その他
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UKB(神戸)⇒OKA(那覇) SNA25便(AA3725便) 機種:B737−800 登録記号:JA802X 座席番号:1F 飛行速度:860Km 飛行高度:40,000feet 出発スポット:4 到着スポット:44D 離陸滑走路:27 着陸滑走路:18 ソラシドエアに社名変更してから初めての搭乗。 今回の搭乗機は熊本県とのコラボ「くまもんGO」だった。 日曜日出発だというのに、機内はほぼ、満席だった。 空が澄んで青空が広がっていたのは淡路島を通過するところまで。その後は鹿児島県付近まで雲が広がっていた。 写真上:搭乗機 写真中:Tio垂水(兵庫県神戸市垂水区) 写真下:馬毛島(鹿児島県西之表市) |
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CTS(新千歳)⇒OKJ(岡山) HD132便(ANA4132便) 機種:B737−700 登録記号:JA11AN 座席番号:1F 飛行速度:740Km 飛行高度:38,000feet 出発スポット:8 到着スポット:2 離陸滑走路:01L 着陸滑走路:07 2度目の搭乗となるAIRDOになってからの新千歳=岡山便。 4月に搭乗したときは事前改札に続き、優先搭乗があったのだが、今回はAIRDO便の為、事前改札の後は一般搭乗とのことだった。その旨のアナウンスがなかったため、ゲート係員に尋ねると、「基本的には優先搭乗はありませんが、事前改札で通っていただいてもいいですよ」とあまり決まっていないようだった。 2ケ月前に搭乗したときより明らかに陽が長くなったのが明らかで、秋田県上空まで空は明るかった。 写真上:搭乗機 写真中:洞爺湖(北海道虻田郡洞爺湖町/有珠郡壮瞥町) 写真下:室蘭港(北海道室蘭市) |
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CTS(新千歳)⇒OKJ(岡山) HD132便(ANA4132便) 機種:B737−700 登録記号:JA11AN 座席番号:1F 飛行速度:790Km 飛行高度:40,000feet 出発スポット:7 到着スポット:2 離陸滑走路:01L 着陸滑走路:07 3月31日に就航したばかりのAIR-DO新千歳−岡山便に搭乗。 昨年まではANAが季節運行していた路線だが、今年からAIR−DOに移管された。 新千歳を18時過ぎに出発するので離陸するとすぐに闇の中へ。 風が強いようで巡航中も揺れが終始続いた。この便も小型機ながら一番前の席は足下が広くてゆったりできた。 写真上:搭乗機 写真下:搭乗機ウイングレット |
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KIX(関西)⇒CTS(新千歳) MM105便 機種:A320−200 登録記号:JA807P 座席番号:1F 飛行速度:700Km 飛行高度:31,000feet 出発スポット:96 到着スポット:3 離陸滑走路:06R 着陸滑走路:19L 初めてのピーチ航空に搭乗。 座席の狭さの問題があったので、最前方のストレッチシートを予約。 +1,000円でこの足下の広さは十分。ANAのA320の最前方席より広いかも。 ピーチプラス料金だと予約変更に手数料が掛からないが、変更するとストレッチシートの予約は一端、取り消されるので、再度、指定し直さなければならない(さらに+1,000円掛かる)。 搭乗時は窓側(A席・F席)の席の客から案内される。ANAやJALは後方席から案内させるのだが、どちらの方が時間効率が良いのだろう。 LCCは最低限のサービスなので、ログフライトブックをお願いするときにドキドキしたが、快く受け取ってくれた。 CA(チーフパーサー)の機内アナウンスは関西のイントネーション。飛行機では珍しい。 新千歳空港に到着した際のアナウンス時、「ほんま、おおきに!」で締めた。 2列目以降の足下はかなり狭いようで、後列の膝が座席の背に当たり、ランバーサポートのように腰にグリグリ来た。 航路上の天候はほぼ曇り。新潟〜青森の間で時折雲が切れていた。 写真上:搭乗機 写真中上:青森空港(青森県青森市) 写真中下:宇曾利湖(青森県むつ市) 写真下:津軽海峡上ですれ違うAIR−DO B737−700 |







