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目的は旬の貝! 掘って採れないやつは買うのが手っ取り早いですね笑 赤貝、トリ貝、ハマグリ、アワビ、白イカ、トゲクリガニをゲットしてきました。 その他揚げ浸しやピクルス、燻製にローストビーフなど飲みメニューを作りまくって・・・ 肝心の貝の画像がありませんが笑 トリ貝の黒い部分を残しながら調理するのは難しいですね。 白トリ貝になっちゃいました(^^;) 幸いゲストには喜んで貰えた様子? ここが素人の難しい所で、批判は全く貰えません。 箸の進み具合でCAをするしかないのが辛い! でもま、そこそこ売れたかな〜? 企画して集まって貰えることに感謝ですね。 この会の始まりは邪な気持ちからですが・・・笑 |
料理
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気が付くとすぐに2、3週間たってしまいますね(^^;)
意識していないと短いスパンで更新するのは難しいですねぇ・・・ これにぽん酢を和えてお弁当のおかずにしようかと。 昨年の1月にお離婚を致しまして、再び1人の自由な生活をしております。 10年ほどのお付き合いを経ての結婚でしたが、それでもわからないことってあるもんですねぇ(´・ω・`) 会社の食堂がイマイチ過ぎてお弁当生活に切り替えたのですが、手間は掛かるものの、自分の食べたいものを好みの味で食べられるのは私にとってとても重要なのです。 こんなこと言ってるからダメなのか〜?! |
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昨日はテレビ朝日でウナギの特集をしていました。 外国人が日本の技術を見て驚くという番組でしたが〜 ウナギはしっかりと調理の工程を踏まないと どうしてもウナギ臭さが残るので ウナギ採捕をする者として 職人の調理工程などとても興味深い内容でした。 最近はウナギ全然捕ってないですが(笑) 何しろ調理に手間のかかるウナギ。 その調理の工程は 捌き→串打ち→焼き→蒸し→焼き(タレつけながら) となるわけですが 焼きの工程は炭火で焼かないと 先ほどのウナギ臭さが強めに残るので 炭火必須。 しかも間に蒸しが入るので その間炭火をキープ。 結果出来上がるものはとても美味しいですが 1〜2匹では中々調理をする気になりません。 番組中で最も興味深かったのが スーパーに並ぶかば焼きの調理工程。 どうやってウナギ臭さを消しつつ量産をするのか 不思議に思っていましたが・・・ なんのことはない 手間のかかる全行程を自動で流す生産マシンがあるそうです。 いやはや。 すごいものがあるものです。 しかもこのマシン、ガス火と併せて炭火も使用しています。 炭焼きの香りをつけることが目的かもしれないですが それだけ日本人は味にうるさいということなのでしょうね。 この番組の放送中、料理をしている最中だったので 全てを見ることはできなかったのですが 勉強になりました。 その料理ですが・・・ これ、東北だと売り物になっていたりします。 そこらへんにいくらでも生えている気がするのですが・・・ これがうまいんです。 肝心のヒユの味は・・・ 美味しいですね。雑草とは思えないくらいに。 モロヘイヤのように粘りのある葉と シャキシャキとした歯ごたえの茎 ほんのりとした酸味。 クセは感じられません。 少しシュウ酸が含まれていますかね。 歯がキシキシします。 しかし美味い。 この雑草、これから常食決定(笑) そしてもう一品は 昨年購入して何とか冬を越してくれた レモングラスと そしてカオマンガイ用に買ったガランガルとバジルを入れて 流石にユウキのグリーンカレーペーストを使用しましたが ハーブが生だと香りが違いますね。 辛すぎてお腹が壊れましたが(笑) 最近自宅タイ料理にハマっております。 |
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なんだかタイ料理が食べたい。 先週の中ごろにそんなことが頭をよぎり・・・ 小岩に行けば本格的なやつが食べられるけど 高速乗ってガソリン代払って食べに行くのもな・・・ それに食べに行くだけでは満足感が少ない。 食材がこちらに来てもらえれば! ということで タイ食材の通販サイトをウロウロ。 シーユーダム シーユーカオ タオチオ カー ジャスミン米 パンダンリーフをゲット。 だってタイ食材通販では品切れだったんですもの。 今回は↓のレシピを参考に作りました。 http://www.thai-square.com/recipe/oldrcp/vol12/recipe12.htm 結果 キュウリとパクチーなんて添えられれば良かったですね。 惜しかったのはタレに使うプリッキーヌ(青唐辛子) 今年は唐辛子を育てていなかったので マイルドな辛さのタレとなりました。 でも大体8割型うまくいきましたかね。 私が過去に食べたのは小岩の店で一回のみ。 米が脂タップリで塩味が足りず、もうちょっと!という味でした。 その店のガパオはとっても美味しいのですが 辛さが尋常じゃありません。 いや、現地では普通なのかも。 カオマンガイの米が脂タップリだったのも 本当のレシピでは鶏の脂でニンニクオイルを作って それを使って米を炊くらしいのでそれが正解なのかも。 でもお店で食べたやつより自分で作った方が美味しかった(笑) 今日ホームセンターで育ち過ぎた唐辛子の苗を買ってきたので 次回はもう少し完成度が上がるかな? 次はガパオライスにも挑戦予定。 ガパオ(タイバジル)は先日種を注文しました。 これから育てます(笑) パクチーも種を蒔きましたよっ! |

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だいぶ前の食彩の王国でですね。 モッツァレラチーズが特集されていましたわけですよ。 そしたらですね 家庭でも作れるらしいじゃないですか。 そんなことを知ったら作りたくなるのが料理好きってもんです。 さっそく 「レンネット」をamazonで購入。 これは消化酵素とかなんとか・・・ ウシキモシンってちょっと面白い名前の酵素とか書いてあったような。 これで牛乳が固まるらしいっす。 レンネットを買ったは良いものの 仕事は相変わらずの激務。 チーズ作りなんてやっている余裕はなかったのです。 そして昨日ようやくチャレンジできました。 作成開始時刻は午後9持。 これが失敗。 モッツァレラのレシピには 「時間に余裕のあるときに作りましょう」 の一文が。 まずは牛乳を35〜40℃に温めてヨーグルト投入。 そこから1時間発酵。 その間温度は35〜40℃でキープ。 そして1時間経ったらレンネット投入。 さらに1時間放置。 そうすると牛乳が凝固するらしいのですが 今回は固まらず。 そしたらさらにレンネットを投入しろと書いてありますので その通りに。 そこから1時間待っても固まらず。 諦めてもう1時間放置していたら固まっていました・・・ この時点で0時をまわっており、焦り(半分諦め)が。 凝固した牛乳を賽の目にカットし乳清を分離させさらに2時間発酵。 ここが最重要ポイントのようで 発酵が遅くても早くてもダメなんだとか。 空も白んできて色々な鳥が鳴き始め こんな時間まで起きているのはどれくらいぶりだろう などと考えながら製作していたわけですが・・・ 結果・・・ ダメでした(笑) タイミングが遅かったのかな? 途中発酵させている小片を切り分けて 80℃のお湯につけて発酵具合を確認するのですが いいタイミングであれば溶けるチーズのように伸びるのだとか。 今回は一時そんな気配はあったのですが しっかり伸びた! というタイミングはありませんでした。 その結果生み出されたものは これはこれで美味しいものではありますが 失敗は失敗。 調べ直してみると最後の発酵が決め手なんだそうです。 その際に使えるのがペーハー測定器 丁度良い発酵具合の時のPHが決まっているそうです。 今朝Amazonで買ってやりました(笑) お値段5千円ちょっと。 無駄な投資にならないように次回こそは! |


