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毎日、同じことの繰り返し。
去年、フィリピンから帰国した4歳の次女とともに
別にもめたり、喧嘩している訳じゃないけど
嫁とは別居中。
息子と住まいを取り替え次女と俺とで2人暮らし。
育児は大変だ。
嫁と長男、長女で3人暮らし。嫁も流石に体が疲れてきてるから
昔ほどバイタリティがない。
俺も週3回病院通いだしね。
次女も日本語喋りだした。
何もしない毎日刺激がないせいか、俺〜プチストレス
日本でドナーを待っていてもラチがあかないから
フィリピンで移植しようかな・・・・
でも、J・鶴田さんの例もあるかなぁ〜(苦笑)
今〜コレが俺の家族の良いスタイルなんだよな。(^ω^)
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日本編
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結局〜嫁は18日にキャンセルせず予定通りフライトっす。そりゃそうでっしゃろ!キャンセル料9万円〜(アホカ)
嫁は言う・・・たがが門番の1人がギャアギャア言うただけの話・・・・・・
嫁が行けば当然中に入れるし〜揉めるつもりらしい・・・・
嫁は大使館に行ってかなりオオ揉めする気でいるらしい・・・・(アセ)
こっちはホンマに書類の不備は絶対ない!
とにかく予定通り帰国して嫁は大使館と戦争や!って息巻いてる!
とにかく・・・・・予定通り嫁と娘はフィリピンに帰国します。
これからは嫁の仕事やし、嫁が任せろって言うから、託してますわ・・・・
まぁ〜何だかんだ言うて予定通り事は進むっちゅ〜ことかな・・・・
嫁はかなりキレてるのが心配だけど〜俺はもう〜嫁を信じるしかないからね・・・
いよいよ〜全てが終わる瞬間かな。
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今〜俺と嫁は別居しています。
いやいや・・・喧嘩とかそんなんじゃないんです。
前回の記事にも書いたように、息子が今月いっぱいY県のⅠ国しに出張
で帰って来ない・・・
息子も大丈夫なら、親父〜俺がいない間俺のマンションに住んでくれない?
って言うから〜「はい、は〜い!」ってOK OK!
どうせ嫁と娘はあと約1週間後にフィリピンに次女を迎えに行くし〜
俺も息子のマンションで気ままな1人暮らし〜(ニャハ)
毎日充実してるし〜ちょっとどころか、かなり楽しんでるよ。
そんで〜その話を透析センターの看護師達に言ったら食事大丈夫〜?とか
何か不便なことない?食事作りに行ってあげるよって〜色々気にかけてくれんの。
今は適当にハグラカシテますが〜ちょっとお願いしようかな〜って思っちゃたりしてます(爆)
変な事は考えていないのですが・・・・(デモオトコトおんなだがらねぇ)
今の俺は
ゲスの極み!?(ドッカン爆)
ぎゃはははははははは
男はつらいよ
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かなり随分〜お久しぶりっす。
俺は順風満帆っつ〜より今現在は波乱万丈的に生きてます。
今〜息子はY県のI国の方へ先月から鳶の仕事で出張。
長女は高校の出席日数がたりずダブり決定(アセ)
バイトとバンドの日々で頑張って?いるみたいで・・・・・
将来、芸能界でやって行くんだって・・・(アセ)
っつ〜のが、あんま関係がないんだけど・・・
ほら〜この間アイドルグループA○Bの1人が丸坊主になったでしょ。
あの相手の男って俺の息子の幼馴染でジャピーノなの・・・・そんで〜そのネエちゃんがモデルやめざましでレポーターとかしているタレントなんだよね。
息子は呆れてアイツはアホやも〜ちょっといい女とスキャンダルになりゃイイのになってぼやいてた(笑)
長女はその報道で火がついっちゃって芸能界いりの決意を固めたみたい・・・・・(ダブリノクシニ)
俺も透析患者のくせに今年に入ってから喧嘩沙汰で警察に留置されること4回(アセ)
でも〜良い事もあって帰国してから2年目になるけど、ようやくフィリピンに残してきた3歳の娘もビザとパスポートの準備ができ、今月中には日本に嫁が迎えに行って連れて帰国する予定。
俺もそうなってくると・・・・
ほんっとお〜〜〜に
生活と・・・性格を落ち着けなきゃ〜って思ってるんだけどね・・・・・(アセ)
昔から〜押さえが利かなくなったら、スグ手が出るタイプだから・・・・
でもさ〜・・・フィリピンに住んでて日本に2年前位に帰国してフィリピンと日本を比べたわけじゃないけど・・・・
日本とフィリピン・・・・・結構〜日本もバカヤロウ様多いぜ・・・・・
日本とフィリピンの大きな違いと言えば・・・・
フィリピン人
遠い夢より目先の金
っつ〜ことだね・・・(爆)
お後がヨロシイようで???(苦笑)
では、また〜気が向いたら投稿します。
タイトルとあんま〜関係なかったな・・・・
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皆様、リコメや訪問がアヤフヤになってすみません。
娘がいる間はPCが1台しかないし、また離れ離れになるからもう少し我慢をすることにします。(苦笑)
だから〜また、こんなハンパな時間にUPしてます。(アセアセ)
え〜〜っと・・・・今日が朝になろうとしているから、一昨日の2日、透析に行って潜伏先に帰ると
息子と娘しか居ませんでした。
娘はまだ寝てます・・・(-ω-;)
息子に
俺『お母さんは?』って聞くと
息子『市役所の人から電話があって出て行ったよ。』
ピンッと来ました。
おそらく電話があるだろうと思い待機していました。
暫くして案の定、嫁から電話が掛かってきました。
嫁『お父さん?市役所から生活保護のお金が出たよ、説明や手続きをするからって呼ばれたの、お父さんは透析中だから、私が行きますって、言って市役所にいったんよ、手続き終わったよ、迎えにきてくれる?』
俺『わかった。』
俺は嫁を迎えに行きました。
そんで〜嫁は朝からご飯を食べていないって言うから、牛丼を食べに『すき屋』に行きました。
この店はいいっすね、ミニ丼ってのがありますから。
食事量の制限がある俺にとっては丁度いいっす。(笑)
腎移植を決めたらなんか気持ちも軽くなったし、結構〜本格的に気を使い出してね。(笑)
でもね〜ビックリするかもしれませんが、俺が牛丼を始めて食べたのが約10年前なんですよ。
勿論、牛丼の存在は知ってましたよ。
でも、ボクシングしてたから結構食事には気を使っていて、牛丼なんかは自分自身ご法度にしていたんです。
『減量』ちゅ〜厄介なものがありましたからね。
だったら〜今、透析の食事量の制限ぐらいわけねぇだろ!って言われる方もいるかと思いますが〜
それがね〜その当時は毎日『強く』なることだけ考えただ我武者羅に練習をし、自分がどんだけ強くなっていくっちゅ〜ことがステイタスであり、そんで相手を倒す事だけを求め、それが快感だったの。(笑)
透析とボクシングは人生においても目標が180度違うから、テンションも違うし下がるしね。
それと今になってあんな過酷な減量はな〜って・・・・いう気持ちが出てくんですよね・・・・
そんで〜ボクシングを辞〜〜めた!って決めた時、1番に食いに走ったのが牛丼だったの。(笑)
『これ!メッチャ旨いやん!』マジで心の底から思ったね。オオゲサダケド
ちょっと話がそれましたね。(;^_^Aスンマソ
そいで〜2人で席に座ると嫁がシミジミ言い出したんです。
嫁『お父さん、日本って本当に良い国よね・・・・アンタみたいに身体が悪くなって働けなくなった人を保護してくれるんだから・・・・他のフィリピィナ達〜石に噛り付いてでも日本に居るはずだわ。(笑)・・・・・・今日、私が市役所に行くと担当の○○さんが、私が分からない書類があるからって2階〜3階〜って一緒に色んな部署へ回ってくれて手続きをしてくれたり、『お金を色々借りてるから』って一生懸命他の市役所の職員の人に頭を下げてくれて・・・そしてお父さんの友達も『Bigの生活保護をキチンとしてやってくださいね。』って○○さんに言ってたわ。私・・・今日、なんか、感動しちゃった・・・・・東北の震災の事や今回の私達の事で感じたのが、お父さんのいつも言ってった『人情』がわかるような気がする・・・日本人よりフィリピン人の方が心が暖かいって思っていたんよ。でも〜日本人もまだまだ棄てたもんじゃないわね。』
俺の悪友が1人市役所で働いており、去年の9月に馬鹿親と話し合いをする為に一時帰国した時、嫁が俺の身体障害手帳を作りに行った時、偶然嫁とツレが巡り会って以来色々サポートをしてくれました。
ツレも俺の事を気遣っていてくれ、生活福祉課の人に『Bigさんの事をよろしく頼みますよ。』って言ってくれたらしい。
俺『飯も食い終わったし、そろそろ話をしに行くか。』
嫁『話をしに?何処へ?』
俺『俺の死んだ親父の姉ちゃん家○○の叔母さん、ほれ、あの馬鹿親を『守る会』の親族代表で署名をしていただろ?あれってほんとかど〜か確かめに行くの!』
そんで〜叔母の家へ行きました。
すると・・・・叔母がいました。
ビックリした顔で俺を見ました。
嫁は俺より先に前に出て、軽く頭を下げ挨拶しました。
叔母『Big・・・・お前、元気なんかぇ・・・?今まで連絡もせんと・・・・』
俺『叔母ちゃん、色々話したい事があるんや・・・・迷惑でなければの・・・話やけど。』
叔母『ええよ、此処じゃなんじゃけん、お上がりな。』
そいで〜俺の今までの事やフィリピンでの出来事を話し、最後に『馬鹿親を守る会』の署名の事を聞き、その紙を見せました。
叔母『何ぞなコレ?署名?わたしゃそんなもんしとらせん!Big!ほんまじゃ!裁判でもどこいででも証言できるで!ほんとにわたしゃ身に覚えがないぞ!言うか、勝手にわしの名前使いやがって!』
かなりご立腹で興奮していました。
あの馬鹿親と某鶏料理屋の社長が細工した署名が明らかになりました。
この叔母は俺の死んだ親父を母親が死んだ時から、面倒を見ていて弟想いの叔母なんです。
俺の馬鹿親とはソリが会わず親父が死んでから距離を置きました・・・
ようは〜叔母はあの馬鹿親が嫌いだったんですね。
だから、俺は心の中で確信はほぼしていたんです。
叔母が署名などするはずが無いってね。
そんで〜俺らが帰り際に叔母は沢山嫁にお礼を言いました。
叔母『Lちゃん!Bigの命を助けてくれて本当にありがとうな・・・・本当にありがとう・・・・』
嫁は『叔母ちゃん、私の旦那だし子供達の父親でもあるから当たり前ですよ。』と言ってました。
俺は叔母が嫁に言った『ありがとう』ってお礼を言っていた光景を見て少し救われたように思いました。
叔母は自分の財布の中にあるお札をありったけ出し、数万円を嫁に渡していました。
嫁『叔母ちゃん、要らない、大丈夫ですから・・・』
叔母『ええから!持ってお行き、Bigの事Lちゃん頼むで。困った時はいつでもおいでや。』
と言ってました。
車に乗ると嫁は泣き出しました・・・・・
嫁『アンタの実の母親にお礼も言われてないのに・・・・・あの叔母ちゃんが沢山私にお礼を言ってくれた・・・でも、叔母ちゃんのお陰でなんか胸につかえてた物が取れたような気がする。』
俺『そうか・・・・いや、そうやな・・・』
そろそろ動かなあかんな〜・・・・・・・
裏の知り合いが某鶏料理に食べに行くフリをしたりして色々調べてくれました。
ど〜も、俺が家裁で大暴れした位から、社長や厨房で働いていた馬鹿親が店に来なくなったってね。
まだ、色々〜俺の周りの連中が調べてくれてます。
そんで〜広島の馬鹿親の妹に一言声を掛けておきました。
『○○か〜俺じゃBigじゃ!色々よ〜やってくれたな・・・』こんだけ・・・・(笑)
多分〜あの馬鹿親に連絡がいくでしょう。
それに俺が家裁で大暴れした事も耳に入っているだろうし〜
それに俺の本当の恐ろしさを知ってんのも、あの馬鹿親だしね。
あの馬鹿親に直接言うより効果がありますからね。
なんかな〜マジで情けねぇな・・・・実の親って考えるだけで・・・・
でも〜まっ、俺にはあいつがこれからどーなろうが知ったこっちゃないけどね。
嫁に言った事した事は勿論だけど・・・息子や娘の気持ちを傷つけたことは絶対にゆるせねぇ!
生活保護も予想をしていたより〜かなりの額が支給されており、会社を興し初めて高額を手にした時ぐらいの驚きでした。
とにかく生活が繋がった・・・・とりあえず安堵です。
つ〜か・・・戦闘準備・・・・整いました。(。◣‿◢。)ニヤリッ
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