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2009年09月13日
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撮影 ; Westpoint・オフロードヴィレッジ
■■FMX(フリースタイルモトクロス)■■ フリースタイルモトクロス(Freestyle Motocross、略称:FMX)とは、モトクロスより派生したエクストリームスポーツのひとつである。 モトクロスと言うと、一般的にはジャンプが複数あるダートコースを集団で走って順位を競うレース競技を指す。1990年代前半頃より、レース(速さ)ではなくジャンプでのトリック(アクション)の完成度を競う方向性が出てきた。これを一般にフリースタイルモトクロスと呼ぶようになった。 モトクロスのジャンプ技を競う、ライダーは飛距離20m、高度約10mの空中でいろんなトリック(技)を繰り出します。 オフロードヴィレッジ 所在地:埼玉県川越市中老袋150-1 車アクセス:関越自動車道川越I.C.より25分 川越の荒川河川敷にあるモトクロスコース『Westpoint・オフロードヴィレッジ』で、UP GARAGE RIDERS CUP 第5回AllStarCharitySupercrossが開催されました。 2008/11/02(土)予選・決勝、 特別共催イベント:フリースタイルモトクロス(FMX) |
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撮影 ; 2009/08/01 長野県東御市〜群馬県嬬恋村
「湯道の百体観音」 長野県東御市(とうみし)の新張地区から群馬県嬬恋村・旧鹿沢温泉に通じる道(現在の県道東部嬬恋線R94)は、湯治客が往来したことで「湯道」と呼ばれています。 この道沿いには百体の素朴な「町石」とよばれる石仏がたたずんでいますが、これは旅の安全を祈って刻まれた石仏で道しるべの役割を果たしていました。 「みはり」とよばれる東御市新張の一番観音像から、地蔵峠にある八十番観音像、鹿沢温泉の入口に立つ百番観音像まで、どれも独特な趣をもつ素朴な造りで、庶民信仰の名残を今日にとどめている。東御市(旧東部町)は昭和 42年に、嬬恋村は昭和 48年に町・村の文化財に指定された。 約12kmの山道「湯道」に、1町(約110m)ごとにまつられている観音様は江戸末期から明治初期の約10年間に建造されたものであるが、巡礼の道以外にこのような町石があるのはめずらしい。 真言系では聖観音(しょうかんのん)、十一面観音(じゅういちめんかんのん)、千手観音(せんじゅかんのん)、馬頭観音(ばとうかんのん / めづかんのん)、如意輪観音(にょいりんかんのん)、准胝観音(じゅんていかんのん)を六観音と称し、天台系では准胝観音の代わりに不空羂索観音を加えて六観音とする。六観音は六道輪廻(ろくどうりんね、あらゆる生命は6種の世界に生まれ変わりを繰り返すとする)の思想に基づき、六種の観音が六道に迷う衆生を救うという考えから生まれたもので、地獄道−聖観音、餓鬼道−千手観音、畜生道−馬頭観音、修羅道−十一面観音、人道−准胝観音、天道−如意輪観音という組み合わせになっている。 千手観音 【千手観音(せんじゅかんのん)】 梵名サハスラブジャ・アーリヤ・アヴァローキテーシュヴァラは、仏教における信仰対象である菩薩の一尊。「サハスラブジャ」とは文字通り「千の手」の意味である。この名はヒンドゥー教の女神ドゥルガーの異名でもあり、インドでヒンドゥー教の影響を受けて成立した観音菩薩の変化身(へんげしん)と考えられている。六観音の一尊でもある。 アクセスMap |
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