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31日 狙ってたんですが寒すぎて断念。

でも初詣に行ったらけっこう山は温かいw

街のスーパーの方が寒いって何だろうか?




と、言うわけで

ギリギリで良いの出してやろうと思ってたんだけど

風邪引くのがイヤでやめたので

2018年のベスト3となりましたw




甲乙つけられないんだけど

シビれた順で


3位  

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58cm

ブラックバス

ヒットルアー
「BGL インゴット」



サイズ的にもう一歩だったけど

「BGLインゴット」が効いてる事が証明出来た1匹w

何しろサンプル数が少ないビッグガーデンルアーズなので(^_^;)

一撃で良いのが来るのはありがたいですw

この日は

入ったpm9:00〜が狙い目だったけど

寒波が来ちゃってアウト。

で、日の出直前の気圧の拮抗する瞬間を狙ってビンゴ!

これが来たすぐ後から強い寒風がまた吹き出してもと通りに(^_^;)

こういう時間単位の気圧の変化は

正直 運まかせしかないw

でも、読めるのもまた真実☆(^_^)

今年は リアルタイムよりも先読み傾向でトライしてみようw











2位

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85cm

川シーバス

ヒットルアー
「BGL リバクロミノー 素Ver.」




メインフィールドの河川での一発w

川シーバスは、本当の川シーバスと、

海シーバスの遡上タイプの2種類がある。

これは海シーバスの遡上タイプ。

産卵から帰って来て、稚鮎に着いて遡上して来たやつ。

痩せているけど80cmを超えていて、パワーがあるのが特徴。

川シーバスは大型になっても煮干しの様に痩せていて

アベレージで70cm台を超えるのがほとんど無い。

こいつは

完全な狙い撃ちで、

捕食しているのを見つけてから、しばらくおいて

ステイしてるゾーンを通して釣ったw

なので

最初から釣れたら動画を撮るつもりでスタンばってたので

ランディング直前のファイトシーンを撮影出来たw

音が最高o(≧ω≦)o


あぶね〜〜

余裕こいてるとバレる(^_^;)

リリースでの蘇生方法もバッチリ解明して

うっかりデッドフィッシュがゼロになった。

大型になるほどより、簡単に死んでしまうので

大きいのを釣らないと実験出来なかったのが

「BGL リバクロミノー」の完成で

大型シーバスのヒット数が増えたのが良かった☆(^_^)

のちに

サーフでのリリースにも役立つことに♪(* ̄ー ̄)v 







1位


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83cm

5,700g

ヒラスズキ

ヒットルアー
「BGLインゴット」





人生初のヒラスズキ☆(^_^)

まさかのランカーw

タックルはいつもの

アブ ロケット9に、PE2号、リーダー35lbナイロン×三ひろ。




普段からメーターオーバーの鯉とか釣ってると

ランカーヒラスズキと言っても、普通にいつも通りにファイトして

いつも通りにキャッチ&リリースw

後で写真で確認してヒラスズキだと判明して

食いたかったと後悔 (爆)

また釣れてくれることを祈る(^_^;)

体高があり過ぎてカメラのフラッシュ光が反射して

ハレーションを起こして飛んじゃって

撮影にもたつき、ブツ持ちは断念。

・・・って、大きいのは一人じゃブツ持ち無理!(╥ω╥`)

寄せ波と引き波を利用して蘇生する方法をみつけて

無事にリリース☆(^_^)



このヒラスズキを釣った方法は

はっきり言ってパターンなので再現性があるんですw

もっとヒラスズキが多いエリアだったら

複数釣るとか、サイズ狙いだけに絞ることも可能でしょう☆(^_^)

公開すると

みんな持ち帰っちゃうので秘密です☆(^_^)

自然資源は有限なのに、無限だって言って回ってる人も多いんで

僕はハッキリ言いますが、

有限で、消滅します。

だから完璧なリリース技術まで習得、完了して、

晴れて自慢したいものです☆(^_^)

キャッチ技術。  そしてリリース技術。

デッド前提で持ち帰りだと、

このキャッチ技術とリリース技術がゼロになるんで、

実はフッキングからファイトも雑になりますw

完璧なリリース前提だと

フッキングとファイトは、キャッチ方法が限られていることから

より完璧にやらないとバレちゃいますからw

ネットやボガグリップの使用もお魚に傷を作りますんで、

キャッチ技術はけっこう面白い頭脳技術になりますw







さて




明けましておめでとうございます o(≧ω≦)o

今年もいい釣りが出来ますように♪

新たなお魚たちとの出逢いが待ってます(ꈍ▫ꈍ﹡)





















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小型でよく飛び、

軽くそして浅い潜行深度。

あらゆるルアーが根掛かってしまうどシャローを

独壇場に変えてしまう。

唯一無二のフローティング ミノー

「BGL リバクロミノー」





・・・の

イレギュラーで、シンキングになっちゃったやつが居て

これが時として化ける。

ハンドメイドルアーではよく耳にする

イレギュラーが化けるとオバケルアーになる。

あれだ。




ノーマルのリバクロミノーではどうしても

あと一息届かないあの場所、

逆風の中で今正にボイルが始まったその時に、

シンキングVer.がそのピンを射抜いてくれる。

これが本当に心強い☆

あるのと ないのとでは大違い。

シンペンやフローティングペンシルじゃ違うんだなー

やっぱりミノーでないと!

9cm ? でかすぎる。やっぱ8cmでないと!




こういう場面に何度か遭遇して

やっぱりシンキングが欲しい。


ロストの可能性は増えるけど

シンキングの飛距離と、若干沈んだタナを

こっちから追って侵入したい。


これは

やっぱ両方欲しいわ。
















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24日、台風通過後の川に行ってきましたがノーフィッシュ!

その上「ハゼカラー・リバクロミノー」を

自転車か何かに根掛けてしまい、ロスト‼

水が危険なので、翌日に回収しようと

25日に減水した川に入りに行ったんですが



無い‼ 


残んんん念‼‼ (╥ω╥`)



誰かが拾ったなら、何なのか知ってるなら使って下さいw

何なのか知らなかったら、中古に出て来るでしょうw

後は流されちゃったら、さようならですw



ハゼカラー 1本でどの位釣れるのかやってたんですが

破壊することなく、やっぱり最後はロストで終わりました。

ある意味 目論見通りです (^_^;)



ハゼくん ありがとう

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ロストしなければ

この調子でエンドレスで

釣れ続けるって事が分かった☆ (ꈍεꈍ )

やはり最大の釣れない原因は

ロストだな〜w














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リアルプリントのリバクロミノー、「ハゼ」ですが

かなり使い倒しているんですが

全然へこたれませんね〜 (^_^;)

もっと簡単に剥がれて来ると思ってたんだけど (^_^;)


どうも下地に吹いてあるガラスビーズが硬いのがいいらしく

フックサークルも付いてません(^_^;)



台風シーズンに入ってから、潮が良くなくて

バイトだけで乗らないんですが、

状況が良くなるまで無理してロストしないようにして

これ一本でどこまで釣れるのかやってみようと思ってますw(๑•̀ㅂ•́)و✧





















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新型2018「BGLリバクロミノー」☆(๑•̀ㅂ•́)و✧

実用レベルに達したと判断したので

販売解禁しました。 


写真は最終形態のモデルで

使い込んであります☆


どのくらい使ってこの写真の状態かと言うと

砂利の中州に投げ上げて、ジャリジャリ引いて水ポチャや、

コンクリートに直撃、を

合わせて50回以上やって、

その上で バス、ナマズ、ボラを釣って、

鈎が折れたり、

針先を研ぎ直し過ぎて焼き入れ部分が無くなって

刃が付かなくなるまで研いで

3回目のフック交換して〜の

で、

この状態です☆(๑•̀ㅂ•́)و✧





同サイズの フローティング ミノーで

この強度を持っているルアーは

恐らく無いんじゃないでしょうか (ර⍵ර)✧


これで

割れたり折れたりしても、アロンで修理出来ちゃうし

ロストしない限りは釣れ続けると言う

発泡ウレタンでは驚異的な強度を発揮する

ウルバリンみたいなミノーになりました☆  ヾ(゚∀゚(゚∀゚)゚∀゚)ツ







使い心地は前作より更にアップして

今度のは、「流し」に加えて、

トウィッチ&ジャーク→からの「同調」に対応することが出来ます!

・・・前作はクロダイを釣ることが目的の基本設計であったので

ミノーの性能を大きいくくりで網羅していなかった部分があったのですが

何でも釣れちゃう事がだんだん分かって来たという

予想外の本性が見えて来たので

総合力としてのパワーアップを目指しました。



総合力が上がると、当然、

ルアーとしては、より攻撃的なアプローチが可能になって来ますので

そこで強度のアップも当然、底上げが必要になるわけです。


新型 リバクロミノーは

新たな内部構造と、素材を導入し

骨格と筋肉からの強度を上げ

更に 手間を掛けた「含浸コート」をベースに

1回のコーティングごと全てに

毎回、手間を掛けて丁寧にサンドペーパー掛けをし

更に五層に及ぶウレタンコーティングをしてあります。

マルチプライマーだと重量がかさんで

外殻が重くなることで、バルサ材に近い折角の高密度発泡の利点を

殺いでしまいます。

8cmの小型ミノーにおいて命取りになる外殻の重量。

メーカーによっては強度を度外視してもコーティングを薄くする所もあります。

そこは手間を掛けてやる価値があると判断しました。





そんなわけで

使ってめちゃめちゃ面白い

前作を超えるルアーの誕生となりました「 2018新型リバクロミノー」

例によっていつ 作らなくなっちゃうか分からないので

ばんばん買って下さいw 


・・・ってか 作れって話で (爆)














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