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撮影 ; 2009/11/07 秩父市 標高1100mの雁坂大橋からの豆焼橋 荒川の源流、豆焼沢の流れ(雁坂大橋の真下を流れる) アクセスマップ |
紅葉
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撮影 ; 2009/10/31 日光市瀬戸合峡 ★瀬戸合峡(せとあいきょう) 栃木県日光市(旧・塩谷郡栗山村)に位置する利根川支流、鬼怒川上流の峡谷。 日光国立公園内の一角に位置し、鬼怒川温泉が位置する竜王峡より更に上流にある。凝灰岩の浸食によって生まれた峡谷で深度約100mにも及ぶ岸壁が2kmに亘って連続し、峡谷に設けられた観光道路が縫うように走る。紅葉の名所として知られ、1986年には「とちぎの景勝100選」に選ばれている。峡谷内には川俣ダムが建設され、峡谷の上流側はダム湖である川俣湖に隣接している。 川俣ダムの完成によってダム正面の岸壁に架けられていたダム管理用の吊り橋が改築され、「瀬戸合峡渡らっしゃい吊橋」と命名され観光客に開放された。 「瀬戸合峡 渡らっしゃい吊橋」 「天使の鐘」 渡らっしゃい吊橋 瀬戸合峡 アクセスマップ |
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撮影 ; 2009/10/31 日光市川俣 ★川俣ダム(川俣湖) ダムは鬼怒川が形成した瀬戸合峡に建設されたが、完成後は水が涸れてしまう状態が続いていた。だが、近年に河川流量維持のために河川維持放流が行われるようになり、清流が復活した。さらに、ダム周辺の整備も行われ、ダム直下の岩山部分に遊歩道を設置し展望台としたのを始め、以前は管理関係者以外立ち入り禁止であった吊り橋を改築・補強して「瀬戸合峡渡らっしゃい吊橋」と名づけられ一般に開放された。吊橋の真下は息を呑むような瀬戸合峡の深い渓谷、そして正面にはその瀬戸合峡を堰き止めた川俣ダムの堤体が聳え立つ姿を望むことができ、圧巻の景色を楽しめる。ただし、吊橋に辿り着くまでは遊歩道が整備されているもののアップダウンがかなりあるので、運動不足の人には少し厳しいかも知れない。 ダム型式:アーチ式コンクリートダム 堤 高:117.0 m 堤頂長:131.0 m 河 川:利根川水系鬼怒川 川俣ダム提・瀬戸合峡入口 9:00〜16:00 堰堤と「渡らっしゃい吊橋」 放水口に虹が 「瀬戸合峡渡らっしゃい吊橋」より 「瀬戸合峡渡らっしゃい吊橋」より 案内図 航空写真 アクセスマップ |
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撮影 ; 2009/10/31 日光市川俣 栃木県日光(にっこう)市の北西部鬼怒(きぬ)川上流にある温泉。標高1000メートルの地に湧(わ)く山の湯。第二次世界大戦前には地域共有の共同浴場が1か所あるだけの湯治場であったが、1953年(昭和28)に自動車の通行可能な道路が開通して以後、バス便も開設され、遠来の客の増大に伴って旅館も急増した。 泉質はアルカリ性弱食塩泉。利用される源泉は16で、湧出(ゆうしゅつ)量は1分間479リットル。川俣湖、間欠泉、平家塚をはじめ、奥鬼怒探勝の拠点となっている。 川俣温泉街の中心、鬼怒川に架かる噴泉橋のたもとに、河原の岩と岩との間から勢いよく熱湯が噴き上がる間欠泉がある。約50分間くらいの間隔を置いて1〜2分噴き上げる。 噴泉橋と紅葉 間欠泉 終わった後に到着したので、50分待っての噴出です アクセスマップ |
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撮影 ; 2009/10/31 日光「蛇王の滝」 ★蛇王の滝(じゃおうのたき) 川治温泉より県道23号線を川俣温泉方面へ鬼怒川を眼下にしながら走ると左対岸に「蛇王の滝」が見えて来ます。 この蛇王の滝の源流は日光中禅寺湖にあると言われており、中禅寺の湖水が地下に浸透し数年を経て蛇王の滝となって姿を見せているそうです。 3段瀑、高さ50m 所在地 : 日光市若間 蛇王の滝 アクセスマップ |




