木村孝蔵のブログ

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園芸JAPAN 9月号

こちらの雑誌の、93ページに載っている今月の逸品と題した永島は、自分の永島ではなかろうか?

万年青の師匠である、万葉さんに作って頂き、この全国大会に参考出品して貰った

その時の、記事がこちら↓



画像が小さくて、あまり確認出来ないかも知れないが、寸分違わぬ同一の永島だ

勿論雑誌の中の写真では、背景や、その他諸々は修正されてはいるものの

しかも、この雑誌で紹介されている永島についての概評が、僕のブログの永島について解説している文章と全て同じだ、驚き・・・

当然の事ながら、文面そのものはオリジナル

ついでながら僕のブログの内容は、何かを参照したりする事はあるものの、全部自分自身で調べたオリジナルであり、どなたかの著述や原文を載せる場合は、必ず「引用する」「借用」する等を記載してある


2012年7月31日の記事
日本でも古典園芸で知られる万年青は慶長11年、かの徳川家康公に、その居城の新築を祝して長嶋長兵衛という人物が3つの万年青を献上した
家康公はたいそう喜び、江戸城入城の際持って入り、床の間に飾ったという
その時の万年青の1つが、この永島
因みに、長嶋長兵衛の長嶋が、後に永島になったという説もある


園芸JAPAN
日本でも古典園芸で知られるオモトは慶長11年、かの徳川家康公に、その居城の新築を祝して長嶋長兵衛という人物が3つのオモトを献上した。
家康公はたいそう喜び、江戸城入城の際持って入り、床の間に飾ったという。
その時のオモトの1つが、この「永島」
ちなみに、長嶋長兵衛の長嶋が、後に永島になったという説もある。


イメージ 1


如何だろうか?

いや、差し障りなどなく、寧ろ光栄極まりない

園芸JAPANの編集部様、今はここまで良い作の永島はありませんが、現在も7鉢あります

是非、取材にいらして下さい

この記事に

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石の話

今から15年程前に、切っ掛けは覚えていないのだが、水晶や鉱石に興味を持った時期がある

ミネラルショーの会場、また店舗型のショップなどで幾つか購入していたけど、暫く熱が冷め、最近また少しだけ意識が向くようになった

そこで今回は、自分が集めた石の一部を紹介したい

石?何のこっちゃ?と感じる方も少なくないかも知れないが、石に限らず、結構意外なものを持っていたりする

決して趣味とは違い、直感で気に入った物を、他にも例えば絵柄の入った中国のお皿とか何枚かね

時計も、好きかな

それはさておき、では、画像向かって左から反時計回りに


イメージ 1



☆アフガニスタン産ラピスラズリ原石

左側の、全体が青くなっている2個

先ずは、僕が特に好きな石であるラピスだけど、その歴史は古い

エジプトの王家の谷で発見された、有名なツタンカーメン王(紀元前1350年)の黄金のマスクにはラピスラズリがふんだんに使われていて、また旧約聖書の中の、出エジプト記39章8〜14節には、古代エジプトの大司祭の装具にも、胸当ての部分にラピスを含む12個の宝石をあしらったと記された筆録が存在する

またヨハネ黙示録には、新エルサレムの都の神殿、東西南北の12の基部には12種類の石で飾られラピスも入っているのだが、これらの石が現在の誕生石の起源だと言われる

因みにラテン語で、石の事をLapis、ペルシャ語の青を意味するlazwardがラズリで、ラピスラズリの語源らしい

日本ではラピスラズリを瑠璃と呼び、仏教の七宝(無量寿経において、金、銀、瑠璃、玻璃、しゃこ、珊瑚、瑪瑙(エメラルドとの説も)で、法華経になると金からしゃこまでは同じで、珊瑚と瑪瑙ではなく、真珠と玫瑰になる)の1つでもあり、平安初期の僧で真言宗の開祖であった空海は守護石として、この瑠璃を持っていたと伝えられている

こうして考えてみると、世界各地の遥か昔から、聖なるものとして扱われていたのだと推測出来る

こちらの画像のラピスは、アフガニスタンのバダクシャーン地方、第四鉱山(サー・エー・サン鉱山)で採れたもの

世界で、最も美しいラピスが産出されると言われている場所だ

ただ残念な事に、例の紛争地域なので、近頃は採掘も難しくなっている


☆アフガナイト原石

ラピスラズリの左横にある、白い母岩に濃紺色が散りばめられている石

その名の通り、アフガニスタンで発見された

僕はラピスラズリを見て鉱石類に関心を抱いたので、今でもこうした青味の強い石が一番好きだ

こちらは随分と昔、毎年12月に開催されている、池袋の東京ミネラルショーで手に入れたもの


☆リビアンデザートグラス原石 重量各102g、97g 

ラピスラズリの真下にある、黄色味がかった2個

果てしなく広大な、約170万平方kmにも及ぶ、リビアの砂漠の中だけで見付かるリビアングラス

およそ2600〜2800万年前、地球に巨大な隕石が落下し、その際砂漠の物質(砂?岩盤?)が激しい高温(2500度以上)によって溶解し、その圧力と熱反応で蒸発気化され空中に舞い散り、生成されたものがリビアングラスだという説が今も根強く残っている

しかし最近では、地下のマグマの強烈な熱が地上近くまで競り上がり、その副産物として作り出されたという話もある

但し、マグマの温度は1000〜1200度なので、リビアングラスを構築する為に必要な、1800度以上には達しない

そして、リビアングラスに含まれる混合物のオスミウムやイリジウムを初めとする複合体は、地表では見当たらない成分なので、そう仮定すると、やはり隕石の衝突説が有力なのかも

余談ながら、地球の中心部の温度は約6000度で、これは太陽の表面温度と同じである

因みにリビアングラスは、地球上で発見されたシリカの中で、一番純度の高い天然のシリカガラスであり、正確には鉱石とは異なる

加えて近年、エジプト政府がリビアングラスの収集を禁止したそうで、比較的希少性が高い

とは言え、これらの情報も不確実ではあるが

またリビアングラスのルーツを辿ると、ここでもツタンカーメン王と密接な関わりがあって、埋葬されていた古代エジプト第18王朝ファラオの胸飾りの中央には、リビアングラスで作ったスカラベ(和名フンコロガシ)が配置され、埋め込まれていたのは有名だ

糞を転がして球体を作るスカラベの習性を、古代エジプト人は神秘的なものとして捉えており、その球体を太陽に見立て、スカラベを太陽の運行を司る神であるケプリ(ヘプリ)と同一視した

朝のケプリ、昼のラー、夕刻のアトムと呼ばれる太陽神の3形態の内の1つであり、ケプリは、スカラベの昆虫の頭をした人間の姿としてよく描かれており、日の出を模している

これは天の再生、不死と復活の象徴として考えられ、太陽は生命の甦生とされていた

古代エジプト人は、リビアングラスに不思議な力が備わっていると信じていて、人々はスカラベを象ったものをお守りとしていた事から、僅か19歳でこの世を去ったツタンカーメン王の輪廻転生をよすがとする副葬品としては、自然な風潮だったと思われる

スカラベは心臓の上に置く護符であり、裏面には復活を願う呪文が刻み込まれているが、尚、通常のスカラベの護符は、天を形容する青味のある色で作られ、その材質には主にラピスラズリが用いられた

ここで、古代エジプト文明時代の学者である、ホルス・アポロが書き残した「スカラベ・サクレ」の中に記されたメッセージを借用する

「スカラベは東から西へ、世界が動く方向へ玉を転がした後、土中にその玉を埋め、そこに二十八日間隠れ住む。二十八日は月の公転の時間であり、その間にスカラベの子は生命を得て、動き始めるのである。二十九日目、つまり月と太陽が出会い、また世界が新しく生まれ変わる日に、スカラベは埋めた玉に穴を開けて水中に投げる。この中から、生き物が現れる。それが新しいスカラベである」


☆チェコ産モルダバイト原石 重量各31g、30g 

リビアングラスの右横にある、2個

モルダバイトも、リビアングラス同様、天然のガラスである

チェコのモルダウ(ヴルタヴァ)川流域で発見されたので、この名称が付いた(ドナウ川だという話も)

こちらはリビアングラスから、それよりもずっと後の時代の1500万年前、宇宙から隕石がヨーロッパ中部に墜落し、甚大な衝撃により、その隕石と地上の物質が瞬時に液化して吹き上げられ、空中で急速に冷却され生成したものだという説が、一般的な見解だ(大気中で、2つの小惑星が衝突し降下したものだという理論もあり)

見た目は主に、濃い緑色をしている

隕石は通常黒いものだとイメージするが、地球上の物質も混ざり合っているので、偶然こうした色になったのだろう

このモルダバイトと言えば、かの「聖杯(HOLY GRAIL)伝説」を抜きにしては語れない

これはイエス・キリストが最後の晩餐で使用した杯の事で、十字架に架けられた際に、キリストの聖なる血を受けたとも伝えられている

この杯は美しい緑色をしていて、天より降り注ぐように落ちて来た、エメラルドで作られたと人々は信じていた

ところがエメラルドは地上、または地中で構成される鉱石であり、上空から降って来るものではない

こうして考えると、聖杯は同じく緑色をした、モルダバイトで作為されたと推定される

キリストは埋葬後の3日目に復活した事(金曜日に死んで、安息日である土曜日を挟み日曜日に甦った)から、杯には不老不死の力が宿っているとの魂胆を持った者が盗み出し、それから行方が一切分からず、聖遺物の1つとなる

聖遺物には、不治の病の治癒などの奇跡を齎す貴重な品だと厚く信仰されており、中世の歴史書に登場するアーサー王(アーサー王と円卓の騎士)が、この聖杯を探求した逸話は広く知られている

更にはアーサー王だけでなく、近年ではヒトラーを初め、世界史上に残る名立たる人物達がこぞって探し求めたと噂されていて、また1982年にイギリスで出版されたノンフィクション本(レンヌ=ル=シャトーの謎-イエスの血脈と聖杯)の中には、聖杯をキリストの血脈と関連付ける記述があり、それは、映画「ダ・ヴィンチ・コード」でも引用された(ダ・ヴィンチ・コードの中では、聖杯は人工的に作られたグラス(物)ではなく、キリストの血を受け継ぐ者として描かれている。モルダバイトの本筋からは逸れてしまうけど、マグダラのマリアはキリストの妻であった。かのバチカンが今日まで死にもの狂いで探し続けているのは、キリスト本人が書いた預言書であり、ここには未来で起きる全ての事が記されている。マリアは聖杯と羊皮紙の預言書をキリストから渡され、それを持ち、イベリア半島ジブラルタルのヘラクレスの柱に隠すように言われた。ヘラクレスの柱は、伝説の超古代文明、アトランティス大陸が存在したであろう場所のすぐ傍。面白い事に、この地はスペインが固有の領土だと主張しているのにも関わらず、ここだけイギリス領になっていて、イギリス軍の軍事施設が張り巡らされ、厳重な管理下にある)

また、ヒトラーと同じ激動の時代を生きた著名な政治家、イギリスの首相であったウィンストン・チャーチルも、モルダバイトを常に携行していたと言われる

もしかしたら、モルダバイトの不思議な力を信じ、未知なる能力を望んだのだろうか

エリザベス女王にも献上されたと言われるが、果たしてそれは原石なのか、ジュエリーに加工されたものなのか、真相を含め、全く分からない

さて、上述したように、極めて特異な経緯を辿るモルダバイトだけど、こうした神秘的なヒストリー故、世界中で高い人気を誇り、残念だが偽物も数多く出回っている

採掘もかなりされ尽くされ、今後増々入手困難の上、価格も高騰して行くであろう石(正確には、ガラス)の1つだ

ところで、この画像に写っているモルダバイトをご覧になって、とても緑には見受けられず、黒い色をしていると思われた方が殆どだと想像するが、下の画像のように光に透かすと、綺麗なオリーブ・グリーンの中に、均等でないテクスチャー(波紋)が認められる

これが、モルダバイト本来の色である


イメージ 2



☆ロードクロサイト原石

モルダバイトの右横にある、ピンク色をした石

ギリシャ語の、ロード(薔薇)、クロス(色)、サイト(石)より名付けられた、と言われる

古代インカ帝国が栄えていた時代に、アンデス山脈で掘り出され、人々から「インカの薔薇」と呼ばれ非常に親しまれていた

そういった由来から、現在では寧ろ、「インカローズ」という流通名の方が一般的に知られている


☆セドナストーン原石

ロードクロサイトの右横にある、茶色の石

世界でも有数なパワースポットの1つである、アメリカのアリゾナ州に君臨するセドナ

砂漠の中に佇む幾つものレッドロック(赤い岩山)には、古来よりセドナ周辺に暮らしていたネイティヴアメリカン達が、この岩山を神聖な場所として崇めていて、彼等の祖先や神を祀る儀式を執り行っていた

この石、元々が砂岩なので非常に脆い


☆エイラットストーン原石  重量各240g、88g、330g

セドナストーンの真上にある、青緑をした3個

これらは現在、主にイスラエルのティムナ国立公園でしか採れず、ナショナル・ストーン(国石)にも指定され、厳しく輸出制限が敷かれていると言われるけど、実際のところ定かではない

正し、イスラエル国内でしか採れない石である事だけは、確かだ

イスラエルの青い涙、賢者の石とも呼ばれ、別名キング・ソロモン・ストーン

古代イスラエルの最盛期を築いた第三代の王であるソロモン王は、ゴールド(金)と同等、若しくはそれ以上の価値があると考えていたと言われ、旧約聖書の「列王記上」及び「歴代誌下」に登場するシバの女王に、この石で作ったジュエリーを贈り、彼女に対し深い愛情と慈しみを示したと言われている(シバ女王は、ソロモン王の知恵の噂を伝え聞き大勢の随員を伴い、多量の香料、金200キカル(6.84t)、宝石をラクダに積みエルサレムを訪問した)

こちらのエイラットストーンは、テルアビブに住むイスラエルの人から購入し、そこから送って貰った


☆チベット産モリオン原石  重量、1810g

エイラットストーンの真上にある、黒い石

通称、黒水晶とも呼ばれ、中国の風水では古くから魔除けの石として扱われて来た歴史がある


☆モロッコ産水晶ジオード原石

モリオンの左横にある、空洞状になっている石

こちらは、日本国内で開催される新宿のミネラルフェアに出展していた、ドイツ人がオーナーのブースで購入した

石の中が空洞になっていて、内側に水晶が形成されている、ジオードと呼ばれるタイプの石

因みにアメジストにも空洞になっている形状があり、アメジストドームとも呼ばれるが、僕もお気に入りの1つでクラスターと共に持っている

この水晶ジオード、自分には特別な想い入れのある石だ


☆ナミビア産ピーターサイト原石  重量5130g

画像の中心に構えている、濃い青に、オレンジ模様などが入り組んだ石

ピーターサイトは1962年に、シド・ピーターズという人物によって、アフリカのナミビア共和国で発見された新しい石だ

そう、石の名前は、そこから命名された

現在は、ナミビア以外に中国からも産出されており、どちらかと言えば中国産の物の方が多く流通しているのかな?

僕はどの石でも、産地には拘りがあるので、ナミビアで採れたピーターサイトのみを所有している

起源なので

ナミビア産と中国産の大きな違いは、ナミビアの方がブルーの色合いが全体的に強く表れている物が多く(ブルー・ピーターサイトとも呼ばれる)、逆に中国産は、ブルーよりもイエローやレッドが混合した石が多い

何故複数の色が混じり合うのかと言えば、タイガーアイやホークスアイの鉱脈が地殻変動やマグマの活動により崩れ溶け出した場所に、水晶の石英質が流れ込み再結晶化されたからだ

そういった生成の過程から、別名を、テンペストストーン(嵐の石)とも呼ばれる

こちらは、日本の業者から買い求めた

流石に、これだけの大きさの原石は、見た事が無い


以上だけどこれらは、ミネラルフェアやミネラルショーの会場に足を運ぶ他、海外のサイトでの取引が殆ど

日本で買うとなると、石にもよるが、何倍もの値段になるので

国内の業者も、時には現地まで足を運んだりするようだけど、全ての諸外国へ回れる訳ではないので、結局は同じく通販なのだ

その仕入れ価格に上乗せして、販売している

先方とやり取りするには英語とクレジット・カードが必須だし、荷物も確実に届くかは保証出来ない

ただ、手間暇を惜しまなければ、値段は相当安くなる

直接売り買いが出来、交渉もOKの場合が結構ある

日本では、そういった文化が無いからね

でもネットの場合は、特に海外となると、本物と偽物をしっかりと見分ける目も必要だが

ついでながらクレジット・カードは、昔からAMEXを利用している

自分が使っているAMEXは、ショッピング保険が付帯されているのと、個人では解決不可能なトラブルが起こった際に、本国アメリカのAMEXから業者へ直接連絡を入れて貰えたりするので、大変便利だから

過去に2度、そのような事案があり、解決して頂いた

たかだか石っころではあるものの、それぞれに綿々たる悠久の歴史が存在するかと思うと、殊の外、興趣が尽きない

さて、ここからは個人的な見解

皆さんもご存じの通り、これらは一般的には、パワーストーンと呼ばれて親しまれているものだ

石に、パワーが備わっているのかどうかは、自分にはさっぱり分からない

が、しかし、そういった何かを感じ取られる方も少なくない事も、承知している

但し1つだけ言いたいのは、例えば、学問にはこの石、金銭にはこの石、恋愛や結婚にはこの石、仕事にはこの石、病や健康にはこの石、等々、それぞれの石の名前を検索すると、必ずその後に、予測変換ワードで「効果」「意味」といった文字が並ぶ

そして石を扱っている業者の殆どが、これらについて真実であるかの如くの記述が書き付けされているのを、数多く散見する

でも僕から言わせれば、流通している石1個1個に対し、誰がどうやってその効力や効能、有効性を調べたのだろうか

一体、どんな方法で?

石は、採取された場所が同じで、同一の岩盤から得た石を分割したものであるなら兎も角、産地が異なればまた違う

1個1個というのは、そういった意味合いもある

そう、冷静に考えれば、全て石を売りたい人間が、後から付け足しただけに過ぎない

石は実際に自分の目で確かめた物でも良いし、ネットの中の画像でも構わない

数ある中から、「欲しい」「持ちたい」と直感的に感じた石を選ぶ事が、最も重要だと思っている

他人からのアドバイスを聞く事は良いけど、自分自身がその石に対し、惹き付けられている事が最も大切

そしてその石が、仮に、仕事運の向上に効果を表すと詳録されていたとしても、いつも大事に扱っていれば極端な話、学問でも恋愛でも健康でも同じ様に働きかけて、必ず力を貸してくれる

もしも、本当にパワーを秘めているのならば

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忘れものと探しもの

東京国際ミネラルフェアの、ユイさん

沢山の水晶の中に埋もれてしまっているから、早く見付けないと・・・


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サラダスムージー

こちらの商品を試してみたが、兎に角とても飲み易い

野菜嫌いの親父も、これは美味しいと言っている

詳しい旨は、僕が説明するよりも、先ずはこちらのHPをご覧下さい




さて、通常この手の製品に有り勝ちな、「健康には良いけど、不味い」という概念が全く見当たらない

自分は身体の為であるのなら味は気にしないタイプだが、それでも口当たりの良い方がストレスが無くて、続けられる

こういった類の物は、1度切りではなくて、何日、何ヶ月、何年と長く継続する事に本当の意味があるので

僕も普段から、100%有機野菜の野菜ジュースや青汁を飲んでいるけど、特に青汁は、毎回抵抗があった

しかしこのサラダスムージーは、そういった嫌な味覚が一切払拭されていて、画期的だと思う

お腹の調子の優れない人だけでなく、男女問わず、小さなお子様からご年配の方々まで幅広くお薦めです

しっかりと腸活をして、毎日を健やかに過ごしましょう

ファミリーマート・サークルK・サンクスの各店舗にて、好評発売中

※棚のスペース等の問題により、取扱いを行っていないお店もありますので、ご注意下さい
ご不便を、お掛け致します


イメージ 1

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マルサ

昨日のブログの記事の中に、貸金庫というワードを使ったので、思い出した事がある

決して、面白い話ではないけど

僕が初めて貸金庫を借りたのは、もう20年以上前

その間に、一度だけこんな出来事に遭遇した

ある時、貸金庫へ用事があり、とある銀行へ入店したら、貸金庫へ繋がる入口が立ち入り禁止になっていて、物々しい雰囲気だった

勿論、通常の営業時間内だ

行員の人に詳しく説明を求めたら、マルサ(国税局査察部)が来ているので、一時的に利用を中止させて頂いているというお返事

どうやらマルサの標的になっている人が、こちらの銀行に貸金庫を持っていた為、中身を調べる目的で入ったそうだ

それはまぁそうなるでしょうと思ったが、それにしても営業時間中に、封鎖する程の権限があるのかと、驚いた

マルサなど自分には一生縁の無い方達だけど、逆に、マルサに目を付けられる位のお金を持ってみたいわ

あ、勿論何度も言うように、お金よりも健康が一番だけどね

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