|
俺は近所の温泉に日本へ3年前に帰国してから、週4で通っている。
温泉にはいろんな奴がいる。
俺が通っている温泉は午後12時から翌日10時まで営業をしてる。
フィリピンに住んでん時はすんごい温泉に憧れたんだ。
俺は月、水、金、日と行ってる。
そうすっと、その曜日に顔合わせしてる奴が決まってくんの。
そこで〜色々と人間ウォッチングができるんだよね。
医者もいたら、弁護士もいる、ホスト、ヤ○ザ、挙動不審な奴、建設業…上げたらきりがない。
俺はその温泉に午後1時に行く。
そんで、いきなりサウナに入る。
12分〜
そうすると〜医者のHさんが〜約5分後くらいに入ってくんだ。
そんで、俺が
俺「Hさん、いつも時間通りだね〜、相変わらずセンターポール〜デカイよねぇ〜」
ミスターH「Bigさん、こんちは、いやいや〜Bigさんのモノにはかないませんよ。」
俺「ニャハハは〜俺のはもぅ5年位使ってませんよ。」
俺、Mr.H「だっはっはっはっは〜〜」
それから〜下ネタは一切無いっすよ。
♂同志の裸の付き合いの場でもこんなもんす〜(フシギトシモネタナシ)
男はそんなにHじゃないっすよ(笑)
|
日本アレコレ
[ リスト | 詳細 ]
|
久々のUPですが、これが最後になるかも?
某ブロガーさんがUPしてた記事にコメント入れたら〜
そりゃ〜お前の嫁がジャパユキだからだろ?って言いやがった!
その某ブロガーはSMとかに絡んで自分でやり手っぽく言うのね・・・
実際〜その話を聞いてから〜何の進展もなく自然消滅みたいになってんの。
そんで、俺がフィリピンにこだわらず、日本で本格的に商売やったら?
ってアドバイスじゃないよ、俺なりにその人を評価して言って、フィリピン人は身内でも信用できないんだから・・
って・・・・コメ入れたら〜それは、ジャパユキの家族だからってぬかしやがった!
その、リコメを見て正直ブチ切れた!
そんで、そのコメにたいして、文句入れたらコメは消すは、その後〜弁解か何か〜訳わかんない
記事をUPしてんの??
この某ブロガー・・・・なれなれしく言いたいことはすぐ言うし、自分の言うことは全て正しいっつ〜ひとだから
過去に何人のブロガーさん達をきりすててきたんだ?
俺のコメが入ってから、記事をUPしまくってさ〜みてたら見苦しいよ。
ビビってんだったら、俺はもう〜ブログをやめるからよ・・・・
好きなだけ、お前が〜よ〜〜〜〜〜〜くわかってる、フィリピンの記事をUPしろよ!
お前と出会わなくて良かったぜ!
手を出してたかもしんねぇ!からな。!
じゃあな!理論武装のチキン野郎!
また〜この記事を読んで、自分の良いように語れや!
|
|
何故だ・・・・(汗)
フィリピンより帰国した日本の生活の方が〜何故か何だか〜忙しいぞ・・・・
日本では週3日透析で4時間ほど〜時間を取られるだけで後は〜
堅気の生活をしている人より
メッサ、時間があるのにPCの前に座れないほど〜時間がないのは
何故だ〜・・・(-ω-;)
・・・・・・・・・・・日本は・・・色々と時間が経つのが早いな〜・・・・
フィリピン程じゃないんだけどな・・・・・(苦笑)
|
|
この間から週1回、日曜日俺が住んでいるマンションのほんとすぐ近所にある温泉に浸かりに行く事に
している。
歩いて2分も掛かんないすぐ目の前にある。
温泉に浸かりサウナに入り1週間の疲れを落としに通うようになった。
今日もいつものように温泉に歩いて向かった。
玄関入り口の看板・・・・ちょっと抵抗があるが〜番頭のオバちゃんとは仲良くなってて
オ『Bigさん、いらっしゃい!』と声を掛けられいつものように少し雑談をして脱衣所へ向かう。
さぁ〜〜、癒されるひと時の始まりだ♪
でもさ〜この前・・・体中に墨の落書きをした知り合いにサウナの中で久しぶりにあった・・・・
ヤ『あれ〜?Mineちゃん?久しぶりやな〜こっちに帰ってきとったん?元気そうでなによりや〜でも、ど
うしたん?その傷?何をやらかしたんや?』
俺の右脇には30㌢の切り傷と穴の痕が2つある・・・・
俺は冗談で
俺『フィリピンで拳銃で撃たれた痕や。』って言ったら
そいつと、サウナの中に居た連中皆が一斉に引いたのが空気でわかった・・・・(汗)
ヤ『そ、そうなん?やっぱMineちゃんはいつもヤバイ橋渡ってんね・・・・』
ヤ『っていうか、こっちに帰って来て何処か組に入ったん?』
俺『あっ?・・・・・どういう意味や・・・』
ヤ『いやいや、変な意味ちゃうし・・・・用事もあるし、そろそろでるわ・・・じゃぁ、Mineちゃん・・・』
俺『あぁ、んじゃ〜』
つ〜か、それからっつ〜もの顔馴染みの温泉に来る人、み〜〜んな俺を避けだした・・・(汗)
まぁ〜ねぇ・・・・確かに体に落書きはあるし、銃の弾痕みたいなのが2箇所、30㌢の切り傷の痕・・・・・
堅気の人や・・・・本職もビビルっつ〜か、良いイメージではないわな・・・(タキアセ)
それから暫くゆっくり浸かっていると、番頭のオバちゃんが
オ『Bigさん、Bigさん〜』
って呼ぶから
俺『オバちゃん、なんや?どないしてん?』
オ『いや、奥様が男湯の脱衣所に入ろうとしていたのでどうしたんですか?って聞いたらBigさんが帰っ
てくるのが遅いから心配して様子を見に来たんです。脱衣所には流石に入るのは困りますので私が様
子を見に来ました。』
俺『オバちゃん・・・・ゴメン・・・・』(汗)
俺『大丈夫やからって嫁に伝えてくれる?ほんま、ゴメンな〜』
そういう言うとオバちゃんは嫁に伝えにいってくれたみたいだった。
嫁の奴少し遅くなった位で騒ぐなよ・・・・(アセアセ)
サッパリして温泉から出た後の楽しみ♪
足の裏の指圧する機械に10分程足を置いてリラックスしている♪
コレが俺の1週間の娯楽の1つなんすよ♪
|
|
6月30日Xディー・・・・・とりあえず家裁も終わった。
俺は土地の権利書を反せという内容であの馬鹿女に調停を申し立てた。
家裁の日〜俺1人で行くと言ったのだが、嫁が俺がキレたら心配だと、
どーしてもついていくと言ってきかずしゃ〜なしに連れて行った・・・
待合室に待たされていると暫くして係りの人が呼びに来た。
相談室に向かうあいだ係りの人間は
『どうですか?落ち着いてますか?』と言ってきたので
俺『はぁ?余計なお世話や・・・・』と言い返した。
部屋に入ると俺が2ヶ月前に襟首を掴んだ調停員がいた。
俺の顔をまともに見れない様子だった。
調停員の人数が5人いた・・・
前回、俺が暴れたので人員を増やしたようにも思えた。
席に着くと1人の調停員が話し出した。
裁『初めまして、私、裁判員の○○と申します。早速ですが〜・・・・・・・・・・・・』
と色々と内容を話し出した。
内容はあの馬鹿女は俺の事を心配し借家の家賃1件分は毎月払っても良いとのことらしい・・・・
裁判員はコレで手を打ちませんか?と言ってきた。
俺は
俺『家賃〜1件分といや4万円やろ?今〜俺が住んでいる家賃を払ったら終わりや、それにそのお金貰
うとその分固定資産税も払わないかん・・・それとあの馬鹿女に世話になるような形になるのはごめん
やし、あれから調停の呼び出しまでどれだけ日数が掛かった?約2ヶ月や!あんたらもその間俺らが
どんなに生活が苦しかったかわからへんやろうし、知ったこっちゃないやろ?それに今更こんな話を持
ってこられても迷惑や。』
裁『でも、少しでも貰えるなら助かるんじゃありませんか?』
俺『あのなぁ〜俺はたかりとは違うぜ!銭金や無い、ただ・・・俺の土地の権利書を反せと言っているだ
けや、難しいことか?』
裁『借家には今、住んでいる住人がいるでしょ?』
俺『だ・か・ら〜売るかもしれないし、売らないかもしれん、それは俺が決めることであってあ
んたらには関係ないし、あの馬鹿女にも関係ないやろ?それに去年の9月に一時帰国をした時、あの
馬鹿女は話し合いをする云々で逃げてたんや!俺が意識不明の重体の時〜嫁を電話で攻撃し、息子
を直接傷つけた。そんで俺らがフィリピンに帰った後〜署名を書いてあの馬鹿女を守る会っつ〜書類ま
で作り、俺と話し合いもせぬまま借家の住人や知人関係に話をして俺を悪者にして、挙句の果てにフィ
リピン人を罵倒するした人種差別的なレポート用紙や私はBigが死のうがどうなろうが関係ない、とま
で手紙を書いて送りつけてきたんや!』
裁『・・・・・お話は分かりますが、お母さんも心配されているようですし・・・・・』
俺『はぁ?心配?ふざけんなですよ、病気になったのはBigの責任とまで嫁に言ったんですよ?俺さギ
ャンブルしたり、遊んだりして金を失くしたわけじゃないんやで?病気で治療費でなくなったんや、つ〜
か、おたくら家族の人間が病気になったり亡くなったりしたら、そいつが悪いと言って治療しないの?葬
式しないの?介護をしないの?あぁ?それと実の自分の息子が死に掛けたらあんたらあの馬鹿女みた
いにしらないってほっとくもんなの?子は親を捨てれるけど親は子を捨てることはできないよ・・・俺も養
子を含めて3人子供がいるけど命に変えても自分の子を助けるよ・・・』
裁『・・・・・・・・』
調『・・・・・・・・』
俺『とにかく〜土地の権利書を返せと伝えろよ・・・あの馬鹿女が持っているのは信用が出来んからよ。』
裁『・・・・わかりました・・・お母さんに伝えてきます。』
俺『今〜来てるんか?』
裁『はい、別室におられます。』
裁『お手数ですが、また待合室でお待ちください。』
待合室に戻ると嫁が心配そうに待っていた。
俺がイライラしてない様子だったのでホッとした顔を見せた。
暫くすると調停員が呼びに来た。
調『権利書受け取りました、これから別室でお渡しします。』
調『裁判官の立会いの下お母さんからBigさんにお渡しします。』
嫁『ちょっと待ってください、うちの旦那、お母さんと会うの?』
調『はい・・・後で渡した渡してないというトラブルにならない為に行うのですが・・・』
嫁『裁判官の人がいるならお互い合わなくてもいいんじゃ・・・・』
俺『あの馬鹿女と会うの?いいけど・・・・奴の顔を見たら何するかわからんぜ・・・・』
調『す、少しお待ちください・・・・裁判官に聞いてきます。』
すぐ裁判官が来た。
裁『Bigさん、私も傍にいるから大丈夫ですよ。』
俺『俺が暴れだして止めれるんやな?・・・そんならええけど・・・つ〜か、向こうも会いたくないと思う
で・・・・』
裁『い、いや、じゃあちょっと待ってくださいね・・・・隣の部屋に別れて行いますから』
俺『そうしてや、俺の最後の優しさやと思ってや・・・・』
部屋に入ると裁判官や書記や調停員5人、そんで回りに4人程俺を取り囲むように人がいた・・・(汗)
権利書を受け取り、内容を確認〜間違いないということで無事終了した。
最後に俺が襟首を掴んだ調停員が
調『これにてBigMineと○○(馬鹿親)の事件が解決したことをここにいる人間皆が見届けました。こ
れにてこの調停を終了します。お疲れ様でした。』
俺も『お世話になりました。』と最後は紳士的に挨拶をし深々と頭を下げ家庭裁判所を後にしました。
それから夕方〜家裁から電話があった。
書『もしもし、Bigさんですか、家裁で書記のYですが、今調書を作成しているんです。Bigさんが今住
んでおられるとこはこの住所でいいんですよね?』
俺『そうやけど?』
書『調書にこの住所を書いてもいいでしょうか?』
俺『はぁ?何でそんなこと聞くんや?俺が困るようなことでもあんのか?』
書『いや、この調書、もしお母さんが欲しいと言った時お渡ししなくちゃいけないし、Bigさんの住所が書
いてあるもので・・・・』
俺『じゃあさ〜俺が困るって言ったらど〜すんの?』
書『いや〜この調書は住所を書かない訳にはいかないので』
俺『あほか!なら、コレなんの電話やコラ!お前言葉
がおかしいぞ!!ボケ!』
書『す、すいません・・・・じゃあ書かせてもらいます。』
俺『アホ!!』プッツ、プープー
最後の最後で家裁の奴はコレかよ・・・・疲れる・・・(-ω-;)
さて・・・・・これから本格的に某鶏肉料理店の社長とあの馬鹿女を潰しにかかりますか・・・・
署名を偽造までしやがって。
おとしまえ・・・・つけさせてもらいやす。カクゴシイヤ
1部・・・・・・完。
|



