探偵業による悪質な犯罪(集団ストーカー、不法侵入など)を告発する

探偵業による悪質な犯罪により友人が自殺未遂しました。このブログが警察庁や公安の方々の目にとまる事を祈って書いてます。

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【記事】
【長野県警幹部「屈辱的」愛知県警が長野県警の警察署を家宅捜索 
現職警察官個人情報漏洩事件】
 捜査の拠点が捜査対象とされる異例の事態になった。
現職警察官2人による個人情報漏えい事件で21日、
愛知県警が長野県警の警察署を捜索した。
 長野県警幹部は「屈辱的」と硬い表情で本音を漏らした。
逮捕された現職2人とOBの探偵業者が一時ともに勤務していた
松本署には午前10時20分ごろ、
正面玄関から愛知県警の捜査員2人が入った。
 同署幹部は「捜査を受ける立場なのでコメントできない」と言葉少な。
報道陣の質問にも「十分協力したい」と答えるのがやっとだった。
須坂署にも午前10時50分ごろ、捜査員3人が到着。
窓はブラインドが下ろされ、
署内の捜索の様子はうかがえなかった。
かなり以前から、いろいろな掲示板で指摘されていたように、
やはり、警察と探偵業者は繋がっていました。
(このブログでも書きました。)
 
これでは、探偵業者による集団ストーカーや家宅侵入などの被害者は、
怖くて、警察に相談に行けません。
情報(訴えたことや被害内容)が加害者側(探偵業者)に漏れ、
仕返しにあう心配をしてしまいます。
 
それ以前に、被害届を受理してくれなかったり、
探偵業者による手の込んだ集団ストーカーや嫌がらせ行為の話を、
まともに受け取ってくれない可能性も極めて大きいと思います。
 
警察や公安機関は、探偵業者がどのような違法行為をしているのか、
どのくらい儲けているのか、
徹底的に調べあげる必要があるのではないでしょうか。
未解決凶悪事件にも、関わっている探偵業者がいるはずです。
 
私は、警察の多くの方が、正義感を持った、良識のある方だと信じています。
================================【記事】
【警官2人を飲食接待か=車両情報漏えいで探偵業者―愛知県警】
(時事通信 7月23日(月)配信)
 長野県警の警察官2人が職務上知り得た車の使用者情報を
探偵業者に漏らしたとされる事件で、地方公務員法(守秘義務)違反容疑で
愛知県警に逮捕されたいずれも巡査部長の石黒俊雄(60)、
倉品宏(50)両容疑者が、
長野県警OBの探偵会社社長平林大生容疑者(60)から
飲食接待を受けていた疑いがあることが23日、
捜査関係者への取材で分かった。
 平林容疑者は2人の先輩で、退職後も頻繁にそれぞれを食事に
誘っていたという。
会計は多くの場合、平林容疑者が負担しており、飲食接待と引き換えに、
車の使用者の住所や氏名の漏えいを依頼していたとみられる。
私の知人は、探偵業の嫌がらせ尾行、集団ストーカーに遭い、
自殺未遂しました。
 
探偵業の行う嫌がらせ尾行、集団ストーカー行為とは、
ターゲット(被害者)の素行調査(もちろん、この行為も違法である。)などという
生やさしいものではなく、明らかにターゲット(被害者)に恐怖を与えたり、
恫喝して、精神的に追い込むことを目的にした明白な犯罪行為なのです。
 
探偵業は、ターゲット(被害者)を精神的に追いつめ
(あるいは、精神的におかしくなったことにして)、
職場から退職させたり、 ターゲット(被害者)の中傷を周囲の人に流し、
社会的に抹殺したり、自殺に追い込んだりしています。
 
被害者である私の知人の周りでうろついていた人間(加害者)の
風貌や嫌がらせ行為の方法を分析すると、
探偵業と暴力団は密接に結びついています。
 
また、子供を引き連れての尾行や家宅侵入
(怪しまれないように子供を連れている)などの
犯罪行為を行っているのに、周囲(近所の顔見知りの人など)に気づかれず、
それが犯罪行為だということを指摘する人間も周囲にいないということから、
どのような集団かを考えてみると、犯罪集団の素性が見えてくる。
 
まともな、社会生活を送っている集団とは思えない。
犯罪を商売として行っているのに、表沙汰にならない集団。
そこから、推察すると、加害者は、暴力団、同和集団、
不法滞在朝鮮人犯罪グループなどである。
 
真摯に生きている日本人を守るために、公安関係当局には、
探偵業者(暴力団、朝鮮人犯罪グループ)の取り締まり強化を、
切にお願いしたいと思います。
探偵業者は、犯罪のプロである。
違法に個人情報を入手するマニュアルがあり、入手ルートをもっている。
また、盗聴器や盗撮機器、指紋を採取、検出する道具を、
所持し、使用している。
(事件性もなく、警察以外の人間が他人の指紋を採取することは、
明らかな人権侵害である。)
さらに、身分を偽ったり、偽の警察手帳を使い、ターゲットなどに、
接触したりしている。
 
証拠を残さないように
(警察に捜査してもらい、詳しく調べれば、必ず証拠はあるはずだが。)
尾行、嫌がらせストーカー犯行を行い、
もし、被害者が騒げば、
「気のせいじゃない」「精神的におかしいんじゃない」と、逃げる方法を使う。
犯罪を指摘された時の、この切り抜け方(対処法)は、
パターン化、マニュアル化されていると思われる。
 
探偵業者に依頼する人間はどのような事情があるのだろうか。
悪意、犯意を持ったものが、犯罪を行なう準備のために、
個人情報の入手を探偵業者に依頼する。
また、犯行を行った後、犯罪がばれそうになった時など、
探偵業者に大金を払い、被害者への脅迫、恫喝を行なわせている。
 
探偵業者(暴力団)の存在は、
明らかに、昨今の犯罪を複雑化、巧妙化させている。
 
これ以上、被害者を増やさないために、
探偵業者の悪質で陰湿な犯罪行為(集団ストーカーなど)は、
白日の下に晒さなければならない。
探偵業者は、依頼者から、高額の手数料を受け取り、
人の一生を狂わせるような嫌がらせ犯罪行為や
精神的に追いつめる集団ストーカー行為、脅迫行為、
個人情報捏造、中傷の流布、冤罪つくり、
職場から退職させる犯罪工作などを行なっています。
 
探偵業者は、暴力団や朝鮮人、同和など、
まともな仕事に就けない、反社会的集団がやっている場合がほとんどです。
彼らは、強烈なコンプレックスと嫉妬心、社会に対する憎悪から、
他人(真面目に生活をしている日本人)の足を引っ張りたいという
悪意ある欲求を強烈に持っています。
 
また、探偵業者は、倫理観や良心を持っていません。
金のために、犯罪行為を行い、
他の人間を不幸にしても、何とも思わないという、
一般の市民からみたら、信じがたいような精神構造をしています。
おそらく、育った家庭環境や現在までの生活環境が劣悪だったと思われます。
社会人として生活する上での教育を十分受けてこなかった人間が、
探偵業者(暴力団)になっています。
 
自ずと、社会におけるどのあたりの層に属する人間が、
探偵業を行なっているか、推測がつきます。
多くの市民の皆さんが、探偵業者による人権侵害や
明らかな犯罪行為について、よくわかっていないのが、気がかりです。
 
警察庁や公安関係の機関の方、さらには法務省の方々に、
真摯になって動いていただき、
探偵業者の悪質な犯罪行為をなくしていただきたいと思います。
 
【参考記事】
■「別れさせ屋」野放し…ヤフー、ネット広告掲載中止へ
探偵業者が離婚工作などを請け負う「別れさせ行為」について、
業界団体の社団法人・日本調査業協会(東京)が調べた結果、
非加盟の約270業者がインターネットで依頼を募っていることがわかった。
「別れさせ屋」と呼ばれる業者には、人を陥れる手口に批判が強く、
ネット検索サービス最大手「ヤフー」は2月から、別れさせ行為に関する広告の掲載中止を決めた。
 
■工作巡り殺人事件も
東京地裁では、昨年4月、別れさせ屋の元工作員の桑原武被告(31)が、
五十畑里恵さん(32)を離婚させた後、交際がもつれて殺害したとして、
殺人罪などに問われ公判中だ。
警視庁などによると、桑原被告は2007年6月、
IT企業に勤める独身の「ハジメ」と名乗り接近。
2人でホテルに入る写真を別の工作員に隠し撮りさせて夫に渡し、
離婚を成功させた。
桑原被告はその後も交際を続けたが、
探偵社を解雇されたトラブルがもとで里恵さんに
離婚工作を知られて別れ話となり、激高の末、殺害したとされる。
「人をもてあそぶ商売は許せない」と里恵さんの父親は憤る。
別れさせ屋の問題に詳しい高江洲歳満(たかえすとしみつ)弁護士は
「民法には、だまされて行った意思表示は取り消せる規定もある。
刑事、民事両面で違法性が高く野放しにしてはいけないビジネスだ」と話す。
日本調査業協会は別れさせ行為を禁止しているが、
探偵業法には規制する法令はない。
しかし、警察庁は「個別のケースで法令違反があれば厳正に対処する」と
している。
同協会は2月9日午後1〜4時、
被害相談電話(03・3865・8371)を開設する。
(2010年1月31日  読売新聞)

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