日本名をつけました。
ブログではジョゼフィーヌとしておきます。

プチットゥ・ジョゼフィーヌは
エドワードの兄の孫で
エドワード母の隣の家で暮らしています。

キューバの子供たちも可愛い〜




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エドワードの故郷のキューバ東部クエトは
あのカストロ議長出身ヤマリの隣村で
道沿いで売られている
野菜や果物を買いながら向かいました。



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エドワードを含めた5人が
村から小1時間のオルギンという街に
滞在したのには理由があります。

キューバは警察が国民を監視する他に
近所同士でも監視し合い
普通の民家(営業の申請していない)に
外国人が泊まるとお金をもらったと見なされて
通報されてしまいます。



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通報されたら最後で
1000ペソ(10万円くらい)の罰金を
払わされるのです。

1ヶ月の賃金が約15ペソなので
かなり重いですね・・・。


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クエトでは動物たちも道を闊歩しています。




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プチ・エドワードとプチットゥ・ジョゼフィーヌに
洋服やお菓子をたくさん持っていきました。
喜んでくれたかな・・・。




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道端で買ってきた食材で
エドワード姉が料理を作ってくれました。



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のんびり料理をする私とは違い
真剣そのもの、作業が早いです。



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隣の兄嫁(ジョゼフィーヌ祖母)も











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よく見かけたトマトソース(?)



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ボナペティ〜



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105歳のおじいちゃんは
エドワードのギターに合わせて歌います。
エドワードのおじいちゃんも
今年の1月に天国に旅立ちました。



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ラムを飲みながらサルサを踊ってる最中に
エドワード母は
いつの間にか
木の上で
踊っていました〜

70歳以上のエドワード母ですが
こんなことは初めてだったそうです。
ラムの飲みすぎですよ・・・




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言葉が通じなくても楽しく過ごせたのは
温かく迎えてくださったからですね。




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エドワード母がお土産に持たせてくれた
キューバ産のコーヒーは
ほんのり甘い優しい味でした。

クエトの人たちにまた会いたい



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18〜19世紀に砂糖きび栽培と奴隷交易で
栄えた古都トリニダ

コロニアル調のかわいい建物群が
植民地時代の名残を色濃く残しています。



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鉄の格子が窓に付けられた
パステルカラーの建物に
オレンジのレンガ屋根、丸い石が敷かれた道
うっそうと茂る南国の木々。



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隙間から建物の中をのぞくと
植民地時代からのものと思われる
大きな大きなアンティーク家具やピアノが
ごくふつうに置かれています。


レストラン入り口
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露天では他の町では見ない
上質なコットンのシャツやテーブルクロスなどが
並んでいたのに気がつきました。

私は宿の方に連れて行かれた小さなアトリエで
テーブルクロスと自分用の下着にもできる
ロブ(サマードレスっぽいもの)を2枚購入。




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どこでも品薄状態
食料品店を遠くから盗み撮り・・・




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広場や道端からは
サルサのリズムが流れてきます。



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1軒目の宿はベッドに問題があったのと
外にある浴室&トイレの鍵が閉まらなく
ちょっと神経質なワタクシには限界で
大変な思いをして次の宿探しをしました。




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こんなのもいっぱいいるの〜




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1泊でギブアップ・・・

でも屋根からの眺めは素晴らしかったです。



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2軒目の宿はとても親切な方たちで
おじさんが作ったラムたっぷりの
モヒートがすごく美味しかった〜




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おじさん、調子に乗って
ラムを入れすぎるからすぐ酔っ払う









食事はどこでも同じようなものばかり。
アントレのサラダとプラで10ペソ(10$)なので
キューバ人の1ヶ月の収入分くらい。



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外側に乗せられた
菜っ葉にハマりました


フランスにもありますが
ふつう生では食べません









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コングリ(ご飯)と海老

いんげん豆を煮たものと
ご飯を混ぜると日本のお赤飯みたい








看板をださない闇でやっているところが多く
呼び込みの人に連れられていきますが
どこでも10ペソと相場が決まっているようです。



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1日のんびり過ごした
トリニダから20分くらいの海岸。
人が少ないのがいいですね。




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友だちの子供がカカ
と間違えた
我が家の DECO の大きな貝殻も
この海で潜ってとってくれたもの。



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エドワードがなたで切ったココに
ラムをたくさ〜ん入れて飲みました。
パラダイス〜


あ、酔っぱらい遊泳はキケンなので
真似しませんように。




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トリナダのあとは
私の名前(もちろん日本名)を付けた
キューバのかわいい女の子に会いに
エドワードの故郷、クウェートです。



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1917年砂糖キビ商人が建てた宮殿
PALACIO DE VALLE(パラシオ・デ・ヴァージュ)



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シエンフエゴスのプウタ・ゴルダ岬の宮殿は
当時は、カジノとして計画されていましたが
現在は見学可能の博物館となり
一部レストランとなっています。



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そこは、映画で知る憧れのキューバ。
古めかしいピアノの音色
ジャズ
当時の衣装




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感動していたのも束の間で
キューバではどこでも
ミュージシャンはCDを売りつけ
拒むとチップをねだってきます。

小銭がないと言うと
ペンや石鹸や何でもいいから欲しいと
物資不足の貧しい国ならではなのか。




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こちらがレストラン。




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ゴシック様式とモロッコやチューニジアでみる
アラブっぽい丸い形の窓が調和されてます。





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取調室みたいな部屋があったり・・・




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もちろんトイレ&浴室もあります。




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入館料の2ペソ(2$)で
屋上のテラスでカクテルが楽しめます。
太陽の下でのモヒート最高





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ヨーロッパの建造物と比べると
1世紀前のものなので新しいですが
植民地時代やキューバ革命の
激動な時代を経て静寂を保っているのです。





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日本は、お洒落な人気のスポットが
次々と誕生していますが
文化や歴史のない薄っぺらい
テーマパークの延長に感じてしまう・・・





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この美しい自然も残していって欲しい。





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シエンフエゴスから
更に東へ進んで行った途中の田舎道で
物売りからバンレイシ(釈迦頭)
という果物で水分補給。



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誰もいない砂浜で休憩しました。
ジリジリ照りつける砂浜には
大きな貝殻がたくさん転がっていました。

お馬さん以外誰もいないので
拾う人もいないのですね。




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20cmちかくもある貝殻は
我が家の浴室の DECO となってます


その土地の砂や貝や珊瑚を
持ってくると2度と行けなくなるという
ジンクスは本当でしょうか???



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キューバ、また行けるかなぁ・・・




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世界遺産の街、トリニダへ向かいます。



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ノエルの DECO が美しいパリですが
強い夏の太陽が恋しくなってきています。
あと少しの我慢・・・。

2010年10月末から3週間
キューバを旅したことが
はるか昔のように感じてきました。

☆ キューバ ☆



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首都ハバナを出発して最初の目的地は
世界遺産の街、シエンフエゴス。
これだけコロニアル調の建物が並ぶ街は
カリブ海諸国でも珍しいそうです。



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スペイン人が到着したときは
先住民が住んでいましたが
ボルドー、ルイジアナのフランス系移民によって
街が建設されました。



ホセ・マルティー公園
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カリブ海の海賊たちから攻撃を防ぐための
城塞がこの付近にあります。




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カリブの海賊も過去の話。
まるで時間が止まっているかのよう。



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地元の人たちの足の馬車である
乗り合いタクシーでひと回りしました。
観光客は何でもかんでも
キューバ人の25倍高いのです。





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何かの工場みたいですが
キューバ国旗がたくさん。。。
さすが社会主義国・・・




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こちらは床屋さんの学校。
頼めば一般の人も
切ってもらえるかもしれません。



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通りにある床屋さんでカット中。
3ペソ(3$くらい)



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暑いのでしょっちゅうカクテルを飲みます。
Hotel La Union



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シエンフエゴスで一番美しいホテル。



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キューバとモロッコっぽさが混ざっているのは
スペイン時代と関係があるのでしょうか・・・




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夜は小さなレストランでお食事です。



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サルサの悲しい調べを聴きながら









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揚げたてバナナも美味
小さな熟していないバナナを使います








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キューバ料理はバリエーションがなく
このようなものばかりですが
化学調味料を使わない素朴な味に
私はぜんぜん飽きることなく
喜んで食べていました










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アントレに生野菜
プラは米&肉か魚が定番で
米はコングリと呼ばれる
日本のお赤飯みたいなもの


この日は大きな海老です!









宿は普通の民家が営んでいる
シャンブル・ドット(民宿)です。
キューバ人家庭を垣間見ることができるので
好奇心旺盛の私には良い経験になりました。



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キューバの
どのお宅にもある鉄の門









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たくさんのフルーツの朝食付きで
1泊25ペソ(25$くらい)が相場











この街で2〜3日ゆっくりしてから
どんどん東へ進んでいきます。





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