川島町八幡地区の越辺川(オッペガワ)には、2003年にコハクチョウが飛来して以来7年目になりました、毎年10月から3月まで、遠くシベリアより、4,000kmを二週間かけて越冬に飛来します。 ※白鳥飛来期間…10月下旬〜3月中旬頃まで ※昨年から鳥インフルエンザの問題や生態系への影響などを考え餌付けが廃止になりました。それに伴い飛来数も減少のようです。 今年は昨年より多く100羽くらいが飛来していました。 目、科:カモ目、カモ科 学 名:Cygnus columbianus Bewick's Swan 大きさ:L 120cm 鳴き声:甲高い声で「コォーコォー」 名前の由来は、オオハクチョウより一回り小型の白鳥であることから。 嘴の黄色部分はオオハクチョウと比べて小さく鼻孔の手前まで黄色 アクセスマップ
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2010年03月11日
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