|
撮影 ; 2008/10/18 川越市
城下町川越は江戸時代からの蔵造りの商家が数多く残り、400年近くも昔から時を知らせる「時の鐘」や、情緒溢れる「駄菓子屋横丁」など見どころも多く、小江戸川越の愛称で親しまれている。 ★時の鐘は、寛永年間(1624年〜44年)に川越城主酒井忠勝が、城下多賀町 (いまの幸町)に建てたものが最初といわれています。 現在の鐘楼は、明治26年(1893)に起きた川越大火の翌年に再建されたもの。 3層構造の塔で、高さ約16メートル。寛永の創建からおよそ350年間、 暮らしに欠かせない「時」を告げてきた川越のシンボルです。 現在、1日に4回(午前6時・正午・午後3時・午後6時)、蔵造りの町並みに 鐘の音を響かせています。平成8年6月、時の鐘は環境庁主催の残したい「日本の音風景百選」に選ばれました。 川越名物芋菓子と蔵造り |
イベント
[ リスト ]




おはようございます。 名物の『芋菓子』が食べたくなりました。
2008/12/7(日) 午前 8:46
お早うございます♪♪
『芋菓子』思いだされましたか?
越谷時代には川越へ?
2008/12/8(月) 午前 4:24