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1週間位前に家裁から封筒が届いた。
内容はコレ。
この文面を読んでちょっと笑った。
つ〜か、おめぇら(家裁の奴ら)がくだんねぇ事を言って〜俺を興奮さして大事になったんだろうが!って
思ったが、まぁ、気を静めて文句を言わずに6月7日をむかえる事にした。
んでっ!一昨日・・・・また家裁から封筒が届いた。
内容がコレ。
7日が取り消しになり、30日に変わった・・・・(汗)
あのな〜・・・・お前ら一方的に手紙を送ってきて勝手に日を変えんじゃねぇよ!
それに手紙より電話をしてきて何故7日が取り消しになって30日になったか理由を言えよ!
あ〜〜あ・・・面倒せぃ奴らだな・・・・(-ω-;)
つ〜か、ちょっと・・・・イラついてきたぞ・・・!(-゛-メ) ヒクヒク
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ちょっと雑談
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昨日は高熱と関節痛で透析へ行くのも辛くバックれるつもりでいたのに・・・・
病院からすんげぇ〜剣幕で電話が掛かってきて『そういう時こそ病院と透析をしに来て下さい!』って
怒られちゃって・・・・嫁に支えて貰いながらタクシーで病院に行った・・・(汗)
フィリピンだと『今日は来れない?ああそうですか。』で終わるんですが
流石、ジャピャ〜ン!人命尊重ちゃんとしてますね。(;^_^A
心電図も撮り肺炎にはなってないと分かり、解熱剤も飲んで透析したら、体が楽になり夜には熱も下がりスッカリ元気になった。
看護師の姉ちゃんに『Bigさん、腎移植を決めているんでしょ?ここで頑張らないと・・・』って
お灸をすえられちゃった・・・・テヘヘッ(*゚ー゚)>
つ〜か、今さ〜嫁がすんげぇフェイスブックに嵌ってて、そんで今帰国している娘がPCばっかいじるもんだから
嫁と娘がPCの奪い合いになってんの・・・・(アセ♂アセ♂エブリーナイト)
だから、こんな時間ぐらいにしか俺はPC触ることができないもんでイザ!記事をUPしようと思っても
ネタが浮かばない・・・・・(タッキーアセ&ツバサ)
俺〜・・・・・何やってんだか・・・・・(苦笑)
ブログ完全再開まではまだ時間が掛かりそうだな・・・・・・
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毎日、被災地の映像を観ていると心が痛む毎日です・・・・
俺の嫁は幼い時、台風で洪水の被害にあい目の前で家を流され数ヶ月間、森林の中で暮らしたことがあり
テレビでの津波に家や車などが流され崩壊されるシーンを観ると涙を流していました。
自分が幼き日に経験をした場面がフラッシュバックとなり胸が痛むようです・・・・
また、自分の家を目の前で流されたのを目の当たりにしている為、災害の本当の恐怖を知っています。
だから、テレビを食入る様に観て本当に被災者の方々の安否を気遣っていました。
俺もこんな体でなかったら、鳶ではありましたが、大型のパワーショベルの免許も持っています。
普通に運転できます、大型車の免許も経験もあります。
1番に被災地へ行き復旧作業、人名救助に出向きたいほどです。
しかし・・・・俺は透析患者です・・・・
約1日おきに透析をしなくてはなりません・・・・・
被災地にいっても病院は沢山の人でごった返しています。
多分・・・・透析をしながら復旧作業に参加するのは無理でしょう・・・・
俺が援助しに行ったところでかえって厄介者になってしまうのは目に見えています・・・・・
募金は勿論しますが、俺自身被災地に行って復旧作業の手助けをしたい!そう思っているのですが・・・・
やっぱ、透析という壁が邪魔をします・・・・
毎日・・・・・テレビを観ながら黙って指をくわえて観ている自分が本当にもどかしい・・・・・
心が痛むし体が疼きます・・・・
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ども、ブロ友の皆さん色々とご心配をおかけしました。
体の調子もだいぶ戻りました。
昨夜、ちょっと嫁と話をしてたんですよ。
嫁「お父さん、今夜はお店が暇だったんよ、でも、隣のお店はいつもお客が入っているんよ〜何かあるのかな〜?・・・・でも、普通のスナックだし、女の子も若い子はいないんのにね〜」
俺「貧乏神が憑いてないんじゃない?」
嫁「貧乏神?本当にそんな神様いるの?」
俺「さ〜なぁ、昔から貧乏神が憑くとお金が入ってこないっていわれているな、実在するかどうかはわかんないけど・・・」
嫁「ふ〜ん・・・」
俺は何気に口にした『貧乏神』でちょっと思いだした。
俺が10代後半ごろ、ボクシングをしながらスナックに勤めていた。
俺が勤めていた店は2階でお客は常連さんが主だった。
2階は俺が勤める店1件だけ、そんで〜3階は2件スナックが向かい合ってあった。
その2件は対照的でA店とB店といっておきましょうか。
A店は若い女の子が4人ほどいて皆マガンダ(美人)ばっかだったの。
B店は若い子はいるけど2人ほどであとは40歳位のお姉さんでパンゲット(ブサイク)でオデブさんばっかだったの。
でも〜B店の方が繁盛していたんですよ。
毎晩、毎晩、お客が一杯でしたね〜
お世辞にも可愛いとは言えず、ほんと女の子はデブでぶっさいくばっかなんですよ。
値段もどっちかつ〜たら、A店の方が安いし良心的なんですよ。
俺なら迷わずA店の方へ飲みに行くんですがね〜
そのA店の美人ママも「なんで〜B店ばっか流行ってんの〜」って、俺の店に時々来てボヤいていましたからね。
ある晩〜相変わらずB店は繁盛しててA店は閑古鳥が飛んでました。
俺の店に来ていた常連さんと色々と話をして3階のB店の話になったんです。
するとお客さんが
客「Mineちゃん、B店さ〜何であんなに流行っているか知ってる?」
俺「さぁ〜?やっぱ、話やあそこにいる女の子達が面白いからじゃないですかね?」
客「でもな、あそこの店の女の子皆〜見れた姿や顔じゃないやろ?」
俺はそこまで話しに便乗できない、例えそう思っても口に出すわけにはいかないので、愛想笑いでその場をやり過ごした。
更にお客さんは言った。
客「あそこはな、昔は貧乏神がいたんだけどB店のママの旦那が2年前に死んでな、その霊がB店に居座って貧乏神を追い出し、お客を呼び出したんよ。」
俺「まさか・・・」
客「いやいや、Mineちゃんほんまやで、あんた此処に勤めだしてまだ1年も経ってないやろ?わしな2年前は此処の店とA店によう行ってたんやで。」
俺「じゃあ、なんでA店に行かなくなったんですか?」
客「いや〜、それがな、なんか〜A店に入るとなんかドアを開けて入ったとたん飲む気が失せるんだよな・・・・不思議な事にそこの女の子やママと何かあったと言う訳でもないのに・・・・」
俺「へぇ〜・・・」
客「それに・・ちょっと知り合いとA店に飲みに行ったことがあるんやけど、その人がなドアを開けて入った途端、この店貧乏神がおるな〜って言い出してな、そん時は冗談で言ってるって思ったんやけど、話を色々聞いていたら何か納得してな〜」
俺「で、内容は?」
客「ドアを開けたすぐ傍のボックスの席に貧乏神が座っているっていうんや、座っている位置から見て何処から来たみたいな感じやったって言うていたな・・・・わしな〜その人が見える人っていうのが知らなかってな、ちょっとそれから面白半分でB店に連れていったんや、そしたらその人『あ〜、なるほど、此処から来たんやな〜カウンターの後ろに男の霊が客をよんどる』って言うとった。」
俺「貧乏神が実在するっていうですか?」
客「いや、わしは何とも言えんけどな〜、A店とB店をみていたらあながちほんとかも?って思うわな・・・」
貧乏神に限らず男の霊が店などに居座るとお客さんを呼ぶらしいんです。
そんで〜その逆に女の霊が居座るとお客さんを寄せ付けないらしいですよ。
『貧乏神』っていうのは俺の中では
身近に潜んでいるかもしれませんね・・・・・・
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